助けてもらったと思ったのに

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JK2年のゆあは、控えめで顔はかわいいが165cmの長身でスタイルも良く目立つ存在だ。

高校にも慣れ生活範囲も広がり週末は友だちと遊んだりお買い物をしたりしていた。

ゆあの家は駅から徒歩で30~40分ほどの距離。

ある日友だちと買い物に出かけ帰りが遅くなったゆあはいつもは親に迎えに来てもらうのだが、夜の忙しい時間帯に迎えに来てもらうのは申し訳ないと思い、歩いて帰ることにした。

空はあっという間に暗くなっていたが車通りも多いためライトの光や信号の光もあるため心細くはなかった。

友だちと出かけるためにふわふわのミニスカートをはき頑張ってオシャレをしていた。

足早に歩いていると

「かわいいね〜暗いから乗ってかないー?送るよ〜。」

5.6人の男が乗った明らかに楽しんでいる雰囲気の車から声をかけられた。

男が5.6人しかも自分よりは年上のガタイのいい大人からの誘いに少し怯えつつも

「大丈夫です。」とやんわり断った。

男たちも断られるのが分かっていたのかしつこくは誘わずにそのまま去っていった。

ほっとしたゆあはコンビニに寄り少し時間を潰してから帰ることにした。

コンビニから出て家に帰ろうと歩き出したところに

「ねえ、さっき車から声掛けられてたよね?大丈夫?」

知らない20代くらいの男が話しかけてきた。

突然でしかも先程のように車からではなく目の前にいる人を無視できなかったゆあは

「あ、はい。大丈夫です。」と答えた。

「怖かったよね〜。暗いし、またあんなことあったら怖いだろうから乗っていかないかな?って思って。ほら俺1人だし!」

と男は近くに止めてある車を指さした。

「あ、、でも悪いんで、」

ゆあはやんわり断ろうとした。

「家ここから近いの?」

「30分くらいです。」

「え、遠くない?車ならすぐだよ!暗いし危ないし心配だから送らせて。」

「え、でも、、、」

「大丈夫!心配なだけだから、ね!」

そう言い男は半ば無理やりにゆあを車の方へ案内する。

助手席のドアを開け、

「気にしなくていいから」

ゆあは断る方法が思いつかず

「じゃあ、よろしくお願いします。ありがとうございます。」

そう言い車に乗った。

バンっ!

ドアを閉め、男は運転席に乗った。

「家どの辺?道案内だけよろしくね」

「はい、ありがとうございます。ここを右に出てとりあえずまっすぐです。」

車は走り出した。

「名前なんて言うの?」

「あ、ゆあです。」

「かわいいねー似合ってる!若そうだよね何歳?」

「17です」

「JKだ!モテそうだよね〜さっきも声掛けられてたし」

「いえ、そんなことないです。」

「うそだ〜彼氏とかいっぱいいるんじゃない?」

「いえ、、いないです」

「えー?ほんとー?今までは?沢山いたんじゃない?」

「いえ、1人です。」

無理やりではあるが送ってもらっている中、邪険にはできず男の質問に答えるゆあ。

念の為家バレは避けようと思ったゆあは、家より手前で

「この辺で大丈夫です。ありがとうございました!」

「お家この辺なの?」

「はい、あと少しなのでここからは大丈夫です。」

「そっか。あーあのさ、歩いて帰るんだったらまだ時間かかってたわけだし少しだけドライブ付き合ってくれない?俺この辺来ないから簡単に案内してよ!ほんの少しぐるってするだけでいいからさ」

そう言い顔の前で手を合わせる男

ゆあは早く帰りたいが送ってもらったしここで変に断るのもな、、と思い

「すこしだけなら、、」

男はありがとうと言い再び車を発進させた。

しばらく走らせたところで車通りの少ないところを過ぎようとした時に男が車を止めた。

「ごめん、少し運転疲れたから休憩がてら話してそこから家に送る感じでいい?」

運転してもらっているためいやとは言えず

「あ、はい。運転ありがとうございます。」

自分が求めた訳でもないのにお礼を言うゆあ。

ただ、初対面の男と話すことなどなく困っていると

「気分転換にゲームしよっか」

「ゲームですか?」

「そう!簡単なやつ!1分間声を出さないゲーム。声を出した方が負けで、もし2人とも声出したらタイム測っておいて先に出した方の負けってゆーゲーム。くすぐったり何でもあり!」

