俺は地元の大学に通う3年生。
中学2年生の従妹、茜は同じ市内に住んでいる。中学ではバスケ部に入っていて、活発的でサバサバした可愛い女の子だ。
今年の7月、100歳を超えていた曾祖母が亡くなったということで、両親と叔母夫婦はお通夜と葬式の為、母の実家に行くことになった。
しかし俺と茜は曾祖母と面識が無く、学校や部活を休んでまで行く程でも無いと思い、残ることにした。
その間、両親達は2泊3日で家を空けることになり、俺はともかく茜を1人にする訳にはいかないということで、俺は茜の家に泊まって面倒を見ることになった。
叔母は年頃の娘を残すことに不安があったようだが、叔母の旦那さんは「俺君はもう大人だし、しっかり面倒見てくれるから」と言い、茜も快諾したので叔母も納得したようだ。
そんな訳で、1日目の土曜日の早朝、両親達は車で母の実家へ向かった。
俺はとりあえず着替えや最低限の日用品等を持って、茜の家に来ていた。もし何か忘れても、家まではチャリで20分程なので大丈夫だった。
茜は部活の練習があった為、同じくらいに家を出た。
朝食を食べた後、俺はゲームをしたり勉強しながら過ごしていた。ちなみに部屋は叔母の旦那さんの部屋を借りていた。
昼頃に茜が帰ってきた。髪からは汗の匂いがして、「部活頑張ったんだなー」と思った。
俺は昼食を作り、茜と食べた。2人きりになるのはかなり久しぶりだったので、色々と会話は弾んだ。
その後は一緒にゲームをしたり、勉強を教えてあげたりした。相変わらず茜からは汗の匂いがして、この匂いから快感を得るようになった。
夕方になって俺は風呂を沸かし、茜が入っている内に夕飯の準備をした。茜の大好物のハンバーグを作り、一緒に食べた。
夕食の後、俺は風呂に入ることにした。
脱衣所に入って服を脱ごうとした時、洗濯カゴに目が行った。
先程入浴を終えた茜の服が入っていた。部活の時に着ていた練習着、その奥にはシャツ、ブラジャー、パンツ、靴下も入っていた。
俺は特に匂いが濃そうなパンツと靴下を手に取った。
パンツは薄いピンク色で、中を見ると薄い黄色っぽいシミが付いていた。おそらく、おりものという物だろう。
匂いを嗅いでみると、予想通りかなり濃かった。汗の匂いもあるが、ツーンと鼻にくるような、酸っぱい匂いがした。
そんな匂いにハマり、俺はパンツを鼻に押し付けて、犬のように嗅ぎ続けた。
また、靴下もかなり臭っていた。激しい運動をすれば仕方ないが、汗で蒸れた匂いが、鼻を近づけると「むわあっ」という感じで鼻にきた。
俺はパンツと靴下を鼻に押し付け、オナニーをした。茜の匂いがたっぷり詰まってて、最高のオカズとなった。
出した後は、バレないように洗濯カゴに戻した。
2日目の日曜日、俺は早く起きて茜の弁当を作った。この日は学校で他校との練習試合があるらしい。
昨日と同様に茜は早く家を出て、俺は朝食を食べて洗濯をした。茜のパンツに付いた匂いとお別れするのは寂しいが、今日も嗅ごうと思い洗濯機を回した。
また、留守中に茜の部屋に忍び込んで、クローゼットの中を漁った。制服や体操服、私服と色々入っており、引き出しには下着や靴下が入っていた。
俺は、水色のパンツ1枚と、学校指定と思われる白い靴下1足を拝借した。匂いが付いてないのは残念だが、良いオカズになると思った。
午後3時くらいに茜が帰ってきて、昨日と同じようにゲームをした。今日も汗の匂いがエッチだった。
そして同じく夕飯を食べた後に風呂に入って、洗濯カゴから茜のパンツと靴下を取り出した。
今日のパンツはピンクだ。相変わらず濃い匂いがしてエロい。靴下もムレムレですごく臭かった。
「茜からこんな臭い匂いがするなんて…」
俺はまたイッてしまった。一応血の繋がりはあるというのに、不思議と罪悪感は感じなかった。
3日目の月曜日、茜は学校に行き、俺は自宅に私物を置きに行ってから大学へ行った。
授業を終えて再び茜の家に行ってみると、叔母夫婦が出迎え、
「茜の面倒見てくれてありがとうね」
とお土産にお菓子をくれ、俺は茜の家を後にした。
茜は笑顔で手を振って見送ってくれた。
俺が何をしたかも知らずに…