前回ひろしさんと出会って何日も洗っていないちんぽ舐めてザーメンや尿飲まされ、オナニーを見せていただいて最高の興奮を覚えました。
初めて会った翌日朝から2時間おきくらいにひろしさんからのメールやちんぽ写メ、動画などが送られてきます。
昨夜の疲れで私は家でゆっくりしていましたが、ひろしさんからのメールでまた悶々してきます。
ひろし「なおみちゃん見て!またオナニーしてるよ。」
ひろしさんは昨夜履いて私と変態行為をした女性もののパンティを履いてオナニーしてる動画を送ってきました。
そのパンティは昨夜より染みの汚れが増したようにみえました。
私もまたそのオナニー動画でおまんこ弄っていました。
ひろし「なおみちゃんおじさんこんなこともしてるよ!」
動画にはダッチワイフとバイブ2本に2リットルのコーラのペットボトルでした。
ひろしさんはバイブ1本をダッチワイフのアナルに挿入してペットボトルをマンコに挿入しています。
もう1本のバイブはひろしさん自らのアナルに挿入していました。
ダッチワイフは大分使い込んでる様子でマンコ部分はすこし裂けていて顔から体全体カピカピになってるようにみえました。
我慢汁やザーメン、ちんカスなど付けてそのままなんだと想像できます?
ひろしさんはダッチワイフに挿入されたペットボトルを激しく動かし、荒々しくダッチワイフの髪の毛を掴むと、唾ちんぽから出る我慢汁がパンティ越しから泡だってるとこに顔の部分をおしつけています。
その次はパンティ脇からちんぽを出してダッチワイフの顔の上にまたがり口の中にちんぽを押しこんでいます。
顔がつぶれるように激しく荒々しい早いピストンしています。
ひろし「なおみちゃん!なおみちゃん!なおみちゃん!」
と言いながら激しいピストンが続きます。
ひろし「うっ!なおみちゃん出るぅ~」
とダッチワイフの顔にザーメンを出しました。
ダッチワイフを私に見立ててしていたみたいです。
そして自分はのアナルに入れていたバイブをダッチワイフの口に押し込んでいます。
そんな行為動画が何度かのメールで小刻みに送られてきました。
私もあんなことされてしまうと恐怖と不安があって返信はしませんでした。
でも私もマンコを触る手は止まっていませんでした。
ひろし「今度の金曜日が待ちきれないよ。なおみちゃん大丈夫だよね!?」
私「はい」と一言だけ返信しました。
ひろし「約束だよ!今は何してるの?」
私「今はゆっくりしてます。」
ひろし「ならこれから少し会えないかな?」
私「今日はこれから友達と会うので」
予定などないのに嘘をつきました。
ひろし「わかった!あれからまだちんぽ洗ってないから匂い嗅がしたかったんだけど」
私「すみません」
そして日曜日も朝からひろしさんからオナニー動画とメールです。
ひろし「おはよう!今日は何してるの?」
私「これからバイトです。」
ひろし「何時に終わるの?」
私「5時くらいです。」
ひろし「頑張ってね!」
私「ありがとうございます。」
バイト中もひろしさんはオナニーをするごとにメールと動画を送ってきます。
この人1日に何回オナニーするんだろうと
ちょっとヤバい人と知り合いになっちゃったかなと思っていました。
私も5、6回はしたことありましたが。
午後5時を過ぎバイトも終わり6時過ぎに家路に着きました。
夜8時を過ぎひろしさんからのメールもこなくなりました。
私はひろしさんから送られてきた何本もの動画を見ながらオナニーを始めた矢先
ひろしさんからのメールです。
ひろし「もう帰ったかい?」
私「はい家にいますよ」
ひろし「あの公園まで着ちゃった。少し出てこれる?」
この前送ってもらった私の家の近くの公園にひろしがきたみたいです。
私もオナニーを始めて欲情していたのもあって「少しなら」と返信してしまいました。
ひろし「ミニスカートでエッチな下着でお願いします。」
私は白のティーバックに股下10センチのミニで公園まで小走りで向かいました。
公園の端っこにひろしさんの車を見つけました。
助手席の窓をコンコンと叩くとひろしさんがいやらしい笑みを浮かべ助手席のドアを開けました。
私は周りを伺い誰かに見られてないか確認して車に乗り込みました。
乗り込んでドアを閉めた途端にあのだしの素と酸っぱい匂いが立ち込めていました。
私はその匂いに興奮はマックス状態です。
