前回、俺(風間ようへい)大学3年は、同じサークルの1年、舞にサークル終わりコンビニでアイスを奢らされる事に。
舞に今まで、色々奢った代金分、身体で返してと冗談。
しかし、いいよ!とまさかの返事。
1度だけのつもりが、これからも皆に内緒でエッチ
出来る事に。
それから数日後、あやと2人で飲みに、そして帰りホテルへ誘うも拒否。
俺は駄々をこね休憩だけと言い、渋々ホテルへ、でも今日はしたく無いと言うあや。
しかし最後はナシ崩し的にセックスへ。
ラブホを出て電車に乗りあやの部屋へ2人で向かう。
(あやは身長155センチ程の痩せ型Cカップ、浜◯美波似の気の強いJD1の女の子)
大学のサークルで俺のお気に入りの女の子。
そして電車を降り
あや「今、部屋何も無いんやけど、コンビニ寄っていい?」
「いいで、寄ろっか!」
そしてお菓子や飲み物を選んだ。
今日はもうお酒はいいらしく、あやはお茶やコーヒーを選んでいた。
そういえば、あやの部屋ってコンドーム無かったよなぁ?
前に部屋へ行った時から、数日たってるしもう、買ってるかぁ!
まぁ言わ無くていいか?それはそれで興奮するしねww
「じゃぁ先輩お願いします」
「えっ、部屋行くからあやちゃんのおもてなし、じゃぁ?」
「いやいやっ、部屋来たいって言ったの先輩じゃ無いですか!」
「あっはぃ…」
何か最近、1年の三人衆にずっと、奢らされてない?
財布の中、マジで厳しーーーっ!
さっきのホテルでの、あやを見る限り俺の部屋にも、そろそろ大人のおもちゃ達が必要になるやろうしww
「先輩!何ニヤニヤしてんのちょっとキモいんですけど、早く会計!」
「あっはい!」
あ〜〜あかんっ!さっきのあやの股からバイブが動きながら、ゆっくりと押し出されて来る所、蘇って来たわww
「じゃぁ行きましょか」
そしてあやの部屋に近づいて来た。
「いやぁ、ドキドキするわ!」
「何でドキドキするんですか?今日は何回もしたでしょ、もう私嫌ですよ」
えーっ!そ…そんな…
ガチャ!
「先輩はちょっと待って下さいね」
「はーい!」
俺は玄関で待たされ、あやは部屋を片付けに行った。
でも〜wwお邪魔しま〜す!
「ちょっと、待っててって言ったやん(怒)」
おぉぉー!これは、カーテンレールの所に洗濯物を干してるじゃないですか〜!
しかも、下着♡
今日はピンクの刺繍が入った大人っぽいやつ、やったのに家に干しているのは、白地に赤の水玉。
それに薄いピンク色のパンティにはバックプリントで猫、いやこれは違〜う!
キテ◯ーちゃんじゃんww
同じピンク色でも、天と地、いや、可愛いとセクシーいや、女の子と女性、あぁもうどうでもいいw.
あやはある意味、二刀流!
さっきはラブホではセクシーピンク、じゃぁ部屋では?
はい!可愛いピンク♡キテ◯ーちゃんしかないよねっww
キテ◯ーちゃんも薄っすら色あせている、なのに存在感がましているじゃ無いかwwいつから履いてるのかな?中3?高1?
ど根性カエ◯のピョン吉みたいに、あやのパンティのキテ◯ーちゃんになりたいww
いつもお尻で踏んづけてよねぇ!ねぇってばっ!
「ちょっと、見んといてよっ(怒)」
「見てないって、あやちゃんがキテ◯ーちゃん履いてるのなんて!」
「見てるやん(怒)めっちゃ恥ずかしいやん」
「いいやん、そのパンツ履いてても俺は気にせぇへんで!」
いや、むしろ今となっては、そっちの方が…
「…もうっ!なんで言う事聞かへんかなぁ〜!」
そして、あやはお茶、俺はコーヒー、話しをしている内に、アルコールは抜けていき
俺はあやの膝をなでなですると…
「もう、今日はせぇへんって!」
手を振り解かれる
いい時間になり寝ようと言われた。
えー!折角部屋来たのに、女性が部屋上げてくれる時って、やっていい時だよね?違う?
「じゃぁ先シャワー浴びて来るから」
チャーンスww
あやはシャワーへ、シャーッ!と音が聞こえてきた。
よっし!今だ〜!
俺は全裸になり、サプライズ登場ww
ガチャ!
「あ〜ぁ、やっぱり来た〜ハァ〜」
えっ、もしかしてサプライズ感無しって事、ノ〜〜ッ!