体を触られるのは嫌だなと思いゆあが黙っていると

「初対面だから何話していいか分かんないし沈黙も辛いし、かと言って今すぐ運転きついしさ!簡単だし!」

そう言われ1分だしな、、と他にする事が思いつかず了承するゆあ。

「よしっ!じゃあ、ここだとくすぐったりするの難しいから後ろの席に移動しよ」

了承した手前合わせるしかなく、2人とも後部座席に移動する。

「じゃあ俺後から攻める方でいいかな?」

ゆあはどっちも変わらないと思い頷く。

「じゃあ俺1分我慢するからゆあちゃんからどーぞ!よーいスタート」

ゆあはぎこちないながらも控えめにわき腹をくすぐったりした。

、、ピピピ

「はい終了〜!ゆあちゃん残念〜じゃあ次俺ね!ゆあちゃん頑張れ」

そう言い男はタイマーを1分にセットし

「スタート」

男もゆあと同じくわき腹をせめてくる。

ビクッとなるゆあだがくすぐったいわけではなく、初対面の男に触られる緊張感で体が固まっていた。

くすぐっていた手が次第にまさぐる様な感じになりゆあが不審に思いかけたところで

ピピピ

「うわ〜ゆあちゃんもなかなか!」

やっと終わったと思い肩を撫で下ろしたゆあ。

「じゃあさ、次は3分にしよう」

「え?まだするんですか?」

「まだ休憩終わってないし決着ついてないじゃん」

ゆあは嫌だと思いながらもここまで来て断れずに流されてしまった。

「じゃあ次は俺からね!前からだったら無理だったから後ろ向いてくれる?後ろから攻めたい」

ゆあは向かい合わせだとどこを見ていいか分からなかったのと目の前の知らない人に触られていると思いながらされるよりはと思い後ろを向く。

「じゃあスタート!」

その声と同時にガシッと胸を後ろから捕まれるゆあ。

「きゃっ!」

驚き声が出る

「あ、ゆあちゃん負けじゃん〜」

そう言い胸を軽く揉む男

「あの、、そこ、、離してください、、」

手を離そうと掴むが男の力には適わず

「あ、ごめん、後ろからだから分かんなくて、、わざとじゃないんだごめん。でもルールはなんでもありだからさ!あと、ちなみに、負けたら何でも1つ言う事聞くんだよ」

「ゆあちゃん声出すの早すぎだから今のなしにしてあげるから続けるよ〜!次声出したら負けだから!」

そう言い胸を揉む男

負けたら何でも言う事を聞くと言われ、反論もしたいが声を出したら負けのため何も言えずただ身を捩るゆあ。

男はゆあを引き寄せ後ろから抱きしめながら手を服の中に入れ、ブラの上から胸を揉む。

男の力に適わず泣きそうになるゆあは、精一杯抜け出そうと藻掻く。

早く終わって!そう願うゆあを他所に男の手はブラをずり上げ直接触りだした。

さすがにびっくりしたゆあは

「ぃやっ」

声が出てしまった。

「あ〜ゆあちゃんの負け〜あと1分だったのに〜」

そう言いながらも手は止めず、胸を揉んだり指先で乳首を転がす男。

「もう、止めてください。」

消えそうな声で言うゆあ

「まだ時間来てないじゃん」

そう言いゆあを振り向かせゆあが抵抗する間もなく胸にしゃぶりつく男。

こんなことまでされると思ってないゆあは必死に男の頭を離そうとするがびくともしない。

「お願い、、やめて、、」

ゆあの声を他所に男はゆあの胸を舐めまわし、もう片方は手で弄っていた。

ピチャ、、ピチョ、、

「、ゆあちゃん乳首たってきたよ〜」

気持ち悪い!そう思うのに反応している自分の体が恥ずかしくなるゆあ。

元カレとはキスまでで止まっていて知識はあるものの経験のないゆあは恥ずかしさでいっぱいだった。

早く終わって、、

ゆあの願いが届いたのか

ピピピ終わりを知らせるアラームが鳴った。

男が離れ急いで服の乱れを直すゆあに

「ゆあちゃんは2分だったから2分以内に俺に声を出さたらゆあちゃんの勝ちだよ!」

何事もなかったかのように離す男。

「もう帰りたいです、」

「まだ途中じゃん。負けそうだからってやめるのはなしだよ。それなら俺の不戦勝で言う事聞いてから帰ってもらうよ?」

どうしよう、、と悩むゆあを他所に

「何でもしていいんだからゆあちゃんが頑張ればすぐ帰れるよ!じゃあ始めるよ〜スタート!」

勝手にスタートされ、必死にくすぐるゆあ。

1分が経過した頃、、

「ちょっとタイムね!ゆあちゃんこのままじゃ負けちゃうよ!俺みたいにしないと無理なんじゃない?ほら男にはちんこがあるでしょ?これ大サービスだからね〜俺優しい〜はい、じゃあ続きスタート」

