前回までのあらすじ。
私は、小3でクラスメートの女子の体操服とブルマで女装初精通を向かえ、小4からは主に学校の先生の衣服で女装オナニーをしまくり、中3の二学期から薬剤師の伯父から睡眠薬をもらい、保険医に睡眠薬を飲ませて昏睡レイプ。
これにドップリはまってしまいます。
その結果、当時付き合っていた彼女の母親や、幼馴染みの母親、伯母等、私はこのやり方で大人の女性を犯しまくって、かなり危ないことをしていた私、杉村洋介(22)
今回のお話は、高校を卒業してから4年後のお話です。
私は高校卒業から直ぐに、某都内のホストクラブで働き始めました。
しかし、お酒の飲み過ぎで肝臓を壊してしまい、4年後ホストを引退する事になりました。
そこで、次の就職先に選んだのは某都内の姉キャバでした。
ここの姉キャバのキャストの年齢は28~38とやや高めですが、熟女好きの私にとってはパラダイス。
私は、キャストの事を常にエロい目で見ていました。
『いつか可愛い女の子のスーツやドレスで女装オナニーしてやる!』と思いながら勤務を続けて3ヶ月、現在では違法ではありますが、ホスト時代から得意だった客引き能力を変われ主任に昇格。
給料も羽上がりました。
この時から、お店の鍵の管理も任せられました。
これは、絶好のチャンスです。
早速、その日の営業終了後に女装オナニーを実行しようと思いながら職務に励むのでした。
そして、営業終了になりキャスト達をドライバーの送りを見届けて時間は深夜2時。
それから、店の片付けをして店長が売上を計算し終わると時刻は3時。
すると、店長が『洋介、先に上がるよ。戸締まりよろしく。』と言って帰っていきました。
店長が戻って来る事も考え15分程待ちました。
そして、扉付近に誰もいないのを確認してから鉄扉を閉めまて鍵をしました。
更に、二重になっているもう一枚の扉も鍵も閉めて準備完了です。
ちなみに店長はもう一枚の扉の鍵は持っていませんので、もし戻って来ても大丈夫でした。
『はあ、はあ、これでやっと気持ちいい女装オナニーが出来る!』と舞い上がる私。
そして、ロッカーのスペアキーがキッチンの奥に補完してあるのは分かっていたので
それを引き上げてから女子更衣室に向かいました。
ウチの店は、売上No.1~No.15迄が個人のロッカーを使える事になっています。
そして名前欄に名刺を差し込むのです。
最高にムラムラしていた私は、まずぶっちぎりNo.1の乙葉(30)内田有紀似のロッカーの鍵を開けました。
すると、乙葉のいやらしい匂いが更衣室内を駆け巡りました。
そしてそこには、先程まで来ていたCHANELの白スーツを筆頭に、GUCCIの黒スーツ、同じく赤スーツ、ドレスが紫、ピンク、赤と計3着。
これを見た瞬間、更に勃起。
早速、ハンガーごとGUCCIの白スーツを取り出して扉に立て掛けてその場でしゃがみ込み、ジャケットの匂いを嗅いでいきます。
『はあ、はあ、乙葉ちゃん凄くエロい匂いがするよ。』
それから、ジャケットの匂いを嗅ぎながら胸の部分を舐めまくり、私の涎を染み込ませていきました。
『お、乙葉。最高に興奮する。』と言いながら私のあそこを揉んでいきました。
更にスカートを取り私の顔に押さえ付けてから、匂いを嗅ぎまくるのです。
すると堪らずスカートを床に寝かせてスカート全体をしゃぶりつくしました。
『お、乙葉とセックスしたい。』と呟きながらズボン越しにあそこを揉んでいく。
次に黒のインナーです。
ここで、ズボンとパンツを脱ぎました。
そして、白スーツセットをテーブルに寝かせてからインナーを私のあそこに巻き付けてインナーコキ。
『はあ、はあ、やばい直ぐ逝っちゃう。』
ですが。こんなとこで逝ったら勿体無いので、全裸になりスカートををあそこに巻き付けてゆっくりあそこを扱きました。
『お、乙葉のスカートあそこに巻き付けてる!はあ、はあ、乙葉!好きだ!』と言って、ガマン汁をたっぷりスカートに染み込ませていきました。
そして、そんな乙葉の白スーツセットを裸直着で着込んで女装しました。
更に、乙葉のロッカーから他のスーツやドレスを更衣室のテーブルに並べました。
また、ロッカーの奥に洗ってある無職のストッキングを見つけたので、それも身に着けました。その乙葉の並べられた衣服の上に仰向けで寝転び、スカート越しに勃起したあそこを揉んでいきました。
すると、みるみる乙葉のスカートの裏地が私の汁まみれになっていきます。
それから、スカートを捲り上げてストッキングも少し下ろして『乙葉!乙葉!』と叫びながら高速で扱いて15分で、早くも逝きそうに。
『乙葉のスカートドロドロに汚してやるからよ。お、乙葉!い、逝く!!』と言った瞬間スカートを下げて裏地に大量射精。
『はあ、はあ、乙葉たまらないよ。』と言った私は、直ぐにスカートを脱いで私の精液の汚れを確認。
スカートの裏地は精液まみれで無惨な姿。
しかし、これが乙葉を本当に犯している気になり、メチャメチャ興奮するのです。
それから乙葉の衣服を汚れたスカート以外はロッカーに戻します。
スカートは私の精液を染み込ませる為放置しました。
それから30分後十分精液が染み込んだスカートを軽くおしぼりで拭き取りロッカーに戻して鍵を掛けました。
まだまだ時間があるので2発目です。