「はい!」シャーーッ!
「んっ?熱っ!熱いって!」
「ハハハッ!」
「いや、おもろ無いしっ!」
「今日、私がいやや言うてるのに、いっぱいおもちゃ使った癖にお仕置きや!」
「ゴメンっ!ゴメンって!」
「ちょっとは私の言う事聞いてよっ!」
「うん、いくらか聞くからw」
「いくらか?じゃなくてぇ〜、全部〜!」
「はいっはいって!」
「はい!は、1回!」
ハァ〜熱っつ、やっと温度下げてくれたわフゥ〜。
あやの裸が目の前にあるのにお預け。
あやはボディーソープを手に2回プッシュ!
手で擦り泡だて身体を洗って行く。
おっ!あやはタオルを使わずにハンドウォッシュタイプかぁ〜ww
じゃぁこのバスルームで、そのまま手であやは大事な所をずっと指で…なんてぇ〜っと思っていると
あぁ、なんか興奮して来たかもぉ〜w
俺はボディーソープのボトルを持ち
「はい!」カシュッ、カシュッ!
「えっ何?私に洗えって事?」
「まぁいいから、泡だててよっ」
「ん〜もう!」
あやは不満そうに泡を立てた。
その手を俺は取り、あやに何気に俺の息子を握らせた。
「はい!」
「えっ、もう〜ちょっと…何で…元気…出して…えっ…ちょっと…あやの手上から握らんといてよっ…やっ…あっ…」
息子を握らせその上から、俺はあやが離さない様に強く握りシゴいた。
「もう…あかんてっ…そ…そんなに…強く握ったら…先輩の…アソコが…」
「ぁっ…♡」
「えっ…そんな声出さんといてよっ…あぁもう〜先輩の…アソコも身体もビクンてしたしっ…」
「あぁ〜あやちゃんの手ぇ気持ちいい〜♡」
「ちょっとぉ〜…あやの手…あやの手使わんといてよぉ〜…ぁっ…また…ピクって…何でそんなに感じてんのよっ…」
嫌と言いながら、あやも手を離そうとしなかったw
「別に離していいんやでw」
「えっ…だって…先輩が手掴むから…やっ…か…硬く…」
「ぁっ…あやちゃんの手…細くて繊細でギュッと握って来て…マジで気持ちいぃ…」
あやは俺の対面に立ちシゴいている、自分に困惑しながらも感じている様に見え、更に興奮し勃起した。
「そんな…あやは…強く握っ…ぁっ…ゃっん…先輩の…上向こうと…やっ…そんなに押さえつけたら…あぁ…全然下向かへんっ…えっ…」
「あぁ〜…気持ちぃ…いきそぅ…」
「えっ…いきそぅ?…ち…ちょっと…先輩…そんな…あやの…手ぇ早く動かしたらっ…あっ…あかんてぇっ…」
「あぁ〜出る…あやちゃんっ…出るっ…あっっ…♡ハァ〜ハァ〜」
「あっ…せ…先輩から…ピュピュッて…あ…あやに…先輩のが…あやに…あぁ…あやの手の中でピクッ…ピクッて暴れてるやんっ…やっ…」
「ハハッ、あやちゃん出ちゃっ…んっ…ww」
夜だけで3回目だったので、勢いよくは飛ばず、しかし俺の遺伝子は正面のあやに山なりに飛んで行き、あやの少ない陰毛辺りに着地。
俺の膝はガクンと落ちそうに、そして2度目の波が…またガクンと膝が崩れ落ちそうになり、左手であやの肩に捕まった。
自分が見ている前で俺に初めて精子をかけられ、戸惑うあや
今まで、バックでかけた時と違い、発射を目の当たりにし、明らかに動揺している。
そして俺は右手をあやの股へ、おっ!もうあやってばぁ〜ww
「ぁんっ…」
「ほら見てっ、あやちゃんの股糸ひいてるww」
「えっ、嘘っ…ぁっ…ゃんっ…はぁ…あかんってっ…そんな…指…」
俺はあやの陰毛から重力で垂れてくる、精子を受け止める様に、あやの股に手を添え、あやの割れ目に中指を挿れて行く。
「ほら、もうあやちゃんの中、ぬっるぬるwwあやちゃんてほんまにやらしいなぁww俺に手コキして感じちゃった?」
「んっ…あっ…そ…そんな事…ん〜っ…それは…先輩が手ぇ掴むから…ん〜っ…」
「あやちゃんの嘘つきww今、元気無くなった俺のチンチンまだ離さず掴んでるやんww」
あやは手マンされかかっているのに、自然と俺の息子を大事に掴んでいた。
「あんっ…やっ…」
