中学を卒業して高校に行くまでの休みの時、悪友の正明から連絡があって、
二つ上のスケ番だった杏子がタイマンで負けて拉致られてるらしいと言う。
俺はガセネタじゃねー?と言ったが正明はチンピラの兄貴から聞いたらしく、
多分マジよ!と言う。
暇だったし、俺は杏子はセンズリのネタでもあったのでダメもとでもいいかと思って正明と合流、拉致られているという家に行った。
空き家らしく汚い平屋の古い一戸建てだった。
中に入ると奥の部屋に金髪の品が無いヤンキー女が3人と見るからに馬鹿みたいなチンピラにもなれないような男が1人いた。
途中、正明に聞いた話によると、ちょっとしたトラブルで杏子と馬鹿女でイザコザがあって、その馬鹿女の兄がいわゆる半グレだったそうだ。
半グレが集団で杏子を車で拉致ったとの事だった。
部屋は何ともいえない雰囲気で煙草臭く薄暗い感じだった。
その一番奥にデカい椅子に杏子はいた。下着で後ろ手で縛られ、足はM字で縛られていた。俺は興奮より、ヤバい所に来たと思いどうするか迷っていた。
馬鹿女と馬鹿男に正明がコソコソと話していた。正明は話ついたで、と言って
煙草を吸っている。
杏子は俺達には気付いてないようだった、というか、ボコボコにやられたようで片目は腫れて唇も切れて血が出ていた。
馬鹿女が「てめー、詫びいれろや!」「やりまくるぞ!」
「土下座して詫びろや!」と凄んでいます。
杏子「うるせーよ、男がいないと何も出来ない馬鹿女が!」
杏子はこの状況でも強気だった。
馬鹿女が杏子に力いっぱいビンタをして、黒いブラを剥ぎ取った。
杏子の乳首がまる見えになった。俺はその時点でフル勃起だった。
杏子「やめろ!」
馬鹿男が「お前、廃人になるまでやるからな!」
「マンコ壊れるぞ!」
馬鹿女は杏子の股部を触り「お前濡れてるんじゃねー?」
「サセ子か?」
杏子「ウルセーよ、離せや!」
馬鹿女はカッターで杏子の黒いパンティーを裂いた。
マン毛がまる見えになった。杏子は下を向いてうつむいている。
馬鹿男が、電マを杏子の股にあてた。杏子は「うっ・・」と言って眉間に皺を寄せている。
馬鹿女「イッたら負けな、イカなかったら帰してやるよ!」
馬鹿男「イカない女いねーだろ!」
馬鹿女達「おおぉぉ、何か震えてねー?」「濡れてるじゃん!」
「イケ、イケよ!」といろんな事を言っている。
俺も興奮して見ていた。
しばらくそんな責めが続いていると杏子が
「あっ・・・あん・・」と小声で言った。
みんな静かにしている。馬鹿男は責め続けている。
杏子「あーーーん、ダメーっ・・うーーーーん」とウンコを気張っているような顔で我慢しているがそろそろ限界のようだった。
馬鹿男がさらに電マを強く充てた瞬間、杏子が
「あっ・・いぃ・・いく・・イクゥゥー、イクぅぅーーー」
「イッちゃうイッちゃう、イグぅぅーイグってイグって!!」
と雄叫びを上げた。
更に、「イク、イク、イクってイクって、出るぅぅーー」と言って
オシッコを勢いよく出した。
馬鹿女も男も爆笑していた。
正直、俺はズボンの中で出していた・・。
オシッコが終わると馬鹿男がハメていた。杏子は
「ハァハァハァ、あんあんあん、あーーん」と泣きながら唸っている。
馬鹿男が「あーぁ出そう」と言うと杏子は
「やめて中はダメ、お願いやめて、できちゃうやめてぇぇー」と狂ったように
言っていたが、馬鹿男は中で出した。
馬鹿女たちは黙っていた。自分たちがやった事にビビッているのか、無言だ。
馬鹿男も、急いでズボンを履いて何やらブツブツ言って出て行った。
結局、俺と正明の二人が残り、正明は兄貴に言ってくると言って走って出て行った。
杏子はぐったりしている。
ここから意外な展開になるとは・・・また投稿します。