次にオカズにしたのは、新山千春似の千尋(30)私がもっともオカズにした女です。
No.は8~10を行ったり来たりする子ですが、仕事に対する姿勢が好きでした。
そして、全キャストの中で一番色っぽい。
そんな千尋をオカズにしない分けがない。
この日のオカズは、今日着ていた高級そうな黒のロングドレス。
これを、テーブル立て一杯に寝かせていきました。
このドレスに向かって裸のままダイブ。
そして、ドレスのおっぱい部分にしゃぶりついていきました。
『ち、千尋!』と言いながら匂いを嗅ぎまくるのです。
そのままドレスの胸部分でパイズリで腰を振っていきました。
更に千尋のあそこにふれる部分でドレスと疑似セックス。
千尋のドレスがどんどん汚れていきます。
そこから約5分、千尋のドレスを犯しまくりました。
更に、汁まみれになったドレスで女装して千尋になりきりました。
『ち、千尋のドレス着ちゃったよ。』
千尋の匂いが私の体に染み付いていく。
そこで私は、トイレの大きな鏡の前に行って千尋のドレスを着ている自分の姿に興奮してしまい、ドレスの中に手を入れてそのまま扱いていきました。
そして、今度は着たままドレスの裏地に巻き付けて超高速で扱きました。
すると2発目も逝きそうに。
『今度は千尋のドレスに中出しするぞ!』
『もうダメ!千尋!逝くぞ!い、逝く!』
『ドッピュ~!ビュ~!ビュ~!』
『はあ、はあ、気持ちいい。』
これで、千尋の黒のドレスは精液で白く汚れていきました。
しかし、黒のドレスに痕は残せないので急いで脱いでティッシュで拭き取り、濡れたおしぼりで拭きました。
これで目で見て分かる痕は消えました。
そして、千尋のドレスを元に戻して30分程休憩しました。
『良し。3発目いくか。』
次にオカズにしたのは菜々緒似の瞳(33)
この子は私の事をよく思っていない。
というのも、私より1年程早く入社している彼氏[男子スタッフ](27)よりも出世してしまった為に反感を買ってしまった。
店長にその事を話したのですが、『会社が判断した事だからしょうがないだろ。浩二よりも洋介の方が仕事が出来る。それだけだよ。』現に客引きという武器で、お客さん呼ぶ力は誰にも負けないと思ってここまでやってきました。
しかし、瞳の私に対する態度はあからさまでした。
なので、本来はこういう女をオカズにする事は無いのですが、見た目はいいので、この女の衣服も犯したいと思います。
すると、ロッカーから瞳のグレーのスーツを取り出して、ハンガーごと更衣室の床にぶん投げました。
そして、『てめ~生意気なんだよ。』と言ってスーツのスカートを足で思いっきり踏みつけたのでした。
『黙ってればいい女なのに!』と言って更にスーツをテーブルに投げつけました。
すると、いい所で止まりました。
普段なら、丁寧にスーツを舐め回すのですが無性に瞳に腹が立ちジャケットの胸に噛みついたのです。
『はあ、はあ、どうしてくれようかなこのスーツ!』と言いながら、私のあそこは腫れ上がっていました。
それから、スカートをあそこに巻き付けて全力で扱いていったのです。
その後、黒ブラウスに涎をたっぷり染み込ませて噛みつき、スカートも噛みながらツバを吹き掛けました。
『しょうが無いからお前のスーツ着てやるからよ!』
そのままテーブルに仰向けになり、スカートを捲り上げてこれも高速で扱きました。
『くそ!瞳!いつかレイプしてやる!』
『はあ、はあ、逝くぞ!瞳!い、逝く!』
と、言ってスカートを下げて中出し。
しかし、また違う興奮を覚えて思わぬ収穫でしたが、やはり好きな女の方がいい。このオナニーは凄く疲れるのです。
この瞳のスカートは拭き取りもしませんでした。
更に、30分後このままでは終われないのでまた、新山千春似の千尋のスーツでもう一発。
これはグレーの縦と横に白縦縞が入ったミニスカスーツ。
見ただけで興奮します。
これをジャケット、黒ブラウス、スカートと丁寧に舐めていき、涎を一杯染み込ませていきました。
瞳の時とは違い、優しい舐め方です。
このブラウス、スカート、ジャケットと着込み千尋になりきります。
『やっぱり女装オナニーはこれだ。』と声を漏らします。
ブラウス越しに乳首を触りスカート越しにあそこを揉んでいきました。
『ち、千尋凄く気持ちいいよ。』と言ってスカートを捲りました。
それから、徐々にスピードを上げながら扱いていきます。
『も、もう4発目なのにこの興奮!』
『可愛いスカートに中出しさせてね!』と言ってフルスピードで扱きました。
『ち、千尋最高だよ!もう逝くよ!』
『逝くよ!い、逝く!』
『ドッピュ~!!ビュ~!ビュ~!』
『ふう、ふう、千尋愛してる。』
久々の気持ちいい女装オナニーでした。
そして、犯した衣服達を綺麗に拭き取って元に戻して、消臭スプレーをロッカーに撒き散らしてから鍵を掛けて、着替えてから始発で自宅に帰りました。
次の日出勤して『洋介おはよう。』という乙葉の声や、『洋介君今日もよろしくね』という千尋の言葉に股間が熱くなった私でした。
『千尋と乙葉の衣服を今日もタップリ犯してやろう。』と呟きました。
この日を境にいろんなキャストの衣服で女装オナニーしましたが、私は、千尋が一番いいオカズでした。
※この物語に出てくる登場人物は、源氏名を更にもじったものです。
並びに自身の名前は全て仮名です。