慌てて手を離すあや
それと同時に俺の右手も速度を上げ手マン。
その瞬間あやの膝はガクガクし、俺の肩に両手を置き
「はぁ…あぁっ…あぁ…今日あんだけ…いったのに…はぁ…ま…また…」
あやの愛液と俺のDNAがたっぷり入った精子が混ざり合い、更にヌメりをおび手マンによって、あやの中へ入って行く俺の分身達。
「はぁ…いっちゃう…あや…またいっちゃうっ…」
「そんなに気持ちいいんやwさっき俺のこすって気持ち良くしてくれたお礼なっ♡」
「そんな…ん…いらんしっ…あぁ…あや…またいっちゃう…いっちゃうって…はぁぁ.ぁっ.ぁっ.あんっっっ♡」
そしてあやは膝をガクガクさせながら、俺の肩に捕まり快楽の余韻に浸っていた。
その後、俺はあやの身体を洗ってあげた、あやは無言で俺の身体を洗ってくれ、チンチンだけは、いつもより丁寧に時間を掛け洗っていた。
頭も洗い、そしてお風呂から上がると初めての、あやの濡れ髪なんかいいやん♡
そして、あやは上下グレーのスポブラの様な下着を付け、ゆったりとしたTシャツ着るあや
下は俺がいるのにパンツのみ♡
ドライアーで乾かすあやの髪から、シャンプーのいい香り。
そして、まさかのあやの眼鏡姿。
「えっ、あやちゃん眼鏡掛けるんや!」
「あっ、うんそんなに良くなくて…まぁ家でしか掛けへんようにしてるけど」
「何んでよ、いいやん俺眼鏡いいと思うで!」
「ホンマに、あんまり似合って無いから、家だけ〜、コンタクトはちょっと怖いしっ!」
ちょっとその頭が良さそうに、見える眼鏡かけてフェ…フェラして欲しんですけどww
「じゃぁ寝ましょっか!」
また反対を向き寝ようとするあや
「あやちゃ〜ん寝る前のチューは?」
こっちを向きチュッ♡
おっ!やった♡今日はもう怒ってない?
いつもは、彼氏じゃ無いのにって怒るのに
あやは俺の方を向き、俺の腕を自分の頭の下へやり、腕枕。
今までじゃ考えられない行動
「私、元々髪長くて眼鏡掛けててん、こんな感じじゃなかってん」
「そうなんや、なんでショートにして眼鏡外してんの?」
「・・・彼から、その方が良いって言われて…でも先輩は私の眼鏡もいいって…」
「似合ってるけどなぁ」
あやちゃんは眼鏡掛けるだけで、倍エロく見えま〜すww
塾のアルバイトの美人講師見たいに見えますよ〜ww
男子中高生には刺激強過ぎると思いま〜すww
「ほんまに…素の眼鏡掛けてるあやでも?」
「うん、それもいいと思うで…」
俺の目を見てまた
チュッ♡
「おやすみ先輩!」
そう言うと、あやは眼鏡を外し、電気を消し腕枕をしたまま、俺の胸にくっつく様にして眠りについた。
そして俺も肌との触れ合いに、安心感をいだき眠りについた。
朝日の光が差し込んでくる、時計を見るとまだ朝5時、ん〜まだまだ眠い、あれっ!右手?
俺の右手の感覚が、あれっ、ついてる?
あぁ大丈夫ついてるわ!
けど腕ついてたけどぉこれヤバくない(汗)
あやちゃんゴメンね〜頭から腕のけるよ〜!
「ん〜、ん〜」
指は動く、OK!う、腕はちょっと厳しいかも〜!
腕枕を、そんなに長い時間、俺はした事無くて、あやが俺の腕を使ってくれた嬉しさもあったけど、今となってはあやが寝た後、早めに外しておくべしと学習。
20分程掛かりやっと腕に力が戻った。
「ん〜、起きてるの?」
「ちょっと日差しが眩しくて」
「ん〜ゴメン」
シャーッ!っとカーテンを閉め、また部屋は薄暗くなった。
ふぅ〜、これでまた寝れそう
俺はあやのおっぱいに顔を…
「もう〜っ!」
あやの胸に顔を埋め、あやは俺の頭をそっと抱き二度寝にzzz…
大きい小さい関係無く、10代の女の子のおっぱいって、なんでこんなにも幸せな気持ちにさせてくれるんだろうww
そして、3時間程たち
「はぁ〜」よく寝た〜、んっ?あっ、おっおはようっ、んっ、こらっ、そりゃ、ハハハッ、俺の息子は今日もおはようのお辞儀も出来へん位、ビンビンやん!
