校1年の夏休み前の期末試験期間のお話です。
私はこの時期、冷房の効いた図書室で勉強するのが日課になっていました。一人で落ち着いて勉強したい私は人が集まるカウンター付近は避け、奥の机使うようにしています。
この日もいつものように図書室の奥の机に向かうと珍しく先客がいました。同じクラスのAさんです。Aさんはクラスでは目立たない存在ですが黒髪で清楚な感じの女の子で男子からは人気があります。私は軽くAさんと会話をしてからAさんの後ろの机に座りました。
夕方、図書室の閉館1時間前になったところでAさんが机の上で寝始めました。席に着く前にAさんから昨夜も夜遅くまで勉強していたと聞いていたので疲れているのだなと思って気にも止めていませんでした。30分経ってもAさんが起きる気配がありません。突然私の中に悪魔が舞い降りて来ましたが(笑)
目の前には疲れて寝ているAさん、周りには私とAさん以外誰も居ないという状況です。私は恐る恐るAさんに近付くと寝息が聞こえてきました。Aさんが寝ているのを確認してから私の手はAさんのスカートに向かいます。膝掛けを退かして、スカートを捲ると赤のリボンが着いた純白パンツが見えました。その後しばらくAさんの純白パンツを覗いていたが起きる気配を感じたので直ぐにスカートと膝掛けを元に戻して席に戻りました。時間にして数分でしたがクラスの人気女子のパンツが見れてラッキーでした。
また高校3年の夏休み前の期末試験でも似たような体験をしたので今度投稿と思います。