ひろしさんはズボンを履いておらずあの汚なくて臭いパンティ姿でした。
前と同じでパンティは我慢汁でびっしょりだったのですが、異常な股間の部分がでかくなっていました。
パンティにうっすらピンク色のような物が透けてパンティ脇からピンクか赤色のような物が見えました。
私がひろしさんの股間を見ているのがわかったのか「なおみちゃん見て!」とパンティを降ろしました。
それは赤い筒状のぬるぬるした柔らかい物でした。
私は男性用オナ具とすぐにわかりました。
ひろし「どう?いやらしい?興奮する?」
私「はい」
私のマンコもいやらしい汁が出てきてるのもわかりました。
私「人に見られるから移動しましょう。」
ひろしさんは車を走らせながらちんぽにハマったオナ具を上下に擦っています。
擦る度に臭いのがプンプンと匂って私は我慢出来ませんでした。
ひろし「なおみちゃん堪らなくなった?」
ひろしさんのちん先がオナ具から飛び出て我慢汁が止めどなく出ています。
ちんぽとオナ具の間に溜まった我慢汁がいやらしく白く泡だっています。
ひろしさんがSモードに入り「なおみは臭いの好きな変態なんだからマンコいじれよ」
私「はい」
私は我を忘れ恥ずかしいとかがすっ飛び助手席で股を開いて無我夢中でマンコを弄りました。
ひろし「なおみのまんズリ見たい!」
と言い脇道に入り人気のないとこに車を停めました。
私はシートベルトを外して股をひろしさんの方へ向けパンティを横にずらしてマンコを擦りました。
ひろし「あっ垂れちゃう」
ちんぽとオナ具に溜まった我慢汁がオナ具の周りから垂れて擦るひろしさんの手はベトベトになっています。
ひろし「おいっ変態何してるんだよ!」
ひろしさんはベトベトの手を私の顔に押しあてました。
私はひろしさんの指の間から舌を出して手のひらや指を舐めています。
ひろし「上手いか?」
私「臭くて苦いです」
ひろし「それがいいんだろ変態!」
私「はい」
ひろし「次はこっちだよ!」
ひろしさんは私の髪を掴みちんぽに顔を近づけました。
私はオナ具の周りに垂れる我慢汁を舌で舐め上げてからちんぽとオナ具の先端に溜まったちんカス混じりの我慢汁を吸出しました。
ひろし「うっ!」
ひろしさんがザーメンを出しました。
鼻や口の周りにザーメンが飛びちりました。
私はかまわずにまだドクドク出てくるザーメンを舌で舐めながら飲んでいます。
ひろし「よしいい子だ」と言いまた車を走らせました。
ひろし「後ろのバックの中にバイブあるからマンコに入れとけ!」
私は数本あるうちのイボ付きの一番太いのを選んでマンコに挿入しました。
ひろし「そのままオナニーして逝け!」
私「はい」
ひろしさんはちんぽからオナ具を外して私に渡しました。
私はそのオナ具の匂いを嗅いだり舐めたりしながらバイブをズボズボしています。
ひろし「本当に汚ねえ便器女だなぁ」
私「ごめんなさい。そんなこと言われたら逝っちゃいます。」
ひろし「変態逝け!」
私「はい」
私は最後の罵倒の言葉で逝きました。
私が助手席でぐったりしているとある所に到着しました。
ひろしさんの住むマンションでした。
ひろし「バイブ入れたまま降りろ」
私はバイブのスイッチを入れたまま履いているティーバックでバイブが落ちないよう車を降ろされました。
ひろしさんは車の後ろに積んでいたバイブなど入っていたバックを持って降りました。
私はバイブの気持ち良さでまともに歩けないのでひろしさんの肩を借りて部屋まで連れて行かれました。
玄関に入るなり私は靴箱に上半身を乗せられ手を後ろにお尻を付き出す格好にさせられました。
後ろ手をバックから出した手枷で拘束されました。
付き出したお尻のスカートをまくられ見られています。
ひろし「明るいとこで見る変態のマンコは真っ黒じゃねえか!汚ねえしガバガバだなぁ!」
私「ごめんなさい」
そんことを言いながらバイブを激しくズボズボされています。
ひろし「学生時代からいろんな奴に便器にされてたんだろ!」
私「はい」
ひろし「どんなことされた!?言ってみろ」
私「先輩達に呼びだされて廻されたりされてました。」
ひろし「他には?」
私「二十歳過ぎの先輩に呼びだされた時は6人同時に犯されました。」
ひろし「気持ち良かったのか?」
私「はい」
ひろし「生でしたのか?」
私「はい」
ひろし「中出しされたのか?」
私「いいえ全部飲まされました。」
