前回の続きです。
高校3年の夏休み前の期末試験期間のお話です。
この日も私はいつものように図書室の奥の机で勉強をしていました。2時間ほど経ってから隣のクラスのEさんとMさんがやって来ました。EさんとMさんは真面目なAさんとは真逆で遊んでる感じ女の子です。良く無い噂も聞きますが二人とも派手な化粧をしないので普通に可愛いです。
私は内心うるさい女子が来たと思い、帰ろうとしたところ突然勉強を教えてと言われました。私は渋々、二人に勉強を教えますが「分からない」や「教え方が下手」など散々文句を言い、揚げ句の果てに「飽きたから少し寝る」と言って突然寝始めました。
私は腹を立てながら席に戻って勉強を再開するも、目の前で寝ている二人を見ていると直ぐには怒りが治まりません。そこで私は寝ている二人にお仕置きをすることにしました。
まずは二人が熟睡するのを待ちます。二人とも昨日も夜遊びして眠いと言っていたので熟睡するのに時間はかかりませんでした。熟睡した二人に近付きスカートを捲ります。するとEさんは白でMさんが薄ピンクのパンツが見えました。遊んでいる二人なのでもっと派手な色かなと思ったのですが意外にも二人とも地味な色だったので白やピンクが好きな私には嬉しい誤算です。
また二人がスカートを椅子に敷かずに座っているのに気づいた私は二人のスカートを持ち上げ、椅子の背もたれに引っかけました。背後から見ると二人はお尻のパンツが丸見えです。私はスマホのムービーを起動して、至近距離から二人のパンツを撮影しました。二人が起きるまでずっと二人のパンツを眺めていたかったが、勉強もしなければならなかったのでパンツ丸見えの二人のスカートを戻さずに席に戻ります。
そして席に戻った私は再びスマホのムービーを起動して二人のパンツを撮影しながら、勉強を再開しました。結局二人は1時間ほど爆睡しておりその間ずっと二人のパンツを撮影させてもらいました。その後目を覚ました二人にスカート捲りをしていた事がバレ、変態と罵られましたが、咄嗟にスマホを隠したので幸いにもパンツ撮影していた事はバレませんでした。ムービーには二人が目を覚ましてスカートを捲られてるのに気付いて慌てて直す仕草から私を罵る音声まで残っていました。
私はこのムービーをネタに二人を脅してちょっぴりエッチな事をしましたがその話はリクエストが在れば書きたいと思います。