勤めていた塾で、ある塾生に「模試で高得点取ったらパンツ見せて」と言われ、見せた結果…

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私はショートボブで身長は161。胸はCカップ。自分で言うのもなんですが、平均以上の顔だとは思います。ただ人見知りで、彼氏は出来たことはありませんでした。

私は以前、某予備校でチューターをしていました。チューターというのは授業を教えるのではなく、進路指導の面で塾生をサポートする職員のことです。そこで担当していた塾生の中で、1人の男の子がいました。

タツヤ君(仮名)という名前で、私が受け持った時には二浪していました。4月初頭に行ったクラス分けの基準にするテストはあまり良くなく、昨年の模試の成績を見てもかなり悪かったです。

そんなタツヤ君と最初の面談をしました。長身でサッパリした髪型で、割とイケメンでした。こんな事言うのも失礼ですが、髪がボサボサで小太りのような見た目を想像していたので意外でした。声も穏やかで柔和な雰囲気でした。

何か悩みを抱えていそうなタツヤ君に、私は「ちゃんと聞いてあげるから、何でも話していいよ」と言いました。

タツヤ君は正直に色々話してくれました。スマホ依存が原因で、勉強が疎かになってしまったけど、本当は頑張って良い大学に入りたいそうです。そこで私は、こんな提案をしました。

「じゃあさ、塾に来たら私にスマホ預けてみない?塾にいる間はちゃんと勉強して、授業が終わったら返してあげる。どう?」

タツヤ君は「試しにやってみます」と了承してくれました。最初は不安でしたが、次第に勉強が捗るようになっていったそうです。そのおかげか、7月上旬には授業内容の定着率を測る為のテストを行ったのですが、自己採点の結果を見るとかなり点数が伸びていました。

そのテストが終わって数日後、私はタツヤ君と話をしました。

「すごいじゃん、めっちゃ伸びてるよ!!」

「私さんのおかげです、本当にありがとうございます」

「私は何もしてないって。でもタツヤ君本当に頑張ってるからさ、何かご褒美でもあげようかな~」

「えっ、ご褒美ですか!?」

「お金ちょうだいとかは流石に無理だけどね(笑)」

タツヤ君は考え込んだ様子で、こう言いました。

「じゃあえっと、今月末のマーク模試で7割いったら…、その…、私さんのパンツ、見せてもらってもいいですか…?」

「ええっ!?」

思わず驚いてしまいました。てっきり食事の奢り等を予想してたんですが、まさかこんな事言われるなんて…。

「ごめんなさい、嫌だったら全然いいんですけど…」

「なんで私のパンツ見たいの…?」

「4月のテストの時、私さんが試験監督で、僕は教卓のすぐ斜め前の席だったんですけど、覚えてます?」

「ごめん、ちょっと覚えてないかな…」

「私さんが椅子に座ってた時、少し脚開いて座ってたんで、テスト中ずっと見てしまって…」

「えっ、そうだったの…」

「だから私さんがチューターって知った時すごい嬉しくて、もう1回見たいってずっと思ってたんです…。本当にごめんなさい、気持ち悪いですよね…。」

私は嫌というよりも、すごく複雑な気持ちでした。可愛がっていた塾生からそんな風に思われてたなんて…。私もしばらく考え込みましたが、タツヤ君の気持ちを切り捨てたくはなかったので、見せてあげることにしました。

