剣道の道場へ子供達の練習手伝いをしていて

Hatch コメントはまだありません

高校時代の先輩が剣道の道場を開いていて市内の小学生や中学生が来ていました。

高校時代は厳しい先輩でしたが卒業後は飲みに誘われ優しい感じでした。

そして10年くらい過ぎた時に

「浩一悪いんだけど子供達に剣道を教えるのを手伝ってほしい」と。

聞くと教えるサポートをする人が足りず困っていると。

平日も夜にしているみたいですが、仕事をしているので毎日は厳しいと話すと、「週末だけでもだめか」

流石に親しくさせてもらっている先輩なので断われず、平日は仕事次第で週末も土曜日に教える事に。

参加して紹介されて小学生から中学生の男女が30人くらい来ていた。

夜七時から九時まで

みんな真剣でブランクを取り戻すのに大変でした。

週末には練習試合や大会があり県内や県外にも

大変なことを引き受けたな

正直後悔していた部分もあり

それでも大会で上位に入り、休日も父母が一生懸命にサポートしていて熱心でした。

そんな中、先輩から飲みに誘われて居酒屋に

店に行くと個室に入っていて部屋に案内されて

戸を開けると先輩と父母のママさんが二人居ました。

一人は主将のママで美幸さん、もう一人は子供二人が入っているママの香代さんでした。

40前半のママさんで練習試合や大会には必ず来ていました。

「座れよ」と先輩に言われ、空いてる香代さんの隣に

乾杯して飲み剣道の話やらをしていた。

美幸さんはすらりとした長身の長い髪のスレンダー美人で香代さんは小柄なムッチリしたママさんでした。

飲んで酔いながら剣道やら子供の話をしたり

二時間以上経ってから二次会に

だんだん美幸さんと先輩の雰囲気がなんか違うことに気付きました。

じっと見つめたり移動していても並んで歩く二人

香代さんと並んで話ながらもちょっと違和感が

二次会で歌いながら過ごして

香代さんと話していてニットの生地のセーター姿になると胸元に大きな膨らみが。

いつもだぼっとした体のラインがわからない服装だったのでわからずでしたが、相当な巨乳…

話しながらもチラチラ見てしまいました。

そして香代さんとの話しに夢中になっていると

ふと先輩を見たら美幸さんと見つめながら耳元で囁いたり

この二人は出来てるとわかりました。

そして店を出て解散になり先輩と美幸さんが同じタクシーに

乗る間際に美幸さんが

「香代さんの事よろしくね!香代さん貴方の事いいって言ってたから…一晩で捨てないでね?」#オレン

そう話すと二人がタクシーで走り去ってしまい

そして香代さんと繁華街で

「ねぇ…浩一さんのおうちは近いの?」

そう言われて

「タクシーでワンメーター位ですかね?」

「そうなんだ?言ってみたいな~」

「ワンルームだし狭いし」

「別にいいよ…三次会しよ」

コンビニで酒を買いタクシーでアパートに

「狭くないよ」と部屋に

飲みながら酔って行くとやはり胸元のソフトボール並みの巨乳に目が

ムチムチの巨乳で段々体に目が…

「斎藤さん(先輩)と美幸さん…今頃燃え上がってるのかな?」

「出来てるんですね」

「うふふ前から何年もだよ?」

「奥さんは彼氏居るんですか?」

「うふふ…前にちょっとだけ…しばらくは居ないかな?浩一さんは?」

「しばらく居ないですよ?」

「本当に?このベットの上で何人の女性が裸にされたの?」

「居ないですよ」

「嘘だ…」

「奥さんが最初かも」と話すと

照れ笑いをしながら

「そう言う対象にあたしがなれる?」

見つめられ「なりますよ」とキスを

「嬉しい」とキスをされ抱き合って

そして香代さんの胸を触るとずっしりとした柔らかさのおっぱい

「凄い」

「嬉しい」

キスを繰り返しながら触りスカートを捲りベットに抱き抱えて寝かせると

