匂いフェチでドMな私と変態オナニーおじさん(その3)

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SEXがしたい一心で、とある出会い系サイトで出会った変態おじさんとのことです。

前回までのお話は省略させて頂きます。

ひろしさんと出会って一週間後の金曜日です。

学校からバイトを終えて夜10時に帰宅しました。

私は急いでタイトスカートに白のブラウスにジャケット羽織ってOLのような格好に着替えました(ひろしさんの要望です)

下着はひろしさんに買ってもらった透け透けの紫の上下とももまでのストッキングとガーターです。

泊まりの支度をしてひろしさんとの待ち合わせのいつもの公園に急ぎました。

私は今夜のひろしさんとの変態行為を期待と想像でまんこは濡らしながら焦っていました。

私は携帯をみるとひろしさんから「11時までには到着する」とのメールが送られていました。

私は我慢できなかったのか公園に着いたのは10時40分ぐらいでした。

ひろしさんの汚なく臭いちんぽを想像するとマン汁が出てくるのがわかりました。

ひろしさんの車が到着しました。

私はすぐに助手席に乗り込みます。

ひろしさんはすでにズボンを履いておらず、いつもの汚ない女性用下着姿です。

「なおみちゃん大人ぽいし本当にOLみたいだね!そんな格好持ってたんだ!?」

私は人並みの女性より背も高く胸も少し大きめで顔も年齢よりは上に見られます。

「はい大学の入学式に着たやつです。」

「オフィスの机の下に潜らしてしゃぶらせたいよ!」

私は無言でひろしさんの股間を触り始めるとひろしさんの股間からだし臭さが車の中に充満しました。

私は自分のまんこを触りながらひろしさんの股間に顔を近づけます。

「かなり臭いだろ!先週なおみちゃんとエッチしてから洗ってないし、今日も3回オナニーして全部パンツの中に出してきたから」

私がひろしさんのパンツ越しからちんぽを揉むとぐちゃぐちゃしていてザーメンがパンツから染みでてきます。

私は「凄い臭いです。」とパンツからちんぽを引っ張りだして咥えようとしたら「この変態メス豚、がっついてるんじゃねえよ!」

「まずは臭い嗅いでまんこ弄りながら舌でカスとザーメン掃除だろっ!」

私はちんぽの周りにべっとり付いたザーメンと亀頭に溜まった粒々になったカスを舌で舐め取っています。

「変態はこれが好きなんだよな!?旨いか?」

「はい美味しいです。」

「やっぱり変態便器だな!」

「まだ飲むなよ!全部舐め取ったら見せろ!!」

ひろしさんは車を止めて私の顔を掴み口を開かせ「見せろ!うわぁースゲェ汚ねぇ!カスもいっぱいだし臭せぇな」

「臭せぇ便器口にこれもやるよ」

と唾をペッペッと吐きかけます。

顔中に付いた唾と口の周りにへばりつくカスも口の中に押し込まれます。

「残さず飲め!」

ごくっと喉を鳴らし飲み込みました。

私は口の中に残る味と口から漂う臭いに興奮してまんこを弄る手が激しくなっていました。

座席を倒し二人で後部座席に移動しました。

「変態!四つん這いになってケツこっちむけろ!!」

「だらしねえまんこからヨダレがたれてるぞ」

お尻をバシバシ叩かれながらまんこに指を入れられています。

「変態!気持ちいいのか?言ってみろ!?」

「はい!お尻叩かれておまんこに入ってる指で気持ちいいです。」

「おまんこにちんぽください。」

「何言ってんだ!こんなガバガバなまんこはこれでも食ってろ!」とバックからローターと直径6センチ長さ50センチのディルドを取り出し私に見せました。

「そんなの入らないです!」

そんな言葉は無視されまんこの奥にローターを押し込みディルドもぶち込まれました。

「あっ~!」と大きな声がでてしまいました。

「こんなに簡単にはいるじゃねえか!」

ひろしさんはディルドを激しく奥まで出し入れしてます。

「イグッ!イグッ!ぎもぢいい~」

ディルドが奥に出し入れされる度にローターが子宮を刺激して足はピクピクと痙攣して口は半開きになりよだれ、涙、鼻水がでてしまいました。

いままでにない快感を感じています。

私が垂れる鼻水をすすると「汚ねえな鼻水垂れてるのか?」

「ごめなさい」

ひろしさんは後ろから鼻に指を押しあてて鼻水を私の口に運びました。

「自分のなんだから味わえよ」

「はい!」

私はローターとディルドで何度も絶頂しました。

「ま、ま、ま、またいぐ~またいぐ~ダメぇ~」

「もっと、もっと、もっとしてぇ~!」

「こりゃぁ猿だな!自分でしろっ!!」

