劣等生の僕の実習を手伝ってくれた憧れの可愛い女医さんのおっぱい

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僕はある大学に通う医療系の学生です。

大学の実習では心電図やエコーを学生同士で当てたり、時には直接患者さんに当てさせてもらったりして練習します。

僕は勉強が苦手で普段の成績も悪く、特にそういった直接道具を使って練習したり、患者さんとコミュニケーションをとったりするのは苦手でした。

ある日、グループで患者さんの治療の見学をしているとき、患者さんに僕たち学生がエコーと心電図を当てることになりました。

唐突に先生から言われたので、僕は予習とかはまったくしていません。

グループの他のメンバーは順番に難なくエコーを当てて、徐々に僕の番が回ってくるとき、冷や汗が出る気がしました。

やがて僕の番になり、皆がやっているのを見様見真似で当ててみるも、当然の如く何がなんだかわかりません。

先生は

「えっと…きみはどうしたの…?」

と怒るというより、呆れるように言うと、

「ずっと当ててると患者さんもきついからね。君は一旦いいよ」

と言われました

グループに凍りついたような空気が走ります。

僕はグループには仲良く話すような友達などもなく、その日は誰もその件について僕に話しかけるでもなく、なんとなく皆に避けられるような雰囲気を感じながら、その最悪な日を終えました。

別の日、疾患に関するレクチャーや病棟の説明を医師の先生から受けていました。

いつもその日にたまたま隙間時間の空いている先生が学生に指導する流れになっています。

その日は25歳くらいの女性の先生がいろいろと説明してくれました。

その先生は病棟で何度か見かけたことがあり、目がくりんとした可愛らしい先生で、ちょっと前々から気になっていました。

でも話したりする事はなく、あるはずもないと思っていたので、その先生が説明してくれることになり、その日はテンションが上がりました。

「私は昨年は他の病院で研修してて、今年ここに来たばっかりだからあんまりわかんないんだけどね」

と軽く微笑むような感じで淡々と説明してくれます。

やがて「そういえば◯◯君、エコーの練習ってしたことある?」

この前の日の事は知らない先生はそう尋ねてきました。

ざっくりとあの日の事を話し、「ちょっと練習しときます(笑)」

と軽くごまかそうとすると、

「そうなの?じゃぁ今から一緒に練習する?」

どうやら先生たちが練習する部屋があって、そこでエコーとか心電図をつける模型などが置いてあるとのことで

「今日4時ごろ一緒にそこにいって練習しよう。」

と言われました。

(早く帰りたかったけど、先生と一緒に練習できるならラッキーだな。)

と心踊るような気持ちで、その時間が来るのを待ちました。

やがて時間がきて、ちょっとドキドキしながら部屋を開けると、先生はすでに来ていて模型のセッティングなどをしています。

部屋は思っていたよりも狭くて、他には誰もいません。

思ってもみなかったシチュエーションに、いよいよ緊張が高まります。

「さ、始めようか」

先生は、まるで何十年もやってるベテランの先生のように、慣れた手つきでエコーを操作し、説明してくれます。

エコーの画面を見ているときなどは思いのほか顔が至近距離になり、自分の顔が赤くなるのがわかりました。

当時は今のようにマスクをしてなかったので、恥ずかしくて先生の顔をまともに見ることもできず、説明を聞くどころではなかったとおもいます。

そんな僕の様子にも何も構わずに、先生は笑顔を交えながら教えてくれました。

ちなみに先生は白衣の下にv字ネックの医療用?の紺色のシャツを来ています。

時折先生がかがむとシャツにシワができて、際どいところまで見えるような気がしましたが、残念ながら黒いインナーを着ていて、みたいところまでは見えません。

説明もうわの空でそんなバカな事を考えている間も、先生はエコーと心電図の付け方を丁寧に教えてくれました。

「これくらいでいいかな。つぎ急に当てられた時できそう?(笑)」

「なんとなくわかりました。ちょっともう少し一人で練習してていいですか?おさらいしたくて」

「いいよ」

「でも、模型と実際の患者さんって全然違うから、あとは学生どうしとかで練習してね」

「一緒にやる友達いる?」

「…うーん(笑)」

普段だれとも話さない僕は困ったように情けなく笑いました。

「まじか。でもそれだと困るよね。たぶん他の子は自分たちで練習してるよ」

(だよなー・・やっぱり普段話しもしないから、だれもそういうの誘ってもくれないんだよな…)

「じゃぁ聴診だけ私とやろっか…」

先生はそう言って、隅の机の方に向かいました。

(え、どゆこと…?俺が先生の体に当てるってこと…?)