「恥ずかしいから暗くして」と。

部屋を暗くして枕元の明かりだけにして香代さんを脱がせるとちょいポチャながら凄い巨乳に釘付けになり。

黒いブラを外すと乳輪も大きく乳首も大きな巨乳

「こんな大きいのみたことないよ」

そう話すとギュッと顔におっぱいを押し付けられ

乳首に吸い付きました。

「あっあっ」と切ない声で

吸い付きながら段々大きくなり

「乳首おっきいけどごめん」

「奥さん凄いイヤらしい」

小柄なムッチリな体に女が凝縮されたような体

左右の胸に顔を埋め吸い付き

「あっ…あっ…」

しつこくしゃぶりつき熟れた体を味わいました。

スカートを脱がせると指先でパンティを触るとヌルッとしていて

指先で触り「アアンッ」

指先に汁がべっとりまとわりついて

撫で回していると香代さんの手が股間に

すりすり撫でてくる

「エッチだね?」

「そうだよ?だめ?」

「最高」

キスをしながらズボンのベルトをはずされて

「欲しいの?」

「欲しい…」

撫で回す香代さん

脱ぎ裸になり脚を開かせると

「ゴムない?」と聞かれたが無くて

「ナマはだめ?」

「駄目じゃないけど…今日危ないから…外に出してくれるって約束してくれるなら…」

ここまで来たら生中…だけど我慢して香代さんの約束を守り挿入

「アアッ!」

生で押入れると香代さんが体をのけぞらせて来て

ヌルヌルのオマンコに挿入しただけでびくびくさせていて。

「アンッ…おっきいし硬い…」と抱きつきました。

ゆっくり動かしながら

「アンッ!アアッ!」と声をあげる香代さん

動きを早めるとユッサユッサと巨乳が揺れて堪らない。

小さな身体にメスが凝縮されたムチムチのスケベな身体。

旦那さんが抱かないなんて理解できないくらいで

「アンッ!ヤッ!アンッ!」

甲高い普段とは違う声で喘ぐ姿が堪らなかった。

抱き起こし上にするとグイグイ腰を動かし波打つおっぱいを撫で回して

そして正常位で揺れまくるおっぱいと声をあげる香代さんの顔を見ながら高まり。

「いくよ…」激しく動かしながら興奮が高まり限界に

「出して!外だよ!」

激しく動かしながら高まりが最高潮になり

「アッ!凄い!気持ちいい~」と声をあげる香代さんからギリギリまで中にいて発射

抜くときに出ていて若干中でも出てしまっていたが

へそ回りに発射しました。

はぁはぁお高い息をしながら横になると抱きつかれてキスをされました。

「凄い気持ちよかった」

そのまま抱き合っているとしばらくして香代さんが寝てしまい…

黙って寝かせてあげて小一時間

「今何時?」

「2時かな?」

「え?うそ!」

慌てて起き上がる香代さん

そして着替えだして

「どうしたの?」

「遅いと不味いから」

タクシーを呼んで待つ間は抱き合って

「また来ていい?」

「うん…」

「嬉しい」とキスしてたらタクシーが。

見送って帰りました。

翌週の剣道には香代さんが現れず心配になっていたら先輩から

「◯◯さん(香代さんの名字)連絡先知りたいって来たけど教えていいか?」と。

美幸さんから先輩に連絡が来たそうで

いいと話すと

「お前さぁ、連絡先くらいは聞いてやれよ?◯◯さんヤり捨てにされたと思って不安だったらしいぞ?」

それは不味いといいと話すと不機嫌そうな先輩が

「連絡来たらすぐ連絡しろよ!」とキツメな一言。

そしてその日の夜中に

「こんばんわ????」と香代さんからLINEが

そして返信してしばらくしたら電話が

「こんばんわ」

「こんばんわ」と話すと

少し黙ってから

「連絡先教えてよかったの?」

「なんでですか?」

「だから…エッチ良くなかったからもう会いたくないのに無理させたかな?って」

「そんな事ないよ…たまらなかったよ!」

