俺の童貞喪失の時のお話をしようと思う。
高3の夏休みに俺は童貞喪失をして
その相手はあやかちゃんとさくらちゃんというギャルだった。
成り行きとしてはあやかちゃんとさくらちゃんは頭が悪く評定でも1がついてしまい再テストをせざるおえなくなった2人が少しだけ出来る俺が日頃から2人の勉強に付き合わされた。
夏休み一日目俺のケータイにメールが届いた
あやかからだ。「今日はさくらちゃんの家でやるから近くの〇〇駅に来て!」と書かれて俺はすぐに向かった。そうするとあやかはいて
一緒にさくらの家に行った。初めて女の子の家に入ったなと思った、その時だった
さくらは裸で居たのだった。近くにはコンドームの箱が二箱くらいあったのだった。
あやかは「まだ早いって〜!」というが
さくらは「早く童貞欲しいじゃん?あやかもなっちゃえよ〜」と言うとあやかは即服とか脱ぎだした本当にいきなり2人の裸を見せられた俺…めっちゃ幸せかよ!と思ったの束の間で
さくらが「あんたばっかり喜んでないであんたのものもみせるのよ!」と同時にパンツごと脱がされたと同時におれのちんこがお腹にパチン!と言う音にさくらはびっくりしていた。
そしてあやかとさくらは同時に「こんな大きいチンチン初めて見たよね」と息があったように言っていた。
お互いびっくりし過ぎて顔が凍ってた笑笑
あやかが「こんなチンチン今まで使わなかったのは勿体無い!」と言いパクっと咥えた少し舐めて終わりさくらちゃんも咥えたそのまた少し舐めて終わった。
あやか「そろそろかな?」と言い2人とも
四つん這いになり俺に向けた
あやかが「どっちので童貞捨てたい?味見でもなんでもしていいから決めて!」と言うので考えたあやかのまんこはツルマンでさくらちゃんのまんこはモジャマン!
ツルマンのあやかに、した。
俺は決めたよと言ったらさくらちゃんが
じゃあその人のまんこに挿してみていいよ!
と言うので刺そうとするとコンドームもつけないととあやかが言うのでさくらは急いでつけた。気を取り直してあやかのまんこに突っ込んだ。その瞬間めっちゃ気持ちよかったし、オナニーとは比べものにならなかったし何より暖かい!腰を振らも、止まらなくなってしまいすぐに出してしまった。。
あやかは「童貞卒業おめでと!次はさくらちゃんとだよ!出来るよね?」と言うと俺は頷いた。
次はあやかがコンドームをつけてくれ
さくらのまんこに入れた。あやかとはまた違った感触だったけどさっき出したばかりなので早くは出なかった。
20分くらい突いてたら出るようになりそのまま出した。
それから勉強をして家に帰った。
それからしばらく毎日あやかとさくらと、せっくすする日々が出来て無事にあやかとさくらな、再テストも合格し晴々と夏休みが始まり
2人とは毎日ように SEXをした。途中出来なかった週もあったけど。最高な高◯生活だった