加奈さんと初めて体を重ねて以来たまに会うようになったのですが、加奈さんから封筒を渡されました。
「なんですかコレ?」
「いいから開けてみて♡」
中を見てみると合鍵が入っていました。
「これって鍵ですよね?」
「うん♡◯◯君にはいつでも来てほしいし」
初めてセックスした時に勢いで自分の女にさせると言ったのを本気にしたみたいで、少し恥ずかしそうに
「年甲斐もないけど、◯◯君の女で良いって言われたし…♡私の◯◯君には合鍵持っててほしい♡」
「ありがとうございます。出来るだけ行きます」
「来て来て!」
正直セックスの時は勢いで言ったのですが、本気の加奈さんを前に冗談と言えず、有難いことに惚れてくれていたのでそのまま鍵を貰いました。
土曜の夕方から日曜は会える日だったので、その二日がメインで会っていました。
加奈さんの家で寛いでいると後ろから抱き着いてイチャイチャしたかと思えば肩を揉んでくれてマッサージをしてくれました。
「肩凝ってるね♡むりしちゃダメよ♡」
「あ~気持ちい。ありがとうございます」
「そうだ、耳かきしてあげるからココに寝て」
僕は加奈さんの太ももを枕にして横になりました。
「あ~耳垢がいっぱい~。取れた、取れた。フ~フー♡」
「気持ちいけど、くすぐったいですよ(笑)」
「カワイイ~♡」
反対になり加奈さんのパンティが目の前に。
耳掃除をされながら、人差し指でマンスジを弄っていました。
加奈さんは感じ始めどんどんパンティが濡れていきます。
「加奈さん、お漏らし?(笑)」
「もう~お掃除できないでしょ♡変なトコばかり触って~♡」
「コッチがズブ濡れでお掃除しないと」
そう言って、スカートの中に顔を入れ目と鼻の先には染みたパンティ。
マンスジに鼻と唇が当たるように押し付けクンクンと匂いを嗅いだ後は舌でペロッと舐めました。
愛液でどんどんパンティを濡らしながら、いつのまにか加奈さんは僕の顔を加奈さんの下半身に押し付け始めました。
「ちょっと、加奈さん?」
「気持ちいい~♡どう?癒されるでしょ?私にもマッサージして♡」
「加奈さんのおマンコ凝ってますね。じゃぁ、ちょっと治してあげないと(笑)」
「お願い♡私のだいぶ凝ってるみたい(笑)」
僕はスカートの中から顔を出し襲い掛かるように加奈さんをマングリ状態にしてお尻を掴み、パンティを脱がせマンコにしゃぶりつきました。
「あ~加奈さん、コレコレ。加奈さんのマンコ美味しい~」
「いやぁ~ん♡ダメ~。でも…イイ~そこ~もっと~」
マンコに舌を出し入れして唾液を垂らしこみました。
グチョグチョのマンコを吸うと
「アァァァ~ン。ハァハァ~。凄い。イイそれスキ~」
指三本を入れるとギュウギュウでしたが何とか入りました。
「アァァァ~ダメ~壊れちゃう~。ダメダメダメ~」
興奮して思いっきり奥に指を押し込み中で指を高速で折り曲げました。
すると、加奈さんのお尻がピクピクと揺れ始め思いっきり潮を噴きました。
「アァ~アッ♡ハァハァハァもうダメ~おかしくなっちゃう♡」
手マンをやめると加奈さんが僕に抱き着き
「こんなの初めて♡気持ち良すぎたよ♡ねぇお返しに何すればいい?なんでもしてあげる♡」
「じゃぁ、いっぱいしゃぶってほしい」
「は~い♡」
甘えた声で答えると、チンポを最初から奥まで含み唾液とガマン汁でお口の中はいっぱいで、かなり気持ち良かったです。
「あ~すごい。加奈さん。そう、そのまま続けて」
「うん」
加奈さんはチンポを口に入れてジュポジュポとエッチな音を立てながら何度も気持ちよくしてくれました。
イキそうになって加奈さんの口からチンポを取り出し、顔にぶっかけました。
「すご~い♡◯◯君のエッチな汁いっぱい~。そんなに気持ち良かった?」
「うん。でもまだ出そう(笑)」
「いいね~♡今度は中でちょうだい♡」
「いいの?大丈夫?」
「いいの♡◯◯君の精子、私のオマンコの一番奥の子宮にちょうだい♡」
「ほんとに?でも…」
「お願い…♡ほしいの…♡」
後先を考えず本能のままに目の前にある女の体をむさぼりました。
加奈を押し付けマンコにズボっとチンポを奥まで挿入すると無我夢中で腰を振っていきます。
おっぱいが大好きなので、両手で鷲掴みにし谷間に顔を埋め、たまにキスをしながら好きなだけ加奈の。
全身を楽しみ美味しく頂き最後は勿論中出し。
「加奈、もうイク。我慢できない」
「ちょうだい~♡精子ちょうだい。中にだして♡◯◯君の赤ちゃんほしい~♡」
「もう無理。あぁ~イクイクイク~。あっ、出る」
最後は加奈に抱き着きチンポをマンコに思いっきり奥まで押し付け精子を出し切りました。
この時間は何も考えず快楽のために加奈の体を使っていました。
それでも加奈は許してくれて
「あ~すごい。あったかいのが来てる~♡」
「スゲ~気持ちいい」
「あっ、そのまま。動かないで。そう、最後まで出し切って♡」
僕は加奈の中でチンポの元気がなくなるまで入れ続けました。
少しへなってきて出すと、マンコからはこすれた精子とドロッとした精子が出てきました。
「すごいいっぱい出しちゃった」
「嬉しいわ♡私の子宮も大満足♡」
「大満足なら良かった」
「今度からずっと生でして♡」
「今日は大丈夫だから、実はピル飲んでたし一応安全日だし♡」
「よかった~。正直焦ったけど、気持ち良すぎて勢いで」
「嬉しいわ、そんなに気持ちよくなってもらって。私もすごい気持ち良かったし♡」
「赤ちゃんほしいってさすがにマズいと思ったけど、出しちゃった(笑)」
「それはホントよ♡なんちゃってね。でも、好きな人と思いっきりエッチが出来るって素敵♡」
僕は加奈のその意思をしっかりと受け止めなるべく出会ったら最低一回はエッチ。
正直、少し加奈さんを性欲処理につかっていた所もあり申し訳ない気持ちもあったのですが、加奈さんの方もそれが嬉しいらしく、所謂「肉便器」に近い状態でもいいと言われました。
7年前に当時の夫にDVを受け軽い男性不信からバイト先の店長に体を迫られた後なのに僕には素直に従ってくれました。
「僕とそんな関係でいいんですか?」
「だってもう結婚は諦めてるし、◯◯君だってそのつもりでしょ?」
「まぁ、はい」
「それなら、好きな若い男性に抱かれている方がいいわ♡だって◯◯君彼女いないし、それなら私が彼女でもいいでしょ?」
「エッチな彼女ってことで(笑)」
「全然イイ(笑)カワイイから何でも許しちゃう♡」
それから加奈さんは僕の言う事の多くはなんでもしてくれるようになりました。
お互いに甘えられる関係でいつでも、僕の性処理をしてくれてヤリたい盛りの僕には大事な存在でした。