「本当?」

「本当だよ…肌は柔らかくて色白で、おっぱいもおっぱいも凄いし…」と香代さんの良いところを話すと

「ウフフ」

「良かったのに連絡先聞かないの?一回で終わらせるつもりだったんじゃないの?」

忘れただけと話して必死に話すとようやく。

お詫びに食事約束して

どうやらこちらが不満を持っていると思い込みどういう顔をしていいかわからず来なかったとか。

「不満より満足ですよ。香代さんがあんなにエッチだとはわからなかったし気持ちよかったし」

「ウフフ…こんなおばさんに興奮してくれて嬉しかったよ。女として求めてきてくれて」

「また近いうちに会いたい」

「うん…私も」

それから一週間後の金曜日に

「ねぇ…今から会えない?」と電話が

聞いたら旦那さんが飲み会でおらず子供も実家に泊まりに行ったのだと。

そして待ち合わせしようと思いきや

「仕事終わったら…行っていい?」

オーケーするとその日の夜に

紺色のスカートと白いブラウスで胸元のボタンが弾け飛びそうなくらい膨らみエロの極みでした。

帰って直ぐに来てくれて。車を数分のイ◯ンに止めて歩いてきたとか。

「料理作るね?」と手際よく作ってくれて食べました。

久々に手料理を食べておいしいと話すと嬉しそうでした。

お酒を飲みテレビを見てしばらくして寄りかかって来て

「泊まっていいかな…」

そう言われて「いいよ」

そしてキスを繰り返し

「お風呂は入っていい?ちょっと汗かいたから」

「ダメだよ…」

「汗くさいの嫌でしょ…」

「嫌いじゃないし…それに今日はコスプレだし」

「え?普通の制服だよ…」

「こんなエッチな事務員さんが居たらヤバいよ」

胸元を撫で回し抱き起こしてベッドに

「浩一さんだけだよ(笑)」

「違うって…形も大きさも丸判り…ヤらしい」

撫で回しキス

「嬉しい…」と舌を絡めて来て…

ブラウスのボタンを外し巨乳を露にしなめ回し

「ウンッ…アンッ…」

ブラをずらすとデカ乳首に…

「凄いよ奥さん…」

柔らかさと弾力を撫でながらしゃぶりつき派手な刺繍ブラを外して

「浩一さんも脱いで…」

「おっぱい好きなんだね?」

「嫌いな奴居ないよ…こんな凄いの初めてだよ」

巨乳に顔を埋めて左右の乳首をなめ回していたら

香代さんがスカートを脱ぎだし、パンティを脱ぎ出して

「どうしたの?」

「浩一さんのが欲しい」

裸になると俺のベルトを外し出してズボンを脱がせてトランクスの上から触りだし

「もうこんなに…」笑みを浮かべてトランクスを脱がせると

「立派なおちんちん…凄いね」と触りだしたらいきなり咥えて

「まだおっきくなってる」

ジュポッジュポッっと咥えて来て

「洗ってないから!」

「いいの…臭くないよ」としゃぶりつき

一心不乱な姿に興奮し

「奥さん」と目を合わせると香代さんは寝そべり足を拡げて

覆い被さりキスを繰り返してゆっくり入り口に

「アッ!」香代さんが目をつぶりながら声をあげると俺は先端からゆっくり根元まで沈めて

「アッッ…硬い…」と腕や背中に手を回しゆっくりと動かしながら。

ネチョネチョといやらしい音が響くくらい濡れていて「アアンッ!アアンッ!」と声をあげてムチムチな身体をくねらせながら。

「今日…この前より濡れてるよ」

「だって…したかったから」

「浩一さんもおちんちん硬いよ」

お互い息を荒くしながら

「奥さんの事としたかったから」

「本当?嬉しい…」

舌を絡めて来て抱き合いながら

「奥さんの肌もおっぱいも凄く柔らかいよ」

「奥さんてやめて…香代って呼んで…奥さんてちょっといや」

「じゃぁベッドでは浩一で」

そう話すとお互いに興奮してくるのがわかりました。

「浩一のが奥に当たる!」と身体をビクビクさせて抱きつかれて。

「香代が気持ちよすