なおみ30歳独身です。
これは私が高校を卒業して東京の大学に通うために上京して一人暮らしをした時のお話です。
中学生の時から汚なくて臭い公衆便所でオナニーをするのがすきでした。
直接匂いは嗅ぎませんが男性用小便器の茶ばんだアンモニア臭は堪らないものがありました。
男の子と初めてお付き合いしたのは中学2年の頃です。
初セックス、フェラ、精飲もその彼でした。
男性を知った私は高校生の頃には先輩達に呼び出されては和姦や変態行為をされていました。
大学でご飯やお話をする女友達はいるのですが男友達はいません。
私は自分から男性にアプローチすることができない奥手なむっつり変態なので、毎日変態妄想や携帯の動画などでオナニーして慰めています。
たまに電車で痴漢に合ったりすると、その晩のオナニーは激しいものになります。
日に日にオナニーは普通でなくなるばかりで、マンコとアナルにバイブを入れて舌と乳首に洗濯バサミ挟んでクリには電動歯ブラシ当ててするようになりました。
バイブ入れたまま深夜の公園を散歩して公衆便所でオナニーしていました。
ある日出会い系サイトに登録しました。
プロフィールに匂いフェチやドM、複数に乱暴に犯されたい願望など性癖や性歴などを書き込みしました。
翌日に100通にもなるメールがきました。
その中から5人のドSや変態な人とのメールのやり取りが始まりました。
メール調教ややらしい動画や写メの交換でのオナニーにはまりました。
その中でも一人の変態さんに新たな興奮を覚えました。
ひろし34歳独身一人暮らし会社員。
女性経験は風俗だけで女性とは付き合ったことがないとのこと。
しかも男性同士の3P経験もある変態。
趣味は女性のパンティを履いてオナニーをすること。
白のパンティが好物で感触が堪らないそうです。
毎日3回はするそうでそのパンティは一度も洗っていないと黄ばみのような染みがありました。
チンポも2日くらい洗わずオナニーしてそのままで亀頭は白く膜が張りあちこちにカスが溜まった状態で臭そうでした。
そんな写メなどをもらい興奮していました。
みんなお金を払うから会おうというですが怖くて踏み切れませんでしたがとうとうそのひろしさんと会う約束をしてしまいました。
汚れたパンティとカスだらけのチンポの匂いがどんなものかと男性のオナニーが生で見たいというのが踏み切ったきっかけです。
メールのやり取りでも安心出来そうな感じでしたので。
会うのは金曜日の夜9時で私の最寄りの駅から電車で30分程度の埼玉のある小さな駅です。
ひろしさんの家から車で10分くらいということで迎えに来てくれるということでした。
事前に車の色とナンバーを教えてもらいました。
条件はオナニーの見せあいということで合意。(それ以上の期待もありましたが)
会う当日私は家を8時過ぎに出ました。
出掛ける前からひろしさんからの機関銃のようなメールのラッシュです。
ひろし「なおみちゃん本当に来てくれるの?」
私「今から家出ます。」
ひろし「なおみちゃん想像してさっきオナニーしちゃったよ」
ひろしさんの焦りと期待が伝わってきます。
「なおみちゃん見て!?唾と精子でパンティがびしょびしょだよ!かなり臭いよ!!」+動画と写メ
私「55分くらいに到着予定です。」
私は冷静さを装うった返信をしながらも、不安もありましたが期待が上回り電車に揺られながら、マンコが濡れて下着に染みているのがわかりました。
私は待ち合わせの駅に到着しました。
駅のロータリーに降りるとすぐひろしさんの車はわかりました。
車の色とナンバーを確認して近づきました。
私は警戒をして助手席側の窓をトントンとノックしました。
助手席の窓が開きました。
私「ひろしさんですよね!」
ひろし「なおみちゃんだね。」
「乗って!」助手席のドアが開き乗り込みました。
私は何を喋っていいか解らず無言。
ひろし「見た目なおみちゃんはあんな変態メールするように見えないね!?」
