これは当時俺が高◯生だった頃の話で、今でも時々思い出してはおかずにしている。
俺の通っていた高校の剣道部には、かわいい先輩と美人な先輩がいた。(仮にかわいい先輩をA先輩、美人な先輩をB先輩とする。)
俺は高◯生の頃から女性の臭いにおいがたまらなく好きで、当時の俺は2人からの臭い責めを想像しては夜な夜な抜いていた。
しかし、ある日突然我慢ができなくなり、実際に先輩達の臭いを嗅いでみたくなり俺は剣道場に忍び込むことを決意した。
それからは早かった。決意した日から剣道部が部活が終わり、誰もいなくなる時間を入念に確かめ、みんながいなくなる時間を狙った。
俺の通っていた高校の剣道部は、鍵は最後に出る人がかけることになっていた。
19時頃、俺はいつも1番最後に出て鍵をかけていた部長が出てきたのを確認すると、男子トイレの窓から侵入した。
俺は早まる心を落ち着かせ、いざ先輩達の防具でシコろうとしたとき、ある事に気づいた。
まだ剣道場には電気がついていた。耳を澄ますとA先輩とB先輩がまだ稽古をしていた。
危なかった。今思い出してもあれは本当に危なかった。
俺は男子トイレで息を潜め、先輩達の稽古が終わるのを待った。このとき俺はものすごく興奮していた。なぜなら、このあと脱ぎたての防具でシコれることになったからである。
そして電気が消え、少し時間を開け、俺は男子トイレからゆっくりと出てきた。
俺は一目散にA先輩とB先輩の防具のところまで行き、ひたすら臭いを嗅いだ。まず俺はA先輩の小手と面をもって女子トイレに入った。そこは女子のおしっこの臭いが充満していて、俺はさらに興奮した。そして俺は全裸になり、A先輩の小手の臭いを嗅ぎながら右手にはA先輩の右小手を着けてシコった。A先輩の小手は新鮮な汗が大量に染み込んでいて、吸ったり舐めたりすると、口の中に先輩の臭い汗が流れ込んできた。俺は我慢できず、まずはそのままA先輩の面にぶっかけた。
次に俺はA先輩の胴とB先輩の胴をもって女子更衣室に入った。そこでは、俺は自分の息子を二つの胴で挟んで擦り付けた。これがめちゃくちゃ興奮し、10秒ほどですぐにまた射精してしまった。
そして、俺は気づいた。女子更衣室にはさっきまで先輩達が身につけていた道着があることを。
剣道経験者はご存知だと思うが、実は道着の下は下着か、もしくは全裸なのだ。それを知っていた俺はすぐさま二人の道着をとり、A先輩の脇や胸の当たっていた部分を吸った。そして、まだ生温かいB先輩の道着で息子を包み、狂ったようにシゴいた。A先輩の道着は絞っただけで汗がポタポタと落ちてくるほどだった。俺はその汗を息子に塗りつけた。
結局俺はB先輩の道着に二回もぶっかけでしまった。
最後にB先輩の小手を息子にはめ、オナホのようにして射精したあと、同級生のそこそこかわいい人達の防具の臭いを嗅いで、すべてを元通りにして、剣道場から出た。
もう昔のことになるが今でもいい思い出だ。