学生同士で聴診の練習する場合は、当然ながら同性同士か、もしくは男女でやる場合は男が患者役になります。

(先生が患者?まぁ…そんなわけないか…私とやろっかって、どうやるんだろ…?)

と思ってみていると、先生は白衣の袖に手をかけ、脱ぎ始めます。

(え…ま、まじか)

先生が白衣を脱いで畳む、なんでもない動作が、妙に艶かしく僕の目に映りました。

(せ、先生が脱いで…俺が先生の体に…。いつも遠くからみてたあの可愛い先生の…)

白衣を脱ぎ終わり、病院のロゴが入った見慣れた紺色のシャツ姿になった先生は、台の上に患者と同じ様に横になります。

「さすがに服は脱げないから…シャツの上からできるかな?ごめんね(笑)」

「い、いえ…」

まぁ…そりゃそうか…

シャツまで全部脱ぐのかとちょっとだけ期待してたので少々残念になりながらも、先生の笑顔が、こころなしか恥ずかしそうな感じがして、それはそれでちょっと興奮しました。

さきほど模型に使った自分の聴診器を耳に当て、

(さっき説明した通りにやれって…。先生の胸の上に聴診器を置けってことだよな…当たり前か…当たり前だけど…)

恐る恐る聴診器を先生の胸(の少し上、鎖骨らへん)に伸ばしていきます。

「いいよ…」

(第2肋間…第2肋間)

さきほど教わったように、先生の鎖骨を指で探り当て、聴診すべき位置を測っていきます。

V字ネックのシャツの上から鎖骨を触るように努めましたが、ちょっとだけ先生の素肌に指が触れました。

ちょっと小ぶりな先生の胸…

そのシャツの上に、震える手で、胸のちょっと上らへんに聴診器を乗せます。

「…」

先生「…」

そのまま、聴診すべき4つの箇所に順番に聴診器を置いていきます。

それぞれ点は、相手の左胸を囲むような場所に位置しており、先生の左胸に微妙に触れないような位置に置いていきます。

「…聞こえた…?」

「あ、はい…」

「適当に言ってるでしょ(笑)」

「い、いや…笑」

「まぁ…聞こえないよね…」

「そうですね…笑」

「うーん…」

先生は上体を起こすと、胸ポケットのペンやPHSをとり、ちょっとだけ息を吸うような仕草をしたあと、

「やっぱり脱ぐね…」

と小さくつぶやきシャツに手をかけました。

(あ…あ…!)

シャツを脱ぎ終わると、今度は黒いインナー姿です。

先生は身を屈めながらそれも脱ぎ始めました。

やがて色白の小さな背中と、水色のブラ紐が僕の目に入りました。

まるで夢を見ているような気持ちで、ただただ目の前で起こっている事をぼーっと僕は眺めます。

そのまま僕の目を避けるように、ちょっとうつむくような目で反対側の壁を向きながら、先生は台の上に横になりました。

先生はちょっとだけ僕の目を見て、

「じゃぁもう一回やって…」

か細い声でそうつぶやき、恥ずかしそうに微笑した先生の声は、明らかに今までのクールな先生の声とは違っていました。

水色のブラ一枚に包まれた先生の華奢な体の上に、先程と同じ位置で聴診器を置いていきます。

さすがに素肌の上からなら心臓の音が聞こえたと思いますが、僕はこの時本当に聞こえたのか、それどころではなくてほとんど覚えていません(笑)

一通り聴診が終わり、

(あぁ…今日はすごい体験をしたなぁ)

と思っていると、先生はブラ姿のまま

「やっぱり、エコーもやる…?」

「え…あ…」

「やっぱりエコー実際の人で練習しとかないと、また当てられた時やばいからね…。やっとこっか…」

何も言えずに黙っている僕に

「こっちが人でやるプローブね。さっきのは模型用だから人に当てないでね」

「さっきやったように…こうやってもって…そう…」

僕の手を取って自分の胸の真ん中に乗せました。

画面のボタンを押すと、画像が表示されます。

エコーに使うジェルをエコーの機械の先端につけ、機械を操作しますが、やはり思うようには画面に映し出されません。

僕が下手というか、ちょっとでも手を動かすと先生の左胸に手が当たってしまうので、完全に手が固まって操作できずにいるせいでした。

「もっと…この辺…」

先生が画面を見ながら僕の手を動かしていきました

機械を左の方にずらしていくと、先生のブラの上に当たります。

「…」

先生は無言で起き上がり、うつむいたまま背中に手をまわすと、ブラのホックに手をかけました。

うつむいてるので背中しか見えていませんが、僕の目の前でブラ紐が妙にゆっくりと取り外されていきます。

「ふ…さすがに恥ずかしいな…」

紐が外れたブラを押さえてじっとしたまま、先生が冗談っぽく笑いました。

「あ、先生、…あの…」

さすがに申し訳ないから、「もういいです」と言わなければならない気持ちと、

(せ、先生の胸が、…みたい…どうしても見たい…)