私は恥ずかしくなって「すみません」
ひろし「あやまらないで!そんななおみちゃんのギャップに興奮して勃起してるよ」
ひろしさんの股間に目がいきました。
運転しながらも股間が膨れているのがわかります。
私も興奮していました。
ひろし「昨日から5回もオナニーしてそのままだから痒くて」と言いながらズボンの上からちんぽを触るひろしさん
ひろし「一時間前にオナニーして出したからまだパンティも乾いてなくてぐちゃぐちゃしてる。」
ひろしさんがズボンの上からちんぽを擦る度ににだしの素のような酸っぱい匂いが私の鼻を突きます。
私も今にもマンコを触りたい堪らない気持ちでいっぱいでした。
ひろし「なおみちゃんミニスカートに生足最高だね!」
私「ありがとうございます」
そんなやり取りしながら車で20分程度走らせてある河川敷に着きました。
そこは野球やサッカーグランドが何面もある広い河川敷でした。
ナイターは9時までで10時を過ぎると人気はありません。
ひろしさんは車が10台程度停めらる駐車場に停めました。
他に車はなく街灯が車の中を照らす位置です。
おそらくお互いのオナニーをしながらはっきり見える位置に車を停めたのでしょう。
さっそくひろしさんはズボンを脱ぐともの凄い臭いが車のなかをたちこめて私の脳を刺激します。
ひろしさんのパンティ姿に卑猥さも感じられました。
まだ乾いていない精子と我慢汁で汚ない染みだらけのパンティから透けてくっきり見える勃起ちんぽはいやらし過ぎます。
また擦る度にパンティごしから泡だったものが湧き出ています。
私はそれを呆然と見ながらマンコから出る汁を感じていました。
自らマンコを触るのは恥ずかしくて我慢していました。
ひろしさんは運転席側のドアに背中をつけ股を開いてパンティごしからちんぽを擦る姿を私にはっきり見えるようなしてくれました。
ひろし「なおみちゃんもこっち向いて股開いて」
私「はい」
私もドアに背にして股を開いてひろしさんに見せました。
ひろし「なおみちゃん!パンティびっしょりじゃないの!!スカートまで濡れてるよ」
私「ごめんなさい」
ひろし「いいからパンティをマンコに食い込ませて!?」
私「はい」
ひろし「何でそんなにマンコ濡れてるの!?言ってごらん」
私「ひろしさんのちんぽの臭いと汚ないちんぽ見て興奮してます。」
ひろし「なおみちゃんはどうしょもない変態だね!もっと近づいて臭い嗅いでみな」
私「はい」
私はちんぽから10センチくらいに顔を近づき匂いを官能しながらマンコを弄り始めました。
ひろし「マンコに指入れてみて」
私「はい」
私は指3本入れてぐちゃぐちゃしました。
二人のクチャクチャ音が車の中に響きわたり私も興奮がマックスで逝きそうでした。
自然に舌を出し涎を垂らしながらちんぽを舐める真似をしていました。
それを見たのかひろしさんが変わりました。
今まで「なおみちゃん」が「なおみ」に変わりお願いが命令口調になってきました。
ひろし「変態女舐めろ!」
私「はい」
ひろしさんのパンティ脇から舌を入れて棒の脇をペロペロしました。
精子や我慢汁でぬるぬるしたちんぽは苦味としょっぱさがありました。
ひろし「ほらパンティから染み出てるの吸え」
私「はい」
パンティごしから出る泡だった我慢汁を無我夢中で吸いました。
ひろし「今度はちんカス食わせてやる!」
ひろしさんはパンティを下ろしちんぽを丸出しにしました。
我慢汁、精子、カスで今まで見たこともない汚なすぎるちんぽを舐めています。
ひろし「なおみは汚ない便器だな!」
「舌でちんカス取って俺に見せてから飲めよ」
私「はい」
私はパンティの上から飛び出てる亀頭にへばり付くカスを夢中で舐めとりました。
ひろし「旨いだろ!飲め!」
私「はい美味しいです。」
ひろし「今度はなおみの汚ないマンコ舐めてやる」
私は助手席で逆さまにされ足を天側に開かせられました。
ひろしさんは私に覆い被さりマンコを舐め始めました。
