加奈さんと初めて迎える僕の誕生日、その日はバイトに行きうるさい客を相手にしており、自分の誕生日も気が付かず二十歳になって酒を飲もうとコンビニに入りビールと焼酎を買って帰ろうとした所、加奈から連絡があり
「誕生日おめでとう♡連絡遅れてごめんね。ホントは朝一で言いたかったけど…」
「ありがとうございます。今日、色々ムカついて…」
「どうしたの?」
「ちょっと、面倒なお客が居てね」
「ねぇ?今から家来ない?」
「いいんですか?」
「うん♡来て、待ってるね♡」
バイト先でのストレスとせっかくの誕生日なんで加奈と一緒に居たくなり、急いで加奈の家に行きました。
家に行くと加奈はなんと裸エプロンで迎えてくれてました。
「加奈さん?」
「どう?カワイイ?」
「ごめん、我慢できない」
仕事の疲れを一気に吹き飛ばしてくれるエロい衣装で迎えてくれたので、会った瞬間から僕は加奈に抱きつき、そのままベットまで行きました。
「どうしたの◯◯君?」
「いいから、やらして」
「乱暴は嫌よ」
僕は自分を抑えきれず加奈さんに甘えていました。
ただ、それを嫌がった加奈さんは僕をキスで抑えてくれました。
「待って…いつもの◯◯君じゃないよ。もっと紳士的なのに…」
「今日は許して…」
もう一度、加奈さんから強くキスされ逆に攻められる形になっていました。
「私だって我慢したくないの…。いっぱいエッチしたいのに、◯◯君だけ我慢しないのはズルい♡」
なぜかエッチの気分が落ち着き、ただただ抱き合っていました。
途中で買ってきたお酒を飲み、ベットに入ってはずっとイチャイチャしてました。
「加奈…好きだよ」
「うん♡私も大好き♡」
互いに恥ずかしげもなく気持ちを伝えあい唇を重ね、僕は胸を触ったりパンティに手を突っ込み少しだけマンコを弄ったり、加奈さんは僕の上に乗り、甘えた上目遣いで乳首を舐めてくれて、僕の胸に顔を置き、滅茶苦茶甘えてきました。
それが普段のセックスより何倍も嬉しくずっと頭を撫でで上げ、加奈も加奈で
「ずっとこうしていたいね♡ねぇ、◯◯君の誕生日だし私の体、好きなようにしていいよ」
「ありがとう。でもいつも好きなように味わってるし、今日はこのままがいいかも」
最初はそのつもりで布団の中で軽く加奈さんの体を触りながら改めて女性の体が柔らかくて気持ちいと思えてくると、どんどんチンポが起っていきました。
「あら、オチンチン大きくなってるよw」
「やっぱりしたくなっちゃったw」
「いつでもいいよ♡」
「じゃぁしよっか」
「はい、アナタ♡」
加奈さんから指輪を渡されて夫婦モードに。
完全にイチャラブから始まり、首筋から胸、おへそ、太もも、パンティのスジを指で弄ると少しだけ染みていました。
それが急に愛らしく感じ、すぐさま染みたスジに顔を持って行きじっくりと、丁寧に舐めました。
舐めれば舐めるほど、染みてきて少し触るだけでパンティの中がグチョグチョなのがすぐに分かりました。
「すごい濡れてるね」
「だって、気持ちいよ♡今日のアナタすごい優しい♡」
ゆっくりパンティを脱がせ濡れたマンコをさらに唾を付けてヌルヌルにして愛撫し続けました。
舐めれば舐めるほど加奈は感じてくれて
「いや~、あ~あ~いく~♡」
指を割れ目にゆっくりと入れて中で掻き回します。
第二関節まで入れるとGスポットに当たるように指を曲げ中で何度も刺激しました。
そうすると、すぐに加奈はイッてしまい、なんども潮を噴いてしました。
その感じ方も可愛らしく、手を口元にもって行き谷間を作り顔を真っ赤にして感じまくる。
いい年してるのに、感じ方がまるで女の子。
ただ、それは加奈と初めてヤッた時から変わらず
「感じ方がかわいいよねw」
「え?何それ?変なのwカワイイの?」
「うん、すごく幼く見えるw」
「幼いってwこれでもアラフィフよ♡」
「でもずっと僕の手を抑えようと必死なのに」
「もう~。だって気持ちいもん♡今度は私がしてあげる♡」
仰向けで寝てると、加奈はズボンとパンツを下しチンポを咥えてくれます。
最初はゆっくりと舐めはじめ、半勃起するとカリを弄ってきて完全に勃起すると根元まで口いっぱいにチンポを入れて気持ちよくしてくれます。
途中で意地悪で加奈の鼻を摘まんだり、ほっぺをつまんだりして遊んでいました。
「集中できない♡」
「いいよ、加奈で遊ぶの面白いしw」
「ひど~いwこの、この~」
そう言うと加奈は激しくチンポを吸い上げ気が付けば思いっきり口の中で射精してました。
加奈は嬉しそうに舐め上げ、僕に見せつけるようにベロを出して
「しゅご~い♡、こんなに精子でしゃってるよ」
加奈も酔いながらフェラしており、完全に呂律が回らず、それがエロくて何度も僕に精子のついたベロを見せると思いったったように全部飲み込み
「あ~飲んじゃったwいつも濃い精子ありがとう♡」
「すごいエッチだよ。顔も赤くて」
「かわいいでしょ?かわいいよね?私の事愛してるよね?」
急に加奈は僕の愛を確かめるように何度も確認してき、その度に
「うん」
と答えるとキスしてとずっとディープキスをしてまた体を触りまくりました。
急に加奈が加奈の仕事先のオジサンに触られたことを思いだし、僕は溜まらずギュッっと加奈を抱きしめました。
「どうしたの?」
「やっぱりショックだよ」
「何が?」
「だって加奈が他のオジサンに触られて無理やり射精まで付き合わされたって…」
「◯◯君…」
「悲しいし悔しいんだよ。加奈さんが離れていきそうで」
初めて加奈さんの前で涙を流してしまいました。
実はずっと加奈さんからオジサンに触られた事を聞いて以来嫌な妄想が働き、もしかして寝取られてないか、嫌な思いをしていないか悩んでいました。
それを素直に言うと
「ごめんね、心配させちゃって…」
「考えすぎかな?」
「私は大丈夫よ。それより…そんなに私の事心配してくれてたなんて…嬉しい♡」
「そりゃ、心配だよ。だってずっとチェックしてたんだからエッチする度に傷ついてないか」
「ウソ?ホントに?全然気づかなかった…ホントにありがとね♡ちゃんと体大事にするから大丈夫よ」
この日は体力的にはエッチ出来たのですが、精神的になんとなく落ち込んでおり、加奈が誘っても結局最後までやる事はありませんでした。
それが逆に加奈を心配させちょとした事でも気に掛けえてくれて優しく僕を包んでくれしました。
僕がおっぱいが好きなのは知っているので加奈は黙って僕の首の後ろに手をやり、そのまま胸まで顔を持って行きムニュムニュとおっぱいを押し付けてくれました。
その優しさに素直に甘えて眠りました。
朝もそのまま胸の中で起きて気づいた加奈はまた押し付けて
「いつでも甘えていいのよ♡このおっぱいは◯◯君のなんだからね♡」
「ありがとう、いつも癒してくれて」
加奈さんは黙ってほっぺにキスすると、ベットから出て朝食の準備をし始めました。