初対面の男のアレを触るのはいやだけど、負けたらなにをさせられるか分からない、、

悩むゆあに時間は迫る

ゆあは意を決して男の下腹部に手を伸ばす。

ズボンの上から軽く触るとガチガチに硬くなったものが触れ驚くゆあ。

すると、男がゆあの手を掴み自分の股間へと導きゆあの手で擦るようにする。

ゆあは手を離そうとするが男の力には適わない。

そして男はベルトを外しズボンを脱いだ。

パンツの上からでも分かる反りだったソレは我慢汁でパンツが濡れていた。

男は掴んでいるゆあの手で自分の一物を握るようにしてしごき出した。

気持ち悪いと思うゆあは抵抗するが手は離してもらえず、男のなすがまま。

初めての勃起した状態のソレに少しの興味と嫌悪感と、我慢汁が染みて手につく不快感に戸惑うゆあ。

そんなゆあを他所にエスカレートする男はついにパンツを脱ぎ直接触らせようとした。

「いやっ」手を引こうとするゆあだが、しっかりと掴まれた手で自分の意に反して我慢汁でいっぱいの生の一物を扱かされる。

グチュ、、

自分の手によって出される音に嫌悪感と恥ずかしさで俯くゆあ。

、、ピピピ

ついに終わりのアラームが鳴った。

「あーあゆあちゃんの負けだよ〜せっかく手伝ってあげたのに」

そう言い男はゆあの手を離す。

男の我慢汁によってベトベトになった手をどうしていいか分からず、そしてなにをさせられるのか不安で泣きそうになるゆあ。

「ゆあちゃんそんなに身構えなくていいよ。ほんとただ楽しみたかっただけだからさ!JK相手だし無茶は言わないよ!」

そう言われそうだよね、子供相手に、と少しほっとするゆあ。

「あの、、、ズボン履いてください」

俯き照れながら言うゆあ。

「あーごめん、もしかして男のコレ見るの初めて?」

頷くゆあ。

「まぁでも今履いてもすぐ脱ぐから履かなくて大丈夫でしょ」

その言葉にえ?と見上げるゆあ

「罰ゲームだよ。気持ちよくしてもらおうと思って」

「、、え?えーっと、、」

「さすがに俺もこの状態きついし、気持ちよくする方法はゆあちゃん次第だよ!手でもいいし、しゃぶってもいいし、もちろんセックスでも!どうする?」

「え?いや、、あの、、、」

「罰ゲームは罰ゲームだから!早くしないと遅くなっちゃうよ?」

逃げられないであろう状況と早く帰りたい気持ちが強く

「罰ゲーム終わったら帰してください、お願いします。」

そういうゆあに

「もちろんだよ!約束は守るよ!さぁどうする?」

悩むゆあ、、でもなんとかしないと、、

「じゃあ、手で頑張ります」

「大丈夫ー?ちなみに気持ちよくってゆーのは俺がイクまでだからねー?」

頷くゆあ

「じゃあよろしく〜」

意を決して男の一物に手を伸ばすゆあ。

先程男にされたように拙い手で男のソレをしごく。

グチュ、、グチュ、、、

ゆあの拙い手ではなかなか逝かず

「このままじゃ終わんないし、長いと萎えるからこのままじゃゆあちゃんが大変になるよ〜」

そう言われ焦るゆあだがどうしたらいいか分からない。

「ゆあちゃんちょっと咥えてみようよ。ゆあちゃんみたいなかわいいJKにしゃぶられたらすぐイクと思うんだよね」

早く終わって帰って今日のことは忘れたい

そう思うが得体の知れないベトベトした物を舐める嫌悪感と、洗ってもいない男の一物を咥えることへの嫌悪感で悩むゆあ。

「でも、、洗ってないですし、」

「じゃあさ、洗ったらいいんでしょ?」

「え?、、でもどこで?」

「ラブホあったじゃんそこで洗えばよくない?」

ラブホと聞き首をふるゆあ。

「じゃあどーすんの?俺はゆあちゃんが洗って欲しいって言うから提案したのに。このまま咥える?」

確かに自分では何も思いつかない、このまま咥えるのもいやだ。

悩んでいると

「ラブホの方が人に見られる心配もないから、ここだと人に見つかったらって思って俺もいけないのかもだし!」

そう言われ、洗えるし早く終わってくれるなら、と

「じゃあラブホ行きましょう」