ひろしさんのちんぽは私の顔の前にあり無理矢理口に押し込まれました。
ジュルジュルとマンコ汁をすすりアナルに指を出し入れされたりクリを強く吸われたりされました。
ひろしさんはマンコを舐めながら私の口にちんぽを押し込み容赦なく激しく腰をピストンしてます。
私は押し込まれたちんぽをピストンされる度に嗚咽液が口から泡だって吹き出て顔中どろどろになりながら、マンコ舐められて逝ってしまいました。
ひろし「口マンコにザーメン出すから全部飲めよ」
「こぼしたら小便飲ませるからな!」
とアナルに入れた指とマンコを吸うのが荒々しくなるのと腰の振りも速さを増しました。
ひろし「逝くぞ!口開けて舌出せ!!」
ひろしさんは口からちんぽを出し顔全体にザーメンをかけました。
私は口に入るように飛び出るザーメンを懸命に口で追いかけましたが、大半は頬や鼻など顔中に出されました。
ひろし「お前こぼしたな!」
私「ごめんなさい」
私は顔中嗚咽液とザーメンでどろどろでした。
ひろしさんは指でその嗚咽液とザーメンを私の口の中に運びました。
ひろし「なおみは汚ねえなぁ!飲めよ」
私は口の中いっぱいに入れられた嗚咽液とザーメンを一気に飲みほしました。
ひろし「美味しかったか?こういうのが好きなんだろ??」
私「はい」
ひろし「お前ザーメンこぼしたよな!シート汚れたろ!!」
「お仕置きだな!」
ひろしさんは私のアナルに入れた指を口に押し込みました。
苦い味がしておそらくうんちも付いていたと思います。
私はこばまずにちんぽを舐めるように指を舐めました。
ひろし「外出ろ!」
車の外に出されました。
うんち座りさせられ股を開かせられました。
ひろしさんが履いていたパンティを頭から被せられました。
我慢汁、ザーメン、唾などでぐちゃぐちゃのパンティはもの凄い臭いでした。
ひろしさんは私の前に仁王立ちになり上からパンティを被る私の顔に唾を垂らします。
ひろし「臭いか!?興奮するだろ!?自分でマンコに指3本入れてオナニーしろ!」
私「はい」
私はパンティの臭いを嗅ぎながら夢中でオナニーしました。
ひろし「口開けろ」
私は口を開けると口の中に生温かい液体が入ってきました。
それは小便でした。
ひろし「飲めよ変態便器」
「マンコの指休めず飲みながら逝け」
私は小便をこぼしながらも飲みながら逝きました。
そんな変態行為も終わって車に戻り二人でぐったりしたころはもう深夜の2時でした。
行為が終わったひろしさんは出会った時のひろしさんに戻っていました。
ひろし「なおみちゃん服が汚れちゃったね」
「電車もないし俺んち泊まる?」
私「いえ。今日は帰ります。」
ひろし「じゃあ近くまで送るね」
私「ありがとうございます。お願いします。」
私の住む近くの公園まで送ってもらうことになりました。
公園に着くとひろしさんが「ぐちゃぐちゃのパンティが気持ち良くてまた勃起しちゃった。」
私は無言でひろしさんの股間に顔を近づけズボンを下ろしパンティごしから舐め始めました。
自然に私は自分でマンコを触っていました。
ひろし「なおみちゃんは本当にちんぽが好きなんだね!?」
私は咥えながら頷きました。
ひろしさんは私の頭を抑え腰を突き上げ振ります。
ひろし「逝く」
口の中に勢いよくザーメンが出されました。
私はそのまま飲みこみながらお掃除フェラを続けました。
私も同時に逝きました。
結局マンコへのちんぽの挿入はなかったですけど5、6回は逝くことが出来ました。
来週また会うことを約束して私は車を降りました。
暗闇で人気はないので汚れた服で数分歩いて家路に着きました。
次回はもっといろんな物を用意して激しく変態なことをしてくれるとひろしさんは言っていました。
私は期待と想像でまたオナニーをしてその日は眠りにつきました。
今日はこの辺で失礼します。
長々とすみませんでした。
次回は私とひろしさん変態行為がエスカレートしていくのを書きたいと思いますのでまた。