あやちゃん〜早く起きて〜アソコでチョンチョン!
あっ間違えた。スズメがチュンチュン!言ってるよ〜!
ん〜、じゃぁお手を拝借して、俺のをはいっ!握って、えいっ、えいっ!
「あぁっ♡」気持ちいい♡
「ん〜、んっ?ちょっとぉっ、何私の手でしてんですかっ(怒)」
「寝ながらあやちゃん掴んでくるから、元気になっちゃったww」
「絶対ウソ、無理やりまた私の手握らせたでしょ(怒)」
「う〜ん、どっちやったかなぁ?まぁどっちでもいいかww」
「何でこんな朝からおっきくしてるんですか?」
「だって朝だもん!」
「はぁ?朝やったら大きくなるんですか?」
「なるよ!」
「えっ、何で?」
「えっ逆に何でやねんけど…彼氏朝、テント張ってたやろ?」
「・・・ん〜どうやったかなぁ〜?」
あ…怪しい…その反応どっち?知らんの?知ってるけど恥ずかしいから嘘ついてる?
「まぁいいわ、漢はそういうもんやねん、わかった?」
「ちょっとぉ、わかったわかったって、もう〜脱がんでもいいしっ、ゃっ…あやにこすりつけんってんといてよっ!」
「だってぇ〜、こんな勃ってるのにあやちゃん勿体ないやろ〜ww」
「はぁ?別に…もったいなく無いしっ!」
「じゃぁこの状態で小さくなるまで待つの?それって折角ここまで大きく成長したこの子に対して失礼じゃ無い?」
「何で自分の子のような言い方すんのよっもうっ(怒)」
だってこの状態で俺の息子って普通言ったら、通じるし…
「ん〜もう〜!」
嫌そうにしながら、優しく咥えるあや
ほんとは、咥えたかった癖にww
「あぁ〜いいっ…あやちゃんちょっとこれ付けてよ!」
「ん〜…ぃいけど…そんなに眼鏡好きなん?先輩!」
俺はあやに眼鏡を掛けさせ、エロさ倍増に。
あぁ〜眼鏡だけで、あや頭良さそうに見えるやんww
そんな真面目に見える女の子がフェラってwwやっぱり眼鏡ってええやんww
眼鏡も掛けて、もう少ししたら違うモノも眼鏡に掛けてあげるからね〜♡
「ん〜…ん〜…ちょっとぉ…もうコレ上向き過ぎっ!」
俺は上半身を起こし、あやのおっぱいを揉み揉み
「んっ…んっ…あぁん…ちょっと…もうちょっとぉ優しくっ…んっん〜…」
このブラ、ワイヤーも刺繍も無いから乳首勃ったら摘みやすいんですけどぉ〜ww
えいっ!ギュッ!
「あんっ♡…んっ…そ…そんなに強く…あやの…摘んだら…取れちゃうってぇ〜…ぁんっ…」
「あやちゃん咥えにくそうやな、お尻こっち向けて俺に跨って…」
あやは俺の顔に跨り、フェラを再開。
俺の目の前にはあやの盛り上がった秘部が…
えーぃ!グイッ!
「あぁっ…んっ…あぁ〜…あんっ♡」
2回押しただけで、グレーから黒っぽく変わってくるパンティ。
「めっちゃパンツの色変わって来たww中トロトロちゃうんww」
「ん〜…ん〜…んん”〜〜…んんっっ…」
これ以上パンツ汚したら、あかんよなぁ〜じゃぁ脱がさないとねっww
そりゃ!
「キャッ…は…恥ずかしぃ…先輩…ぃゃん…あぁ…あぁ…そんな…舐め…はぁっ…」
俺はあやのパンツを両膝まで下げ、股とパンツの間に頭を入れ、あやのまんこをペロペロ!
下から見上げる、この光景、いや光毛サイコーww
俺が舐めたせいで、差し込んだ光で輝く陰毛。
シャワーしてからかなり時間が経っていた為、あやのまんこから、フワッと鼻につく匂いが…
いやらしいまんこから、いやらしい匂いさせやがってww
「あぁ…し…舌入れんといてっ…はぁ…はぁっ…あ…あかんっ…」
「ん〜もう…あやちゃん口離したらあかんやんww」
ジュルルルル〜〜!