そう言うゆあ。

身なりを整え運転席と助手席に移動した2人。

最初と違うのは男のズボンからは一物が出ており、ゆあの手がソレを扱いていること。

「ラブホ着くまでに萎えたらゆあちゃんが大変だから」

と男に言われ従うゆあ。

ラブホは以外と近くにあり数分で着いた。

田舎のということもありすこし寂れた雰囲気。

初めてはいるラブホにほんとに入っていいのかと自問自答するゆあ。

そんなゆあを考えさせないようにするためか急かすように男はゆあを引いて中へ入る。

「じゃあ俺軽くシャワー浴びるけど、ゆあちゃんが洗ったほうがよくない?ゆあちゃんが咥えるんだから自分が思うように洗ったら?俺だとささっとしか洗わないかもだし。」

「いや、、一緒には、、、」

「洗う時だけだからゆあちゃんは服きたままでいいじゃん」

そう言われ浴室に連れていかれ半ば無理やり洗わされるゆあ。

男に言われるがまま洗っていると

シャーっ

「きゃあっ」

シャワーがゆあにかかった。

「ごめん。流そうと思ったらゆあちゃんが濡れちゃったね」

ゆあのTシャツが1/4ほど濡れブラが透けていた。

流し終わった男は

「置いてたらすぐ乾くから罰ゲームの間Tシャツだけ脱いでたら?」

そう言い無理やり脱がせた。

上半身が下着だけになり縮こまるゆあを他所に裸でベッドに腰掛け

「じゃあゆあちゃんさっそくよろしく」

ゆあを自分の足の間に膝まづかせる。

早く帰るんだその気持ちだけで意を決して男のモノを咥えるゆあ。

「舐めたりしながら顔前後に動かして」

男に言われた通りに拙いながらも頑張るゆあ。

グポッ、、ヌチョ、、、

顎が痛くなりながらも必死に頑張るゆあ。

我慢汁により苦味の出てきたソレに眉間にシワをよせ噎せそうになり顔を離そうとするが男が後頭部を支えて離れないようにしているためイマラチオのようになる。

涙を流すゆあに

「大丈夫?気持ちいいんだけどもう少しなんだよね。69知ってる?そしたらイケそうなんだよね」

したことはなくても友だちと離したりして知識はあるゆあ。

男に跨り誰にも見せたことない自分の秘部を見せることへの羞恥心で首を振る。

「じゃあ本番やる?じゃないと終わんないよ〜」

イマラチオのキツさと本番は絶対に避けたい!その一心で69を受け入れてしまった。

ベッドに仰向けになる男に跨るゆあ。

恥ずかしさで火が出そうとはこのことだ。

「早く咥えて」

そう言われ早く終わらそたいと必死に咥える。我慢汁の苦味も我慢し必死にしごく。

ビクッ

男がパンツの上からゆあの秘部をなぞる。

男が急に顔をゆあの秘部におしつけ思いっきり匂いを嗅ぐ。

ゆあは恥ずかしくなり腰を振るが、男は離れない。

ペロッ

男はパンツの上からゆあの秘部を舐める。

「ゆあちゃんココ濡れてない?俺のちんこ舐めてエッチな気分になった?w」

ゆあは首と腰をを振り否定する

「まあどっちでもいーや」

クチュ、、

男はパンツを横にずらし直接触ってきた。

ビクッ

ゆあはびっくりし腰を引こうとしたが男が腰を掴んでいるため動けず。

男はそのままゆあの秘部を弄った。

クチュ、、クチュ、、、

男はクリトリスを中心に弄り、ゆあは初めての感覚に腰が震え口が止まっていた。

「ゆあちゃん気持ちいいのか知らないけど、口頑張らないと終わんないよ〜w」

そう言われハッとし再び咥えるゆあ。

「あ〜いいね、気持ちいいよその調子」

クリトリスへの刺激をなるべく無視して頑張るゆあ。

グチョー、、

「、っやぁっん、、」

男かゆあに指を入れた。

そのまま掻き回し出した。

グチュ、、グチョ、、、

「んんっ、、、ゃっ、、」

腰を振り逃げようとするゆあに男は指を1本から2本へと増やしていく。

「ゆあちゃんココグチョグチョじゃーんwちんこがすきなのかもだけど、顔擦り付けるだけじゃ俺イケないよーw?」

ゆあは初めての刺激に耐えきれず、上半身を支えることが出来ずに倒れ込み男の一物に顔を擦り付けるような体制で耐えていた。

