後輩ちゃんに三発中出しして流石に一度休憩を入れようということで二人でダラダラしていた
俺が一服している間に後輩ちゃんはおもちゃコーナーへ
ここのラブホはやたらおもちゃの自販機が充実している
普通のラブホは小型冷蔵庫サイズの自販機が一つだがここは三つもあり種類もバイブ、ローターなどの普通のものから
アナルパール、ボールギャグ、鞭などの変り種もあった
俺「なんか使う?」
後輩「んー…あ、先輩これ知ってます?」
後輩ちゃんが指差したのはコックリングというものだった
俺「なにそれ?」
後輩「先輩のおちんちんカリかなりいい感じですけど皮被ってるじゃないですか?」
俺「そうやな…」
俺は仮性だが勃起しても亀頭の半分くらいまでは被ってしまう包茎だった
後輩「これ使うと皮戻らなくてカリ出たままになるんでめっちゃ気持ちいいんですよ!」
俺「なんとなくはわかった、使ってみようか」
そんな感じでそのコックリングとローターを購入
ローターは普通のピンクローターではなく小さいがちょっとお高めのものを買った
飲んだ栄養剤が効いてきたのか俺のチンコは半勃起状態
勃たせてと言うとすぐに股間に顔を埋めしゃぶりだす
俺「さっき買ったローター中に入れながら舐めろ、リモコンはこっちな」
後輩ちゃんはすぐに箱から出してローターを中に入れ俺にリモコンを渡してくれた
スイッチを入れ一番弱い振動にして様子見
スイッチを入れた瞬間は「んっ…」と声が出たがそのままフェラを続ける
いつもより少しだけ舌の動きがぎこちない気がするがやはり上手い
既に三発出しているのに俺のチンコはすぐにギンギンに勃起した
後輩ちゃんのフェラの上手さは異常だ
普通出した後は敏感になってフェラをされるとくすぐったいのだが後輩ちゃんのフェラはそうならない
くすぐったくて耐えられなくなる前のギリギリの強さでしてくれるのだ
抜くフェラとは違うねっとりと勃たせるフェラ
いつまでもされているばかりではだめなのでローターで反撃をする
少しずつ強くしたり一度止めてまたスイッチを入れたり
後輩ちゃんはそれにビクッとしながら反応してくれる
チンコを口に咥えているので声は出ないがたまに舌の動きが止まるので感じているのがわかる
俺「んでこのリングどうするの?」
後輩「着けてあげますね」
丁寧に皮を口で剝いた後根本付近にリングを着けてもらう
後輩「痛くないですか?」
俺「ちょっと締め付け感あるけど大丈夫」
後輩「よかった(笑)じゃあ…入れてもらえますか?」
俺「もちろん、体位は?」
後輩「まずは正常位でお願いします」
ローターを抜き入り口を亀頭で軽く擦ってからゆっくり挿入
後輩「んんっ!」
最初は少しゆっくり目で軽くピストン
先ほどの生セックスでも十分気持ちよかったがリングを使うとさらに気持ちいい
膣壁にカリが擦れているのがわかる
後輩「やっぱりさっきより気持ちいいです!」
俺「これヤバイな…すぐイキそう…」
後輩「好きな時に出してください」
そうは言われても流石にすぐには出したくない
なのでひたすらゆっくりピストン、奥までぐっと挿入しギリギリまで抜く感じで動く
後輩「奥ッ!気持ちいい!」
そんなゆっくりなピストンでも出そうになるほど気持ちいい
なので出そうな時は奥まで入れた後でピストンをストップし奥にゴリゴリ押し付ける動きをする
後輩「それッ…好きッ…イク!」
奥でイキまくる後輩ちゃん
俺はイカせるのが好きなのでそれで数回イカせてやった
次は浅めのピストン、亀頭だけ入れて抜く感じの動きだがこれはかなり気持ちいい
後輩ちゃんは少しもどかしそうな顔をしていた
浅いピストンの途中たまに奥までズボッと一気に入れるのもやった
不意打ちなようでそれをやると後輩ちゃんはやる度イッた
ローターも使ってやった、クリにローターを押し付け軽くピストンしてやると
後輩「クリダメ!中もダメ!イクイクイク!!」
と一気にイク、少し快感に慣れてきたので止めずにひたすらピストン
後輩「またイキます!」
5回くらいそれでイカせてローターとピストンを止めて顔を見るともう満足といった顔だった
なので俺もラストスパートをかけることに
マンぐり返しの体制にして体重をかけたピストンをしてやる
この体位は奥まで勢い良く入るのでイカせまくるのにはちょうどいいし結構慣れると速く動かせる
後輩「ああああ!!ヤバイです!!」
俺「俺もイクから最後イキまくれ!」
後輩「いっぱいイクので先輩もいっぱい出してください!」
俺「イクッ…!」
四発目だが結構長い射精だったと思う
タイミングよく後輩もイッたので小刻みに中が締め付けられ気持ちいい
出し終わってそのまま抜かずに倒れ込み後輩ちゃんとキス
俺「このリングヤベー(笑)気持ちよすぎ…」
後輩「私も気持ちよかったです…先輩カリ大きいんで最高です」
俺「次からもする時はこれ使おう」
後輩「ですね…(笑)」
そのまま入れたままイチャイチャ
流石にすぐには回復しないがたまにちょっとふざけて軽く動いてみたりしていた
後輩「あんっ!今ならこれでもイケそうです(笑)」
しばらくそんな感じでイチャついていた
その後は一度風呂入ろうかとなって風呂へ
風呂の中でフェラさせて軽くだけ湯船で挿入してやった
対面座位なのであまり動かず抱き合ってキスしながらぬこぬこセックス
後輩「こういうのも好きです(笑)」
後輩ちゃんは湯船でのセックスで数回イッていたが俺はイケず
なのでローションパイズリとローションフェラで抜いてもらった
後輩ちゃんのは巨乳だとは思うがパイズリには少しボリュームが足りない
一応挟めるがあまり気持ちよくはない
なのでローションがついたまま咥えさせそのまま口に出してやった
風呂から上がり飯を食べまたセックス…と思ったが流石にちょっと疲れていたので二人で一回寝ることに
俺「先に起きたらフェラで起こしてね」
後輩「わかりました(笑)先輩も先に起きたら口に突っ込んで起こしてください(笑)」
そんな感じで眠って結局後輩ちゃんが先に起きて念願のお目覚めフェラをしてもらえました
起きてからも三回ほどセックスして時間になったのでホテルから出た
帰り道次はいつするかとかどんなプレイするか話ながら後輩ちゃんを送り帰宅
後輩ちゃんとはその後もいろいろエロいことをしたのでまた書くかもしれません