私は自分でディルドを掴み腰を振り激しくピストンしています。

「こりゃぁ獣だなあ!こんなまんこには俺のちんぽいらねえな!」

「ケツに入れてやるよ!」

「はいお願いします!ケツ穴も気持ちよくしてください。」

「ケツ穴とまんこで逝きたいか?」

「はい!ケツ穴とまんこで逝きたいです。」

「逝かせてやるから何でもするか?」

「何でもします!何でもしてください!!またいっちゃいます。」

「俺も逝くぞ!ケツ穴に出すからな!」

「はい!いっぱい出してください!!逝く~」

ひろしさんはアナルに出しました。

「おい変態!気張ってケツのザーメン出せ!」

「はい」

私はお尻の中のザーメンを出そうと気張るとぶびび~ぶぶう~とザーメンとともにおならもでました。

「何だ屁も出やがった!恥ずかしくねえのか!?」

「恥ずかしいです!ごめなさい」

ひろしさんは私のアナルから出たザーメンを手で受けています。

「うわぁ~うんこ臭せぇザーメンだ!茶色だぞ!」

「何でもするって言ったよな!」

と言いながらディルドを激しく突かれています。

「はい!また逝く~」

私は快感の中で何をされるか分かりました。

ひろしさんの手に溜まった茶色いうん汁ザーメンを目の前にさしだされました。

私は唇をあて「じゅるじゅるすいます。」

「わかってるじゃねえか!飲め」

私はディルドの快感で味や臭いなど感じずに飲み込みました。

「なおみは一生俺の便器だな!最高だよ」

「これから映画行くぞ」

私は・・・?

ひろしさんは車を走らせ高速で約一時間。

私のまんこにローターとディルドは入ったままで抜くことはゆるされません。

高速を降りて広いバイパスを10分くらい走ると深夜1時を過ぎてるのにネオンの光る2階建ての建物が見えます。

ひろしさんが「着いたよ。」

そこは1階がパチンコ屋さんで(もちろん深夜ですから閉店してます)

光っているネオンを見ると◯◯会館ポルノシアターと光っていました。

金曜と土曜はオールナイトみたいです。

「これ見るんですか?」

「そうだよ!初めてか?」

「はい」

「とりあえず服脱いで下着だけになれ!」

私は車の後部座席でスカート、ブラウスを脱ぎました。

動く度にまだまんこに入っているディルドが奥にあるローターを刺激します。

「パンツびしょびしょだな!ディルド抜いてこれ入れろ!」

ディルドより2周りくらい小さなバイブを渡されました(ディルドがでかすぎでバイブは普通なんですが)

2時間以上もディルドが刺さっていたため抜いても私のまんこ開きぱなしでした。

奥に入っているローターはそのままでバイブを挿入してスイッチを入れます。

激しい振動とぐるぐる回る先っぽの部分が奥のローターを掻き回します。

「あ、あ、あ、ア~」

「あんな太いディルドの後じゃこんなバイブたいしたことねえだろ!?」

「いいえ!気持ちいいです」

「じゃあ逝けよ!」

ひろしさんは電マを取り出しクリに押しあててました。

「また逝っちゃいます!」

「またザーメン飲みたいか?」

「はい飲みたいです」

「腹いっぱい飲ましてやるから逝けよ!」

「いぐ~」

「変態がまた逝きやがったな」

バイブをパンツで落ちないようにして、パンツの上から差込み電車マをクリにあたるように装着してブラの中の両胸の部分にローターを付けられました。

そんな姿のまま薄手のハーフコートを着せられました。

私の格好はハーフコートの胸はローターで突起していて、下はバイブでパンティが垂れ下がり少し見えてます。

バイブとローター音がブーブイブイと響き誰が見ても普通ではないのがわかります。

「こんな格好見たら誰でも興奮するな」

「映画館にザーメン飲みに行くぞ!降りろ」

「これじゃ歩けません」

「何言ってんだよ!行くんだよ」

私は足をピクピクさせて途中で膝をついたりしながら何とか映画館の入り口まで来ました。

階段の手すりを使いながら昇ります。

窓口の小窓から人気のおじさんが私達二人を見ています。

私はひろしさんの後ろに隠れました。

窓口のおじさんは「男1の女1でいいね。2000円ね。」

男性1500円で女性500円みたいです。

おじさんは私の異様な格好を見てニヤニヤしていました。

すみません長くなりました。

何日かかけて少しづつ書いたので読みずらく誤字など内容もおかしなとこあったらご了承ください。

この続きはまた書きます。

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