「だっ…だって…あぁ.あぁ.いっ.いっ.あっ.あっ.いっちゃう…先輩いっちゃうって…あぁぁぁあっあんっっ♡」
「いっちゃったね〜wあやちゃんお尻の穴ヒクヒクしてんでぇww」
「あぁ〜朝から先輩にいかされて…ちゃった…」
「ハハハッ!じゃぁ上乗ってよww」
「…ぅん」
あやはお酒抜けたらホント素直になるよね〜ww
おぉぉっ!パンツを脱ぎ俺の上に跨る。
えぇ〜、ゴム着けなくていいんですか〜ww
「えっ、コンドームつけんでいいん?」
「あっ…先輩持ってます?」
「いやっ家にはあるけど、今俺持って無いよ」
「あぁ…じゃぁこのまま…で…いぃ…」
えー、部屋来ていいって言ったのに、ゴム用意して無かったん?
このままでいいに決まってるじゃんww
もうあやってば大胆なんだから〜ww
「もう〜wあやちゃんは昨日の居酒屋行った時もエッチも生が好きやなぁww」
「・・・なんで、ちょっと上手く言ったでしょ!みたいにドヤ顔してるんですか(怒)」
でもそういう生好きな子めっちゃ好きなんですけどぉww
「ほんとに無いの?」
「だって…あやの…部屋に無ぃし……あぁ〜ん〜あっはぁ〜っ…」
あやは早く挿れたかったのか、部屋に無いといいながら挿入して行く。
今日はずっと生でやらしてくれんのかなぁ〜ww
ドキドキしま〜す!
「はぁ〜あぁ〜せ…先輩の…全部入ったょ…はぁ…ぁっ…ぁんっ…んんっ…ぃぃ…」
騎乗位であやを乗せて、腰を跳ね上げ下から突く。
ペチン、ペチン!という度「んっ…んっ…」
と苦しそうな声を出すあや。
俺は身体を起こし対面に、やっぱりあやは、服着て無い方が興奮するよね!
「は〜い、あやちゃん万歳〜wぅん、そうそうブラもねー、はいっ!」
「いゃん…もうっ…」
あぁ〜朝からこの声聴けて最高ww
今度は最初から俺の首に手を回して来た。
「やれば出来るやんっていうか、やられれば出来るやんww」
「んっ…んっ…もうホンマに…五月蝿いしっ…あぁっ…あんっ…はぁ〜っ…」
五月蝿いと言った瞬間にあやのGスポットに当たったのか、急に俺に抱きつき、コリコリになった乳首をこすりつけてくるあや。
あぁ〜っ、この乳首気持ちいいんですけど〜♡
「あっ.あっ.あっ.ダメッ.ダメッ.当たって.はぅ…」
「ダメなの?止めよかww?」
「あっ…んっ…ダメ〜…」
どっちのダメ?
「やっ…やめない…で…はぁっ…う…動いてょ…あぁっ…あぁ…気持ち…ぃぃ…」
「やめたらダメってぇ、俺に突かれたいのぉwwあやちゃんも好きやなぁww」
「んっ…んっ…あぁ〜…もっと…もっとぉ…あぁ…いきそう…あやいっちゃう…いっ…いっく〜♡」
「あぁっ…あやちゃんの中今ギュ〜ッて♡」
「はぁ.はぁ.昨日先輩とホテルでやった後から…あやの身体…なんか…ち…違う…」
おもちゃでいかせてまくり、あやの何かを刺激してしまったんだろうか
エッチになっちゃったかなあやww
俺が寝転ぶと、あやも慣れて来たのか、俺の上で腰を振り出す。
「んっ.んっ.んっ…あぁき…気持ちいぃ先輩の…はぁ.はぁ.んっ.んっ…」
あやは初めて気持ちいいを連呼、しかも自ら男根を求めて腰を振り続け
「あっ.いく.いく.いっちゃう.はぁ.あぁっん♡」
またも、初めて自分のまんこへチンチンを叩き込み、いってしまった。
おぉ!まだピクピクとしながらあやは、また取り憑かれたように、同じ体勢でチンチンを出し挿れし出したww
「んっ.んっ.ダメッ.身体が…勝手に…」
ハハハッ!あやひと晩で産まれかわったやんww
「あやちゃんやっぱり俺ら身体の相性合ってるやんww挿れたまま俺の足の方向いてよ!」
「んっ…あぁっ…先輩のあや…の…んっ…からだに…必要…かも…んっ…」
あぁ〜気持ちいい、あやが俺の上で回って後ろ向く時こすれて…
あぁ〜やっぱり生はサイコー♡
あやは俺にお尻を向けて上下した。
「あっ…あんっ…この角度…はぁっ..ヤバッ…んっ…」
「あぁ〜俺もめっちゃ気持ちいい…あやちゃんの中で先…押さえてくるっ…」
「あぁ〜あやも…あやも…気持ちぃぃ…あっ…またいっちゃうかも…もう〜いっちゃうっうっはぁ〜〜んっ♡」
「あっ…いきそう…いきそう…上退いてくれんと…な…中に…」
「ハァ〜ハァ〜…あっあっんっハァ〜先輩のが中で…ピクンピクンって…あっ.温ったかいのが…」
またやってしまった。
でも今回は俺のせいじゃ無いよね!