ひろし「飲まされたんじゃないただろ」
私「ごめんなさい!中には出さなうでください!全部飲みますから口に出してくださいと言いました。」
ひろし「他には?」
私「縛られたり叩かれたりアナルも犯されました。」
ひろし「お前は本当の変態肉便器だなぁ」
私「はい」
そんなやり取りをしながらひろしさんは私のマンコのバイブを激しく出し入れしながらアナルを舐めて自分でちんぽをしごいていました。
ひろし「おい便器女!今日うんこしたか?」
私「はいしました。」
ひろし「お前のけつうんこ臭えよ」
私「ごめんなさい」
ひろし「ガバガバマンコはバイブにまかせて俺は臭いけつ穴にぶち込むからな!」
と言うとさっきまで履いていたひろしさんのパンティを私の頭から被せアナルにひろしさんのちんぽが挿入されました。
ひろしさんは腰を激しく振りながら「お前けつもガバガバじゃねえか!ちょっと舐めただけで簡単に入ったぞ」
私「ごめんなさい」
ひろし「出そうだ」「口にだすぞ!」
私のアナルに入れたのを?と思ったのですが?「ください」と言ってしまいました。
浣腸も腸内洗浄もしていない私のアナルからちんぽを抜いて口に押し付けられまた。
物凄いうんちの臭いとちんぽのあちこちに付いているうんちを見て舐めるのを拒んでしまいました。
鼻をつままれ口にそのちんぽを無理やり押し込まれました。
口を塞がれ鼻で息をすると物凄いうんちの臭いがして口の中は精子とは違う苦味で嗚咽しまくりました。
胃液がこみ上げてきて咥えているちんぽの横から吹き出してきます。
うんち臭さと苦味になれたのか私は口の中にあるちんぽを舌でからめて舐めてながらマンコに入れたままのバイブを出し入れして絶頂をむかえていました。
ひろしさんも私が舌を使い始めたら気持ち良かったのか「逝くぅ~」と言って口の中に出しました。
ひろし「口の中見せろ!」
「うわぁ汚ねえ!うんこ混ざって茶色いザーメンになってるぞ」
「飲め」
私は頷き飲みこみました。
ひろし「やっぱり便器だな」
「今度はちゃんとうんこ食わしてやるから」
私はヤバいと思いました。
変態行為の興奮で我を忘れて何でもしてしまう癖が出てしまいました。
ひろしさんの変態をエスカレートさせて煽ってしまった。
さすがにうんちを直接されたらと恐怖を感じました。
それから一休みしてお風呂場に連れて行かれ座らせられ口を開けさせらてオシッコを飲まされました。
服やスカートもオシッコでびしょびしょです。
お風呂場で服とスカートを脱がされ染み込んだオシッコを吸わされました。
その時マンコにはバイブはずーと刺さったままです。
それを抜かれると真っ白になったどろどろのマン汁がこびりつき湯気がたっていました。
ひろし「お前の汚ねえマン汁なんだからキレイにしろ」
私「はい」
私は舌で全部舐めとりました。
その後一緒にお風呂に入りました。
お風呂から出てベッドに行きました。
今度は私からひろしさんのちんぽを舐め始めました。
ひろし「洗ったちんぽは美味しくないだろう?」
私は黙って濃厚なフェラを続けました。
ひろしさんのちんぽはまた大きくなってきました。
ひろし「四つん這いになってケツををこっちに向けろ!」
ひろしさんはお尻をバシバシ叩き後ろから胸を痣が付くくらいに鷲づかみで揉みながらマンコにちんぽを挿入してきました。
ひろしさんは夢中で腰を振りながら「これが欲しかったんだろ!」
私「はい」
ひろし「誰のちんぽでも良かったんだろ?言ってみろ」
私「はい!沢山の汚ないおじさん達に乱暴に犯されてみんなのザーメンとオシッコ飲みたいです。」
ひろし「今度はいっぱい人集めてたっぷりザーメン飲ましてやるからな!」
そんなやり取りしながらひろしさんは腰の振りが早くなっています。
出す時は口に咥えさせらてザーメンを飲まされました。
何度も犯されいつの間にか翌朝の4時になっていました。
私はひろしさんのジャージを着せられ待ち合わせた公園まで送ってもらいました。
ひろし「次の金曜日までに何か考えておくから」と帰って行きました。
次に会うのは金曜日のわけだったのですが
月、火、水、木と2、3時間ですが毎日会っていました。
口抜きしてマンコ、アナル挿入とまたザーメン飲み!
金曜日は泊まりということで映画館に行くことになりました。
今日はここまでにしておきます。
次回は映画館での変態行為を書きたいと思いますのでまた