加奈と初めてのSEXをした夜。
俺と加奈は歩き疲れもあって、すぐに寝てしまった。
朝俺は目を覚ますと、加奈はまだ寝ていた。
加奈はこちら向きに寝ていて寝顔を始めて見た。
「寝顔めちゃくちゃかわいいな…」
と考えながら、加奈の方に起こさないようにそーっと近寄る。
そして俺は加奈の顔に手をやり、ほっぺたを撫でた。
視線を下にやると、布団で隠れていた加奈の身体が見えてきた。
きれいな肩が出てきて、胸は手で覆うように隠していたが、胸の谷間が見えて、逆にエロさが増した。
加奈の足元を見ると、足をクロスしていて、マンコの部分は見ることができなかったが、マンコを守っている毛の部分は見る事ができた。
朝ということもあったし、加奈の身体を見ていると俺は興奮して、朝なのにビンビンにチンポは勃っていた。
胸覆っていた手をゆっくりとどけてみた。
すると加奈の小さくてふくよかな胸がでてきた。
「んっ…うぅん…」
と加奈は寝返りを打って仰向けになった。
仰向けになった所で、胸を覆っていた手のバリケードが解けて、加奈の両胸があらわになった。
俺は加奈の胸に触れて、乳首を転がした。
加奈はピクッとなり
「ん…うぅん…」と少し感じていた。
少し強めにいじると
「あっ、あぁん。うぅん…」
と喘ぐような声で感じていた。
「うわっ…喘ぐ声もかわいい…」
朝と寝起きということもあり、素の加奈の感じる声と表情が堪らなかった。
そして俺は加奈の足の間に手をやった。
マンコを守っていたクロスしていた足も解かれたので、簡単に触る事ができた。
俺は加奈のマンコを触った。
加奈はまたピクッと動き、
「うぅん…あっ…」
と感じていた。そのまま俺は加奈のマンコを撫でた。
「あっ…あぁん…んんっ…」
と加奈はさっきより大きな声で喘いでいた。
そして俺は一気に加奈のマンコに2本の指を挿れた。
奥まで指を挿れると加奈の身体が大きくビクンとのけぞり
「あぁ!はぁぁぁぁ!」
と大きな声で加奈は喘いだ。
そのまま俺はゆっくりと加奈の中で指を動かす。
加奈はまだ目覚めてないのか、抵抗できないのか
手を顔の付近に当てて、
「うぅん…ああっ!ダメ!やめて!」
と喘ぐ。
俺は続けて加奈の中で指を動かすと、早々と加奈のマンコから大量の汁がでてきた。
「寝起きだから、体は正直だな」
と思いながら、大量の汁が出てきたので、俺は指を更に激しく加奈の中で動かした。
加奈の体が横に大きく右へ左へねじっている。
「いやぁ!だめっ!ああん!だめっ!」
と激しく声を出して抵抗する。
俺は構わずに指を激しく動かす。
「あぁん!だめっ!それ以上は!」
と言った後加奈は身体を大きくのけぞらせて
「あっ、あぁぁん!」
とイッてしまった。そして力が抜けたように、またベッドの上に寝転んだ。
「加奈おはよう」
と俺は加奈に言うと、加奈は恥ずかしいのか布団で顔を半分隠しながら
「もう…朝からダメだよぅ…」
と恥ずかしそうに俺に言う。
「朝イチ寝起きの加奈ってめっちゃかわいいね、喘ぎ声もめっちゃかわいかった」
と俺はイタズラに加奈に言うと、加奈は顔を真っ赤にしながら、
「つかさのバカっ!もう知らない!」
と布団の中に隠れてしまった。
俺はめちゃめちゃ興奮して、加奈に近づき、マンコの部分をまたイジリ始めた。
すると加奈は身体をビクッとさせ
「つかさ、まだダメっ」
と言うが俺は止まらずに加奈の中に指を2本挿れた。
「あぁぁ!んっ!あぁぁぁ!」
と加奈は喘ぐ。俺はゆっくり指を動かすと
「あっ…はぁ…はぁ…だめっ…つかさやめて」
と言うが俺はやめない。
同じ調子で指を動かしてると、加奈の動きが少し激しくなり
「いやっ…だめっ…イキそう…」
と言ったので、俺は
「じゃあイキますか」
と言い指の動きを早めた。
さすがに加奈は俺の手を押さえにかかってきたが
「ダメッ…ダメッ…つかさっ…本当にやめて…」
俺はさらに指を動かす。
「あぁん!つかさっ!ダメだったら!あぁっ!」
と言っていると
「んんっ!」と加奈の上半身がビクッとなり、加奈のマンコから大量の汁が出てきた。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
加奈はかなり疲れ切っていた。
「いっぱい加奈出てきたね」
「やめて、そういうこというの。恥ずかしい…」
と加奈はまた顔を赤らめる。
俺は再度加奈のマンコの部分を触ると、ある箇所を触った時に、加奈が
「あっ!あぁん!!!」
と大きく身体を動かした。
俺はあまりの声の大きさにびっくりして手を止めた。
「なに?どうしたの?痛かった?」
「痛くはないけど…」
と言うと続けて加奈は
「なんか電気が走ったみたいにビビビッて全身になにか通ってきた」
と言ったので、俺は加奈の性感帯を見つけたと確信した。
「それはここ?」
と俺が触ると、加奈は
「うっ!あぁん!そこ!そこ!」
と手で俺がその部分に触らないようにしてきた。
俺はイタズラにその部分を弄り始めた。
「んんんっ!あぁっ!だめっ!つかさおねがい!」
と加奈は激しく身体を動かす。
「ハァ…ハァ…だめっ…やめて」
と言われたが俺は更に早く性感帯を触った。
「あぁ!つかさ!ダメっ!それ以上は本当にダメえぇ!」
と加奈が言った瞬間に
「あぁぁぁ!」と叫び声と同時に大量の汁が加奈から出てきた。
「あっ….はっ…あっ…」
と加奈は全身が痙攣しているようだった。
俺はそのまま加奈の足を広げて、マンコを舐めた。
「はぁぁぁう!」
と加奈の身体が大きく動く。
「んぁぁぁう!つかさだめっ!これ以上はダメっ!死んじゃう!」
と加奈は感じたことのない感覚に襲われて不安そうだったが、表情は気持ちよさそうだった。
俺が舐めてる時も、大量の汁が加奈から出てきた。
そして俺はビンビンに勃ちまくったチンポを加奈のマンコにつけた。
「やだっ…つかさ、待って、壊れちゃう」
と加奈は拒絶してくる。余程今の感覚が味わったことがない感覚で、これ以上は本当に自分が壊れると思ってるのだろう。
「大丈夫だよ、加奈。壊れる時は一緒」
と言い、俺は加奈の中に挿れた。
「はあぁぁぁ!」
と加奈の身体が大きくのけぞった。
俺は加奈の中で必死に動かすように腰を振った。
「あっ、あっ、あっ、つかさ、あぁっ…」
と加奈は抵抗する力もないのか、全身の力が抜けていて、目もトローンとしていた。
俺は激しく腰を振って、加奈の股の部分に射精した。
加奈と俺は疲れ果ててグッタリして、ベッドに倒れ込んだ。
「加奈どうだった?」
と聞くと加奈は
「寝起きは本当にダメ…なにも制御できないし、本当に壊れると思った…」
と加奈は疲れ果てていた。
俺は加奈の見たことのない感じている表情を見れて、朝から満足だった。
その後、ベッドから加奈は立ち上がろうとしたが、痛みと疲れからか、腰砕けになって数時間まともに歩く事ができなかった。