あやは上から退き、俺のお尻を向け、お腹に座りじっとしている。
「あぁ〜…中からいっぱい…先輩のが…あぁ…出てきたぁ〜…あ〜ぁぁぁ!」
「今日1回目やったから…いっぱい出たかも?ゴメン…」
「はぁ〜…ぅん…あやも悪いし…」
「あやちゃんまた俺に跨って口で掃除してよ」
「また〜?」
「お願いっ!」そうまた(股)先輩にしっかり見せてごらんww
「…ぅん…」
あやはまた俺の顔に跨り、お掃除フェラ!
俺の精子が注ぎ込まれた、あやのまんこを下からティッシュで拭いてあげると、お腹をヘコヘコさせ感じていた。
「んっ…ん〜…んん〜…」
「もっと舌で俺の先絡めてっ…あっ…そう…そこ…ぁっ…もっと…はぁ…っ…」
「はぁ…またっ…先輩の…おっきくなってきた…ん〜…んっ…」
いったばかりの敏感な亀頭を舐め回して貰い、何とか復活。
「はぁ…っ…いい….いいで…もう1回いけそう…後ろ向いてぇ〜…」
「あっ…ぅん…」
もうあやはセックスに、そして俺に従順になって来た。
四つん這いになったあやのバックから、当然皆んな大好きな、な、生で!
「あっ…もう少し…下…あっん…んっ…そこ…先輩…あぁ〜っ…また先輩のが…んっ…んっ」
俺はあやの腰を掴み、懸命に打ちつけた。
「んっ.んっ.んっ.あっ.気持ち.いい…」
「ハハハッ!急にあやちゃんエッチ好きになった?」
「あぁ…わから…ん…けど…今までと…違うっ…」
「俺の事、好きになっちゃったww?」
「…わからん…もしかしたら…少し…好きかも…」
おぉぉ〜!つ、つ、遂に〜〜!
よ、よっしゃー!!
パン、パン、パン、パン!
「早い.早いって.いく.いく.いくって.あやいくっっ♡」
「ハハッ!エロい声出して〜wwえいっ!」
パチン!
「あっん♡」
あやがいった後、お尻を叩くと尻を跳ね上げるあや
「いいね〜wwもう1回!」
パチン!
「はぁんっ♡」
パァ〜ン!
「あぁ〜もう〜あんっ♡」
あぁ〜めっちゃいい♡
こんなあや見てたら、もう我慢出来ましぇんww
このままバックで最後までいっていいですか〜ww
パンパンパンパンパン!
「あぁ〜〜〜もうあやちゃんエロ過ぎ…最高♡」
「あぁっ…激し…あぁ…気持ちいいよっ…先輩のもっともっと…あやに…あの事…忘れるぐらい…もっとぉ〜…」
「忘れるぐらい…あやちゃん…忘れさせたる…思いっきりいかすから…」
パンパンパンパンパン!
「う…うん…気持ちいい〜…はぁっ…はぁ…いっ…いきそう…は〜ぁ…」
「あぁ〜俺もいきそう…いい?いってぇ〜?」
「はぁ〜っ…いいでぇ〜…いって…先輩っ…いって〜…」
「あぁいくっ…いく…このままいくで〜…」
「んっ…先輩っ…また…あやの中に…中に出して〜〜っ…あぁ〜〜いっいっ…..くぅっ♡」
「あぁ〜っ…あっ…うっ.うっ.♡」
脈打つのが終わるまで、俺はあやの尻を掴み出しきった。
「ハァ〜ハァ〜、ハハッまた出しちゃったww」
「ハァ〜ハァまだ先輩のがあやの中で、ピクンってしてる♡」
俺はゆっくりあやから抜くと、愛液と混ざり合い股を伝う、生命の源。
「はぁ〜〜ん…ん〜ん〜もうっ!先輩凄いっ…」
「何があったか知らんけどっ、これからもずっと忘れるくらい、あやちゃん抱くから…」
「ふふっ、調子に乗らんといて下さいっww」
「たまにしか会われへん彼氏と別れて、俺と付き合う気になってくれた?」
「…それは…もう少し考える時間下さい…」
気持ちがぐらついたみたいだが、これ以上言うと逆効果か?