グチョ、、グチョ、、

「やぁ、、、やめて、、くださ、い」

「、、できない、からぁっ、、、」

「これじゃどっちの罰ゲームか分かんないねw」

男はやめる素振りもなく弄り続ける

グチョ、、グチャ、、、

「ぁ、、んぁっ、、あぁ、、」

「あ、、やぁっ、、あ、あ、ぁぁ、」

「ゆあちゃんイクんじゃないー?初イキ」

そう言い一層激しく弄る。

グチョ、、グチャ、、、グチョ、

「やぁぁっ、、んぁっだ、、めぇ」

「ぁあ、、あ、ぁん、、あー」

ビクーーーーっ

体が痙攣し頭が真っ白になり倒れ込むゆあ。

「初イキおめでとうゆあちゃん〜俺はまだいけてないけどw」

そう言いながらも手を止めない男。

ゆあを仰向けにし、手は止めずに胸にしゃぶりつく。

「やぁん、、だめえーーっ」

更なる刺激に抵抗できずにされるがままのゆあ

手は止めずに体を震わせながらゆあの体を舐め回す男

グチュグチョ、、ペチョ、グチョ、、

「あぁ、、、んっ、、はっ、、」

「ねぇもっと気持ちよくなりたくない?コレ入れたらもっと気持ちいいよ」

回らない頭でボーッとしていたがさすがに本番は嫌だとハッとするゆあ。

「やぁ、、それはだめ、、ぁ、おねが、、」

体を震わせながら言うゆあ

「じゃあどーすんのー?俺をイカせるのにゆあちゃんばっかり気持ちよくなってさ〜聞いてよこの音w」

グチョ、、グチョ、、

ゆあは恥ずかしくなり

「やめ、、、てくださぃ、、」

「えーやめていいの?w」

そういい意外にもあっさりやめる男。

「ゆあちゃんどーする?」

少し落ち着いたゆあははだけた格好や逝ってしまったことに恥ずかしくなり俯く。

「あーじゃあもうこれで最後でさ、素股でいいよ。本番いやでしょ?だから素股でいいよ。」

本番をしなくていいただそれだけで思考が回らないゆあは受け入れてしまった。

「でもゆあちゃん初めてでしょ?多分ふつうにされても俺イカないから俺が望む通りのセリフ言って!雰囲気大事だからさ」

「え?セリフですか?」

「そう、気持ちいいとけもっとしてとか奥まで付いてとかその場の雰囲気に合う俺が喜びそうなやつ言ったらいいよ」

「え、でも、、、」

「あ、奥まで付いてって言っても演技!セリフだけ!中には入れないのが約束でしょ?んで、最後俺がイキそうになったらどこにほしい?って聞くから奥に出してって言ってね」

「演技、、なら。中には入れないですよね」

「そうだよ!じゃあ中に入らないようにゆあちゃんが調整できるようにゆあちゃんが上になったらいいよ」

男に言われるがまま騎乗位のような体制になるゆあ。

秘部に触れる熱く硬いモノを感じながら、これが終わったら帰れる!それだけを信じて頑張るゆあ。

「ゆあちゃんまんこ全体でちんこしこくようにね!腰を動かして!」

男に言われるがまま腰を必死に動かすゆあ。

ヌチョ、、、クチュ、、、

男の我慢汁かゆあの愛液か

どちらのかわからない水音がゆあを恥ずかめる。

グチョ、、グチュ、、、

次第に大きくなる水音と

擦れる秘部に少なからず快感を覚えるゆあ。

「ぁ、、、ん、っ、はぁ、」

「あーゆあちゃん気持ちいいよ。おっぱい触ってほしいんじゃない?」

回らない頭でこの人が喜ぶように演技しないと

そう考えるゆあ

「ん、、触ってえ、、」

「ん?なに?wちゃんと言わないと分かんないよ」

「おっぱい触っ、、てくださ、、ぃ」

男が早くイクことを願って必死に頑張るゆあ。

グチョグチョ、、

刺激か増え、快感が増すゆあ。

「あん、、、ぁ、、あん」

「ゆあちゃん、気持ちいい?」

「ぁん、、ん、気持ちいぃっ」

「どこが気持ちいいの?」

「ん、、、はぁっ、、やっ」

「ちゃんと言わないと終わんないよ」

答えなくちゃ、、

恥ずかしさよりも初めての刺激でボーッとするゆあは男の言う通りにしないとそれだけだった。

「、おまんこ、、気持ちいい、ん、ぁ」

「どうしてほしい?」

グチョ、、グチョ、、

