勉強会でのイケメン2人の出来事

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高校3年生の怜(れん)サッカー部と陽翔(はると)ソフトテニス部は、2人ともイケメンで彼女持ち。学年トップクラスの成績の優秀生徒で、休日に勉強会をすることにした。

勉強会の場所として選ばれたのは怜の家。二人はお互いにわからない所を教えあい、宿題やテスト勉強を一緒にやり、順調にすすんでいった。しかし、2時間ぐらいすると2人とも疲れてきたようで、怜は「15分だけ寝ようぜ」と提案してきた。

一旦寝て、目が覚めたときには元気に戻れると考え、陽翔はその提案を受け入れ、15分のアラームをかけ仮眠することにした。15分経ち怜は目を覚ましたが、陽翔は目を覚まさない。怜は、陽翔を起こそうとしたが陽翔のズボンがテントを張っている。つまりフル勃起しているのを見つけてしまった。陽翔はあまり下ネタを言わないタイプなので怜は驚いた。

怜は誰にも言ってないがバイセクシャル(両性愛者)である。なので彼女持ちにも関わらずイケメンな陽翔の勃起を見ると興奮してきた。そして徐々に勃起していった。怜は我慢できなくなったため陽翔を起こさないようにそっとズボンの上から陽翔のちんこを揉んだ。とにかく硬くて大きくて普段の陽翔からは想像できなかった。

さらに、我慢できず陽翔のズボンを降ろした。シンプルなブラックのボクサーパンツを履いていた。シンプルだからこそのエロさがそこにはあって更に興奮し怜は我慢汁がめちゃくちゃ出ていた。パンツの上から陽翔のちんこを揉むとさっきよりも形がくっきりわかり、興奮してきた。遂にはパンツも降ろしてしまった。

怜は陽翔のちんこを握りながら、陽翔に舌を絡め、抱いた。その時陽翔が起きてしまった。正直終わったと思ったが怜はもうどうにでもなれとそのまま続けた。

陽翔は状況を理解できていなかったがあまりに気持ちよかったのか鼻息が荒くなっていった。

しばらく怜が陽翔のちんこをシゴイていたが一方的にやられているのが嫌なのか陽翔も怜のちんこを揉み始めた。もちろん怜はビンビンに勃っていた。そしてズボンとパンツを脱がした。怜はグレーのボクサーパンツを履いていて我慢汁で黒いシミが出来ていた。怜のちんこは小麦色で形もきれいだ。

そして少しお互いのちんこを触り合っていたが2人とも上着は来ていたので陽翔が「上も脱ご」と言うので2人とも脱いだ。2人は普段から部活に励んでいて県大会でも入賞するレベルなのでとても筋肉質だ。それがお互いを更に興奮させた。

そして信じられないが怜は脇毛がまだ生えていない。幼さが陽翔の興奮をそそった。

次に陽翔を立たせて怜が陽翔のちんこを咥えフェラをした。陽翔は怜の顔を優しくおさえながら恥ずかしくなって顔を真っ赤にしている。

しばらくして2人は怜のベッドに入った。怜は陽翔の乳首を舐め、少し硬くなり指でつまんだりして遊んだ。

そして、怜は手を動かしながら、陽翔の敏感な部分を攻め、陽翔はとても感じ鼻息を荒くした。

陽翔もまた、怜の股間を手で撫で回し、敏感な部分を攻めつつ、怜にキスをした

そして怜が陽翔の足の方に行きふたりはシックスナインを始めた。クチュクチュとエロい音が部屋に響き渡る。そして怜がイきそうになり2人で一緒にイきたかったので怜は早く口を上下にして2人が遂に「イッ、イッ、イクッ!!」と言いイった。

お互い口いっぱいに精子を出した。

2人ともごっくんして「苦いね笑」

などと言葉を交わしその日は解散した。

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