創業からまだ数年のベンチャー企業、いやスタートアップ企業でのお話です。
社内の人数は副業で手伝ってくれる方や大学生インターンを含めてもまだ20人程度。
資金調達も進んでいますがオフィスはまだ渋谷にあるマンションの一室です。
田舎だったら一人暮らしの大学生か若手の社会人が住むような本当に狭いマンションを借りてオフィスにしていました。
リモートワークのメンバーも多いのでそれで十分です。
私はそんな会社の男性メンバーです。
何社かの会社を経験した後に新しくて面白い挑戦を続けているこの会社に転職してきました。
こんな会社ですが事業はどんどん大きくなっているので色んな人が入社してきます。
そしてある日この会社に20代のすごく可愛い女の子が入社してくれることになりました。
入社といっても正確にはフリーランスの子で他の仕事と兼任にはなりますが広報や採用を担当してくれるようです。
初顔合わせの時点で大興奮してしまいました。顔はおのののかや長澤まさみのようなタイプのおっとりして優しそうな美人です。
そして清楚そうなワンピース越しでもわかるスレンダーな身体。
とにかくレベルの高い女です。
おまけに愛想もよく笑顔が素敵で気さくだったので社内の男はみんな目を奪われたと思います。
この女の子名前は仮名でゆいとします。
ゆいが入社して以来、社内の男たちは明らかにゆいを意識し始めていました。
ゆいは社内のことをよく知らないと広報や採用で成果を出せないからと言って社内のメンバー全員と話をしたりご飯に行ったりとても真面目です。
オフィスには毎日来るわけではありませんが、ゆいがオフィスにいる日は明らかに男たちのテンションが上がります。
うちの会社の男たちは社員も学生インターン生もチャラチャラしたタイプは一人もおらず比較的真面目で仕事のできるタイプが多いです。
そんな男たちでも明らかにゆいを意識していました。
ゆいについて色々調べていると、昔ミスコンに出ていたことも発覚しました。
可愛いのも納得です。
ゆいの入社から1ヶ月くらい経ったある日の午前、社内のチャットでゆいが「すみません。オフィスの鍵が開いてません。誰か今日いらっしゃいますか?」と投稿しました。
リモートワークが自由になっていたので偶然その日は誰もオフィスに行ってなかったようです。社内の中心メンバーはオフィスの鍵を開けられるのですがゆいはまだ鍵を開けられませんでした。そして中心メンバーが誰も出社していなかったようです。
私は家を出るのが面倒だからその日リモートワークをするつもりでしたが、ゆいと二人きりになれるチャンスだとしりすぐに出社しました。
オフィスに入れずにいったん近くのカフェで仕事をしていたゆいと合流し、二人でオフィスに入りました。
凄く感謝されましたがこちらは下心しかありません。
ゆいを独り占めできると思ったから来ただけです。
その日のゆいの服装は足首あたりまであるロングのワンピースです。
特に露出が多いわけでもないのにスレンダー差がよくわかるからエロく感じます。
合流した時点では可愛いゆいと二人きりになれて嬉しいという程度の気持ちでしたが、二人きりで狭いオフィスにいると男としてそれだけでは抑えきれませんでした。
誰も見ていない。
しかも狭いオフィス。
相手はあのゆい。
いま襲っちゃえば誰にも邪魔されないし。バレない。
マンションオフィスなのでシャワーだってある。
悪魔の囁きが心に浮かびましたがなんとか我慢していました。
それでも全然仕事に集中できず、最終的に「盗撮くらいなら本人にもバレないんじゃないか?」という気持ちが強くなってきました。
一度そう思ってしまうとこんなチャンスは2度とないという考えが拭えなくなります。
仕事をしているふりをしながら一人で作戦を立ててついには実行を決意しました。
デスクワークをしている間はなかなか狙えないので色んな策を考えてなんとかゆいをたたせようとします。
なかなかうまくいかないなかで最後に思いついた作戦は、コーヒー好きなゆいを誘って休憩がてら近所のコーヒースタンドに行くことです。
作戦が決まったので二人しかいないオフィスでこちらから仕掛けます。
「オフィス静かだと眠くなってきますね。」
「たしかに静かですねー。」
「コーヒーでも買いに行こうかな。」
「◯◯のコーヒー美味しいですよ!わたしも一緒に買いに行こうかな。」
こっちが逆さ撮りを狙っているとも知らずにまんまと自分から名乗り出てくれました。
玄関で靴を履く時に狙おうと決め、一緒に玄関に向かった後に財布が忘れたふりをしていったんゆいを先に準備させ、ゆいが靴を靴箱から取って履くまでの間に背後のポジションを取ることに成功しました。
ついにゆいのパンツが撮れるかもしれない。
興奮しながら、靴を履くために前屈みになったゆいのワンピースの下に録画モードのスマホを差し込みます。
ゆいは全く気づいていません。
時間にして5秒ほどですがドキドキしました。
その後なんとか平静を装いゆいと一緒にコーヒーを買いに行きますが実際には上の空です。
オフィスに戻ってきてからトイレに駆け込み動画を確認。
結果は、わずか数秒ではありますがゆいのスカートの中が映っていました。でも明るくはない玄関で長いワンピースを撮ったので、全体的に暗めです。
でもいまのスマホの技術なら関係ありません。
アルバムから編集ボタンを押して明度を上げると、ばっちりと黒のセクシーなパンツと、それに収まりきらない白くて綺麗なお尻が写っていました。
興奮しすぎてトイレでそのまま1発抜いて仕事部屋に戻ります。
仕事部屋でゆいの顔や体を見るとさっき見たパンツとお尻を思い出してしまい興奮が再燃焼。
「ああ。ゆい。エロい尻しやがって。見られてるとも知らずに愛想よく振る舞って。ヤリたい。」
結局この日はオフィスで3回、家に帰った後に2回も抜いてしまいました。
この日を境に私はゆいに夢中になってしまいます。
逆さ撮りの動画は毎回見返すし、ゆいがいるオンライン会議の時に画面に映るゆいの顔を見ながら隣でゆいの盗撮動画を並べて顔とお尻を一緒に楽しんだりもしました。
いつか絶対犯したいという気持ちが日に日に強くなってききます。
今回の盗撮の話はゆいの話のほんの序章です。
ここからどんどんエスカレートしていくお話は、今作が好評であれば続編で描いていきます。