「もっと、、して、くださぃ、、ん」

「もっとどうしてほしい?」

「あ、、ん、、ぁあ、、」

「もっ、、と奥、、してぇ、、」

「あーやばい、ゆあちゃんいいよ、」

男も限界が近いのかゆあの腰を掴み激しく前後させる

グチョ、グチョ、、グチャグチュ、

「ゆあちゃん、イキそう、どこにほしい?」

「ぁ、ん、、中、、中に、、奥に出してぇっ」

ゆあは何も考えずに男に言われた通りに言った

「いいの?出すよ?中、赤ちゃんできちやうかもよ?」

何も考えられないゆあは

「いい、の、、出して、、早くぅ、、」

グチョグチョ、、、

「あぁーーーっ」

「あーよかったよ、ゆあちゃん」

そう言い男は出した精液をすくって横たわるゆあの口にねじ込む。

疲れ果て抵抗する気力のないゆあ。

「、、これでおわりですよね?帰りたいです。」

落ち着いたゆあは恥ずかしさが込み上げるが早く帰りたい一心た。

「そうだね、その前にさ、ちょっと見てよ。w」

不思議そうに携帯の画面を見るゆあ。

そこには先程の一部始終が流れていた。

呆然とするゆあに

「めちゃよく撮れてんね!コレ見たら合意だしむしろゆあちゃんが誘ってるよねw」

愕然とするゆあ。

「消してください。なんで、、」

「JKとこんなことなかなかないから記念にと思ったらwこれ高く売れるかな?w」

「や、めてください!お願いします、、」

泣きそうになるゆあ。

こんなのが出回ったら友だちにも家族にも私が誘ったみたいに思われる。

「じゃあさ、本番。本番させてくれたらいいよ。」

「え、、、本番しないって、、」

「うん、それは罰ゲームの話。俺約束守ったじゃん。あの状況だったらほとんどの男は無理やり入れてたよ?w俺約束は守ってるじゃん?1回させてくれたら消すよ!どお?」

初めてが知らない人だなんて、、でも動画は消してほしい、、、

悩んだ末に、

今日起きたことは全てなかったことにして忘れよう

そう言い聞かせることにしたゆあ。

「ゆあちゃんどーする?」

「絶対消してください」

「じゃ、するってことでいいね?」

頷くゆあ。

「じゃあー」

そう言いゆあに貪るようなキスをしながら、体をまさぐり、まだ乾ききっていない秘部を弄る。

まだ冷めきっていない体は意思に反してすく火照り、

グチュ、、クチョ、、、

嫌だと思いながらも、体は刺激に反応し快感が推し酔わせてくる。

グチャ、、グチョ、、

「ぁん、、や、、ぁあ、」

何も考えれないゆあの体に割り込む男。

びちぴちのJKとヤレると思うだけで出そうになるのを抑える。

ゴムを付けるか悩んだが、思考停止している相手にわざわざ言う必要もないと判断し、JKと生でヤレるチャンスを逃すまいと颯爽と挿入体制に入る。

案の定ゆあは快感を受け止めることでいっぱいで自らの秘部にあてがわれた一物にまで意識はいっていない様子。

今だ!と言わんばかりに男は狙いを定め一気に貫く。

「ーーっぃたぁぁいっ、、」

先程までの快感が嘘のように、ボーッとしていた頭もすっきりする程の痛みに驚くゆあ。

そんなゆあに構わず腰を振る男。

グチャ、、グチョ、、

パンッ、、パンッ、、、

「やぁ、、ぃたっ、、」

少しでも離れようとするゆあ。

そんなゆあの腰を掴み激しく出し入れする男。

「大丈夫。痛いのは最初だけ。もう少ししたら気持ちよくなるから頑張って」

こんなに痛いのに、、気持ちよくならないよ

早く終わって、、なんで好きでもない人に、、

今更後悔しても遅いと諦めるゆあ。彼女の頬を涙が伝う。

パンッ、パンッ、、

グチョ、グチョ、、、

ゆあのことなど考えずにこれでもかというくらいに腰を打ち付ける。

「あーJK最高。めっちゃ締まる〜」

「あーイきそう!もうイク」

そう言いさらに激しく腰を振る。

そしてそのまま腰を深く打ち付け体を震わせた。

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