匂いフェチな俺と友人の看護婦絵里

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前回、別の話で投稿しましたが、今回は全く別の話を書きます。

看護婦の絵里とは子供を通じて家族ぐるみの付き合いをしていました。子供同士も仲が良く、うちの嫁とも絵里は仲良しでした。

自分は絵里と知り合った時からメチャクチャタイプでいつかSEXしたいと思っていました。

チャンスがやってきました。絵里の働いている病院に予防接種を打ちに行った時に、たまたま絵里が注射を打ってくれました。

その時に絵里が俺に

[私、今日午前中で仕事終わるんだけど時間ある?

ちょっと相談があるんだけど。]

と耳打ちしてきました。

特に用事がなかった俺は、

[大丈夫だよ。終わったら電話して。]

と返事をして、病院の近くで時間を潰して絵里の仕事が終わるのを待っていました。

午後1時頃になり、絵里からの着信。

[お待たせ〜。とりあえず私服に着替えたいから、ウチに来てくれる?]

と言われたので絵里の家に向かった。

丁度、俺が到着するのと同時に絵里も病院から帰ってきた。仕事の白衣を羽織ったままだった。

リビングに通され、ソファに座って待っていると着替えを終えた絵里がジュースを出してくれた。

俺は聞いてみた。

[ところで相談って何?どうした?医者にセクハラでもされてるの?笑笑]

絵里は、

[そんなわけないでしょう笑笑別に大したことじゃないんだけど、旦那の仕事が忙しくて休みの日も子供達をどこにも連れて行けないの。だから、カズ君で出掛ける時に、ご一緒させてもらえたらと。]

俺は、

[全然問題ないよ!逆にうちの子供達だって、その方が楽しいし。]

そんな話をしてる時に、絵里の携帯の着信が鳴った。

絵里が電話に出ると、職場の病院からだった。

内容によると、絵里が片付けをしたカルテが見当たらないらしい。絵里は、

[ゴメン。カズ君、一回病院戻って探してくるね。

すぐ見つかると思うからTVでも観て待ってて。]

と言って病院に行ってしまった。

ここで、俺の変態の血が騒ぎ出した。

まず、お風呂場に向かった。そこには、当然洗濯機がある。覗き込むと、さっきまで着ていた絵里の白衣と、中に着ていた7分丈の黒いTシャツ、靴下があった。

絵里は、有村架純に似ている。かなり可愛い。

まずは、少し迷ったが、靴下の匂いを嗅いだ。爪先がかなり汗をかいていて匂った。ただ、そんな極端な臭い匂いではなく、ほんのりと匂った。

すでに、俺のチンポは勃起している。

次に、白衣を嗅いだ。1番先に、ワキの部分を広げてみた。脇汗が、薄く染みている。Tシャツを着ているのに染みているという事は絵里はかなりの脇汗をかく女性なのだろう。

染みの部分に、鼻をくっつけて嗅いだ。汗臭かった。可愛い絵里の顔を思い出しながら、チンポをしごいた。すぐに射精しそうになる位興奮した。

危なく射精するのを我慢して、1番のメインディッシュであるTシャツに手を出した。

ワキの部分を広げると、脇汗で、びしょ濡れだった。常に緊張感のある職場だから、こんなになってしまうのだろう。

びしょ濡れの部分に鼻をくっつけた。白衣の時よりも、もっともっとキツい酸っぱいのとしょっぱのが混ざった汗の匂いがした!

可愛い絵里からは想像できない臭い匂いだ。

自然とチンポをしごく手が速くなってきた。

もう我慢の限界が来た。絵里のTシャツを持ったまま、トイレに駆け込み本能のまま、匂いを嗅ぎながら思いっきり射精した。

便器には収まらず、そこら中に精子を撒き散らしてしまった笑笑

しっかりとバレないように拭き掃除をした。

賢者タイムになった俺は、冷静に絵里の帰りを待っていた。

続きは、また今度書きます。

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