助けてもらったと思ったのに2

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これでおわるそう思ったのもつかの間。

下腹部の暖かみに違和感を覚えハッとする。

「え、、ゴムは?、、え?」

たじろぐゆあを他所に全部を出し切るように腰を振る男。

「ゆあちゃんが何も言わないから生だよw分かってて受け入れてると思ってたw」

「え、うそ、、やだ!やだ!!抜いてっ」

暴れるゆあを抑えうつ伏せにして

「もう奥に出したから意味ないよwてゆかめっちゃ気持ちいいし、ゆあちゃん終わった後も締め付けすごいからもう復活したからこのままもう1回」

そう言い、腰を振る男。

「やっ、、1回だけって、、」

そう言い身をよじるゆあ。

「そうなんだけどさ、こんなチャンスないし。それにゆあちゃんのことちんこで気持ち良くしてあげないとセックス嫌いになっちゃうかもだしw」

ゆあの腰をしっかり掴み、クリトリスに手を伸ばし弄る。

精液という潤滑油と慣れてきたのか痛みが引い

てきたと同時に初めての快感が押し寄せる。

「あぁ、、、やぁっ、、」

腰が勝手に動いてしまう。

頭はボーッとして何も考えれない。

ただ快感を受け入れるしかできないゆあ。

、パンっグチョ、、グチョ、、

「や、、んん、、ぁん、、」

「ぁ、、ダメ、やぁっ、、ん、、あぁぁー」

ゆあは体を震わせた。

「ゆあちゃん初中イキおめでとう〜セックス気持ちいいでしょw」

からかうように男は腰を打ち付ける

「ぁん、まっ、て!、、今だめぇ、、」

パン、、パンっ

「も、、ぁあぁん、、」

2度目の絶頂を迎え、上半身は突っ伏してお尻を突き出すような格好でただ男を受けいていた。

「ゆあちゃん締めすぎw」

「もぅ、、やめ、、あん、、ん」

「ゆあちゃん気持ちいい?」

首をふるゆあ。

「素直にならないと終わんないよw俺はいいけどゆあちゃん壊れるんじゃない?w」

これが何時まで続くのか考えたら怖くて、言う通りにしたらおわるかもしれないと思うゆあ

「、気持ちいぃ、おまんこ気持ちいいですぅ、」

「だろうねw初めてなのにイキまくってるもんねw」

「あん、、はぃ、、んん、、」

「どうしてほしい?」

「もっと、、あん、、もっと突いてくだ、、あん、、だめ!ぁあーーーっ」

「また逝ったの?w着いてくださいっていいながらイクとか淫乱w

「ぁあ、もっ、、今だめぇ!!」

グチョ、グチョ、、

「あー、俺もそろそろイきそう〜」

パン、、パン、、、

「逝って、、逝ってくださぃぃ、」

「どこに出そうか決まったらいこうかなw」

グチョグチョ、、グチョ、、

更に激しくなる腰使いに

早く終わってほしいそれだけで

「中に出して!、、ゆあに奥にぃ!」

何も考えれずに口走った。

「じゃー遠慮なくw」

グチョグチョ、、パンっパンパン、、

「あぁーー」「やぁーーー、、ん」

ドクッドク、、

最後の一滴まで出し切った男は

ヌポッ

ドロドロになった一物を抜き

ゆあの秘部はぽっかり穴があき

そこからは白濁液が糸を引きながら垂れている。

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