バツイチ同士で再婚して間もなく12年、私は52歳、妻は46歳です。
私は27歳に初婚、妻は25歳に初婚、お互い結婚生活は5年で破局、原因はどちらも相手の不倫でした。
私と妻の出会いは小学校の子供会で、私の娘が小5、妻の息子が小1で、集団登校の時に娘が妻の息子の手を引いて面倒を見たことが始まりでした。
父子家庭と母子家庭、結婚期間や離婚原因が同じで何となく交流するようになり、寂しさと性欲の利害関係が一致して私40歳、妻34歳で男女の関係になりました。
妻は知的なイメージの女性で、アナウンサーの草野満代さんに似ています。
当時は恋愛の対象ではなく、あくまでも女の肌が恋しくて体を求めました。
「男の人は不自由しますよね。私でよければどうぞ、抱いてください。私も寂しさが紛れます。でも、夫婦ではありませんからスキンは着けてくださいね。」
妻の身体はムチッとした白い肌で、艶めかしい色気を放っていました。
ムッチリボディを堪能したのは前夫だけではないかもしれないなどと妄想を掻き立てながら、柔らかな抱き心地を楽しみました。
別れた元妻はロリッぽい華奢ボディでしたから、元妻よりも豊満な肉体を味わいました。
娘が小学校卒業を半年後に控えたとき、私が結婚という制度の利点を妻に話しました。
私が家庭運営の経済面を担うから、家事と育児、そして定期的にもよおす男の性欲を処理してほしいとストレートに申し出て、受け入れた妻と共に子供たちに相談、娘が小学校を卒業した直後に入籍しました。
娘が昨年6月に24歳で結婚、現在息子は大学生活で都会で一人暮らしです。
昨年娘が家を出て夫婦二人きりになり、結婚という制度を有利に利用して結婚した私たち夫婦に、いつしか男女の愛情が育まれていたことに気付きました。
ある日、ほろ酔いで妻の身体を触っていた時、何気に言ってみました。
「何だか、お前と二人きりになったら、もっともっと淫らなことをしたくなってきたよ。」
「あら・・・面白そうね。遠慮なくエッチなことを楽しめたなら、本当に仲のいい夫婦になれそうね。」
50歳を過ぎて精力の衰えを感じてきた私でしたが、それまでの夫の性欲処理を担うお勤めエッチから、とことん淫らを求め合うようになったら、勃起力も倍増しました。
精力の衰えを補うべくバイブも取り入れ、知的な妻を喘がせる喜びを感じるようになりました。
無機質なバイブの感触と淫らに震える振動にのたうち回る妻を縛り上げ、有無を言わさない快楽地獄に逝き地獄、ついに妻は腰をガクガクさせながら淫らな咆哮と共に潮を噴き、気絶しました。
ビクつく妻の縄を解いて男根を捻じ込み、腰をグラインドさせたら、
「ひぃ~~ひぃ~~あっあっあっあっいぐぅ~~~ぅぅぅぅぅ・・・・・」
近所でも評判の真面目で知的な良妻賢母が足を大きく広げてブルブルさせて、快楽を貪っていました。
妻から男根を引き抜き、ほとばしる精を妻にふりかけました。
グッタリと横たわった妻・・・
「ああ・・・セックスって・・・夫婦が遠慮なく楽しむセックスって・・・素敵ね・・・」
あれ以来、時には妻を縛って逝きまくりの責めに悶絶させています。
しっとりとお淑やかで知的な妻の外見に潜む淫らな本性が、次々と引き出されていきました。
そして、それは切ない純情とマゾの渇望となって、縛られて身動きできないがために余計に淫らな気持ちを高ぶらせ、乳首と淫核へのしつこい責めに切ない吐息を漏らしながら腹筋を震わせていました。
快感を堪えつつも陵辱への期待を感じている自分への羞恥心が、いやが上にも妻を喘がせていました。
陰茎への奉仕は愛情がこもっていて、入れてもらいたいがために一生懸命舐め、グロテスクな男の赤黒い生殖器を舐める羞恥も発情を助長させ、お預けされた男根を入れられる幸せに酔い痴れていました。
ぶじゅぶじゅと愛液を噴出して、肉の快楽に酔う妻・・・
今頃になって、心から愛しいと思うようになりました。