「分かった、見せてあげる」

「いいんですか…?」

「でも、ちゃんと勉強してマーク模試で7割取ったらだよ?」

「ごめんなさい、本当は嫌ですよね…?」

「別にいいよ、気にしないで」

そしてそのマーク模試の翌日、タツヤ君が私の所に来ました。自己採点の結果は900点中636点、ギリギリで7割を超えていました。

「すごいじゃん、どんどん成績伸びてるね!!」

「ありがとうございます、それで、その…」

「うん、分かってるよ。約束だもんね。」

「本当にすみません…」

「大丈夫、私もホントに嫌な訳じゃないから」

そう言って私達は2階に行って、周りに誰もいないのを確認して男子トイレの個室に入りました。2人入るには少し狭かったです。

私はタイトスカートのホックを外して下ろし、ストッキングも下ろしました。その日のパンツは白だったと思います。

タツヤ君は私のパンツをじっと見ていました。すごく恥ずかしくてドキドキしました。

「ありがとうございます、すごい綺麗です…」

「もう、恥ずかしい…」

「すみません、もっとお願いがあるんですけど…」

「ん?」

「触ってもいいですか…?」

「え!?触るって、パンツを?」

「ごめんなさい、どうしても触りたくて…」

結局私は触らせてしまいました。指でアソコの部分を触ったり、お尻を触ったりと、痴漢されてる気分でした。

タツヤ君はどんどんエスカレートしていき、今度はおっぱいを見せてと言われました。普通だったら見せる訳ないですが、ドキドキして変な気分になっていた私は、何故か見せてしまいました。

ワイシャツのボタンを外して、キャミソールを上げ、ブラジャーをずらしました。タツヤ君は凝視した後、触り出しました。

「ちょっと、見るだけって…」

「ごめんなさい、我慢出来なくて…」

下半身も触られおっぱいも触られ、私はドキドキが収まりませんでした。挙句の果てにはアソコも見せてほしいと言われ、私は恥ずかしながらも見せてしまいました。

もう身体中を触られ、変な気分でした。全然嫌でなく、むしろ興奮していました。すると、タツヤ君のアソコがズボンの上からでも分かるくらいに勃起していました。

こんな事しちゃいけない、って分かっていながらも、興奮に負けた私は自我を抑えることが出来ませんでした。

「ねえ、タツヤ君?」

「はい?」

「良かったら、私が出してあげようか?」

「えっ!?」

「タツヤ君のここ、パンパンになってるよ?」

「だって、いいんですか…?」

「なんか私もそういうのしたくなっちゃったしさ(笑)」

私は便座に座って、おっぱいやアソコを見せたまま、タツヤ君のモノをしごきました。ちなみにタツヤ君のは結構大きかったです。

「どう?」

「やばい、最高です…」

「こんなこと初めてだから、上手く出来るか分かんないけど…」

「全然いいですよ、めっちゃ気持ちいいです…」

慣れない手つきで、タツヤ君のモノをしごいていると、新たなお願いをされました。

「私さん」

「ん?」

「俺、私さんのパンツの匂い嗅ぎたいです」

「ええっ!?」

「お願いします!!」

「ダメ、だって汚いよ!?」

「私さんのだったら汚くないです、本当に嗅ぎたいです」

何でこんなの嗅ぎたいんだと思いましたが、仕方ないので渡しました。タツヤ君はパンツのクロッチ部分を鼻につけて嗅いでいました。

「すっごい良い匂いします…」

「しないでしょ、そんなとこ臭いだけだよ?」

「そんな事ないです、最高の匂いです」

嬉しそうに嗅いでいるタツヤ君、初めて会った時の柔らかい雰囲気はもう無く、夢中で私のパンツで深呼吸していました。

そしてついにタツヤ君はイッてしまいました。私の顔に思いっきりかかってしまいました。

「やばっ、ごめんなさい!!」

「大丈夫、気にしないで」

なんとかトイレットペーパーで全て拭き終わりました。

「ごめんなさい、俺調子に乗ってこんな事しちゃって…」

「そんなに謝んないで。私だって変な気分になっちゃったから、タツヤ君のこと責められないよ」

「俺、私さんに会ってなかったら、今もろくに勉強しないで落ちこぼれてたと思います。」

「えっ、そんな…」

「私さんのおかげで、俺変われました。本当にありがとうございます。」

なんかすごい恥ずかしかったですが、悪い気はしませんでした。

それからタツヤ君はメキメキと成績を上げて、某有名国立大学に合格しました。今は私はチューターの仕事を辞めてしまいましたが、タツヤ君とは恋人同士の関係になりました。大学は私が住んでいる県とはかなり離れているので、遠距離恋愛の状態ですが、仲は良好です。

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