これからもエッチしたいみたいやし、取り敢えずそっとしとこう。
その後も、ゴムの無いあやは今日だけと生を許し、身体も許した。
シャワーを交互に浴びた。
次は絶対入って来ないでと、釘を刺され諦める事に。
上がって来たあやは、またTシャツにパンツ姿♡
真夏だからしょうがないよねww
Tシャツの下から少し見えるのは、ピンクのパンツに白の猫、いや!色褪せたキテ◯ーちゃん。
見えるか見えないかが、またエロい!
やっと白猫の出番か、朝パンツを濡らした甲斐あったわww
もう朝ごはんかお昼ごはんか、わからない時間になり、あやは食べに行くか?それとも簡単な物でも良ければと聞いてきた。
もちろん、あやの手料理食べたいよね〜!
「いいよ、簡単なので」
そういうと、ささっと玉子サンドとハムとレタスのハムマヨサンドの2種類を作ってくれた。
はぁー!めっちゃ美味しいっ、たぶんあやが作ってくれると、何でも美味しいはず。
彼氏をあやの中から追いやって、また是非、他の手料理も食べなければww
そしてご飯を食べTVを観ながら少し休憩。
今日は名一杯あやの身体を可愛がってあげ、嫌な事を忘れてもらわねばww
あやの太ももをスリスリ
「もう(怒)」
股のつけ根まで手を伸ばしスリスリ
「ぁっ…はぁっ…んっ.んっ.」
えいっ!お股の中心をムニュ!
「ぁっん…もう〜…んっ…先輩っ…はぁ…あぁ…」
ホントに今日はあやめっちゃ感度良くて、感動ww
お、お尻撫でて、じゃ無くて、あやの長年飼ってるペット撫で撫でしてあげていいでしょうか?
「めっちゃ感じてるやんwあやちゃんここで四つん這いになって…」
「あぁっ…は…恥ずかしい…い…今…パンツ…」
履き古したキテ◯ーちゃんやんなぁww
よ〜く分かってるよ〜ww
「いいから!俺気にせえへんって言ってるやん!」
「で…でも…」
そういう方があやのGAPでそそるねん!
世の中こっちのがいい人も沢山おるねん!今のあやのお尻に需要があんねん!もうわからんかなぁ?
はぁ〜ここは少し教えんといかんなぁ。
「気にせぇへんって言ってるやん!じゃぁもうやめよか!」
「…するから…そんなに怒らんでも…」
あやは俺にお尻を向けて膝をついた。
今のあやには結構キツく言うの効果的?
気の強いあやがしおらしくなった、これはこれで、新鮮クセになりそう♡
俺はあやのお尻のペットを可愛がってあげるww
「あぁ…あん…あぁ…んっ…はぁん…」
お尻、太もも、股って感じで、円を描きながら撫でてあげる。
股の辺りに来るたび、はぁんと言い、ピクンと可愛く身体を震わすあや。
あっ、少し勃ってきたかもww
パンツの上から、お尻の割れ目に沿って中指を股の方へ走らせる。
「あぁっ.はぁっ.んんっ…あぁ〜あぁあぁ…」
「もうかなり濡れてきてんでww外でコレやったら、中は今どんなんかなぁww」
「はぁ…やっ…今あかんてっ…あっぁっぁっぁっ…やぁ〜〜はっはぁはぁ〜♡」
俺のは遂にキテ◯ーちゃんの中に侵入。
お尻の割れ目に沿って違う割れ目へと指を…
もうあやの中はヌルヌルのいつでも、漢を受け入れる準備が出来ていた。
「あぁあぁ.そ.そんなに…中…あやの中…あぁっ…はぁんっ…いっ…痛いっ…ち…乳首つねらないで…と…取れちゃう…」
「取れへんて(怒)」
「そ…そんなに…怒らんといてよ…あぁっ…」
お尻とお腹をヒクヒクさせている、あやのTシャツをもう片方の手でめくり、ブラのホックを外し、下を向いたおっぱいの先の、ピンっと勃った乳首と戯れた。
ギュッと摘むと、背中までビクッとさせるあやww
「あぁ〜いっちゃう.いっちゃう.いぃっいっちゃうぅ〜」
「どっちが気持ちいいの?乳首?それとも…」
「ぁっぁっぁっ.り.両方〜…いくいくいくっいっくっ♡….ハァハァハァ〜♡」
「ハハハッ!両方気持ち良かったんやwwいやらしい身体ww」
「ハァ〜ハァ〜…あ…あやに…先輩の…先輩のく…ください…」
ほほぅ!どうしちゃったの?