という気持ちが、頭の中で激しく戦いながら、言葉にならない言葉で先生に、なにか言おうと必死になっていると、

「いいよ…やろう…」

先生は一瞬だけ僕の目を見ましたが、またうつむきながら、ゆっくりとブラを取り去りました。

(おおおお…!)

見たくて見たくてたまらなかった先生のおっぱい…

控え目だけど、きれいな形の胸。

透き通るような白い素肌の先端は、小さく薄桃色に尖っていました。

けっして僕の顔を見ようとしせず、じっとうつむいている先生の仕草がまた僕の興奮を高めます。

「ちょっと…早くしてよ…」

また冗談ぽく先生が笑いました。

最初に胸の真ん中に機械を乗せます。ほんの少しだけ僕の手に先生の左胸が当たっています。

画面を見ながら、決心するように少し手を左にずらしました。

ムニュ…

っと僕の手に、先生の生乳の確かな感触が伝わってきます。

(あぁ、やわらかい…)

画面を見つめながらも、僕は自分の右手に伝わる先生のおっぱいの感触に全神経を集中させました。

画面上になかなかきれいな画像が現れないため、位置を変えたり、機械の角度を調整したりしていきましたが、その間もずっと、ムニュっムニュっと、たまらない感触が僕の手に伝わってきます。

先生が僕の手を取って、機械をずらしていくと、画面上にきれいな画像が映し出されていきます。

やがてなんどかやるうちに僕もだんだん冷静さを取り戻していき、なんとか自分で画像を表出できるようになっていきました。

画像が自分で出せるようになってくると、ちょっとイタズラをしたくなりました。

画面を見ながら、一生懸命画像を表出させようとしているフリをしながら、機械を先生の胸の上に滑らせていきます。

先生が画面に集中しているのを確認しながら、僕は先生のきれいな乳首をあらためてうっとりと眺め、目に焼き付けました、そしてそのまま、先生の乳首に徐々に手を近づけていきます。

そして…

僕の手が先生の乳首に触れそうなほど近づいたのを確認すると、僕は目を話してエコーの画面を見ながら、先生の乳首を小指でそっと触りました

「んっ…!」

先生が身をビクっとしながら声を漏らします

「あ…すみません」

「あ、…ごめん…」

慌てて目をそらす先生。

僕は何事もなかったようにまた画面を見つめながら、機械を滑らせていき、再び先生の乳首を小指でツンっと刺激してみました。

「やっ…」

先生が再び悩ましい声を漏らしながら、ビクっと身体を震わせます。

「ちょっと…」

仕事をしているときのかっこいい白衣姿の先生からは想像もできなかった、可愛らしい女性の声は、今でも忘れらせません。

そのまま、5分ほど先生のおっぱいを堪能していたと思います。

「そろそろできるようになってきたね…」

「もう終わろうか…。」

先生がつぶやきました。

「はい、ありがとうございました、」

先生は白衣を着直し、僕たちは機械を片付けて部屋を出ました。

「じゃぁおつかれ」

先生はいつものクールな医師の声に戻っていました。

その日以降、先生とは何もなく、何事もなかったように病棟で挨拶する関係でした。

余談にはなりますが、その数日後、また学生実習で別の患者さんのエコーを当てるように指示されました。

まるで別人のようにすらすらと…とまではいかないまでも、明らかに上達した僕を見て、学生たちと、指導医の男性の先生は驚きました。

そのときちょうどあの女の先生が廊下を歩いてきていました。

ベテランで厳しい先生に「結構練習したな…」と褒められている僕の顔に、廊下からそっと微笑みかけながら、そのまま向こうへ歩いていきました。

僕たちにあったことは、先生たちにはもちろん、学生の他のメンバーにも誰にも言ってません。

あのときの陶器のような美しい先生のおっぱいと、柔らかい感触、そして乳首に触れた時に漏らした先生の悩ましい声は一生忘れません。

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