まさかのあやが俺に挿れてと四つん這いでせがんで来た。
これは!あやと付き合える日、近いかも〜♡
そんなに、せがまれたら、お預けしたくなるや〜んww
「じゃぁあやちゃんが好きなサイズまで、おっきくしてよ!」
俺はあやの口の前に持って行くと、俺の息子を大事そうに片手で握り咥える。
「ん〜…ん〜…ん〜…」
挿れて欲しさに頑張るあやに興奮!
このままでは、直ぐフル勃起してしまうっ!
「はぁ、気持ちいい…あやちゃんも直ぐ挿れれる様に、自分の手で刺激しといて…」
俺の息子を握っていた手を、パンツの中へ、そして俺のを咥え頭を前後させ、右手でクチュクチュと手淫!
「んっ…んんっ…ん〜〜っ…ん〜ぅふぅ…んんっ…」
もうこのあやの姿に、俺が逆にお預けさせられてる状態に。
「あぁ〜いい…もういいで…は…早くお尻向けてっ!」
「うっ…うんっ…こ…これでいい?…あっ…やっ…やんっ…はっはぁ〜んっ…ゆっ…ゆっくり…先輩の…大きいから…さ…最初ゆっくり…」
俺は勢いよくバックプリントで書かれていた、猫の様なモノを膝まで、ずり下ろした。
もうそんなの我慢出来ません!
バックでパンパンパンパンパン!
なっ、何で急にこんなにエロくなったんや!
いつもとは、逆に俺が誘導されてるみたいになってるやん!
「ぅっ.ぅっ.ぅっ.うっ…はっ…激し…ぁっ.ぁっ.ぁっ.」
「ぁっあかんめっちゃ気持ちいい♡」
パンパンパンパン!
「あっ…あやも…今までで1番感じてるっ♡」
あやにパンパンと打ちつけ、日焼けを逃れた真っ白なお尻は、桃尻に色づき
色濃くなるにつれ、ビクビクと感度を増すあや。
「あぁあぁあぁいくいくいっっっぐぅ〜〜っ♡」
前屈みにお尻を突き出し崩れ落ちるあや。
俺はお腹に左右から両手を回し、あやを引き寄せる様にし、突き続けた。
パチンパチンパチン!
「あぁ〜〜っ…いったところ…はぁ…あぁ.あぁ.うっ.うっ.うっ…」
「あぁ気持ちいい…あやも気持ちいい?」
「あぁ.あっ.き.気持ちぃぃ…もっと…もっとぉ〜…あ”っん…」
「あぁ気持ちいい…最後寝転んで…」
最後はあやのいき顔を見ながらいく事に。
正常位であやは股を開き俺を迎え入れる。
「んんっっ!い…いきなり…はぁ…んっ…んっ…んっ…」
もう待てない俺は、がむしゃらにあやの中を求めた。
「はぁ…はぁ…」
俺はあやの腰の下に手を入れ、あやの腰を浮かし、根本まで叩き込んだ!
「ぁっぁっ…ヤバっい”っ…先輩の…奥…当たって…あぁあぁうっ.うっ…いっっくぅ…」
「あぁぁあぁ〜お…俺も…いきそうっ…あぁ〜ぁっ♡」
俺はいく瞬間にあやから抜き、高速でシゴいたww
「はぁ〜はぁ〜ふぅ〜〜♡」あぁ〜気持ちいい〜♡
「あっあっ…やっ…はぁ…はぁ…ま…また…か…かけられちゃった……」
俺がシゴくとピューッピュッとあやのお腹からおへそへと飛んだ。
ヘコヘコとするお腹の上で動く事のない、濃厚な精液。
「あやと今まででした中で1番興奮した」
「ふふっ、先輩あやも♡」
そして2人汗だくになりながらのセックスは終わり、お風呂でお互いの気持ちを、確かめ合うように洗い合った。
そして夕方また、もう一戦あやと濃密なエッチを楽しんだ。
「帰るわ!あやちゃん」
「これから2人だけの時はあやでいいで!」
「じゃぁ帰るわ、あや!」
「先輩!今直ぐに付き合う返事は出来へんけど…ちょっと気持ちの整理つけるんで待ってて下さい」
「分かったわ、返事はいつでもいいから」
チュ♡なんか俺、あやと付き合ってるみたい(イェーイ!)
そして、日が暮れる前に俺は部屋から帰った。
次の日、日曜日の夜、あやの友達の舞から呼び出しの電話が鳴った。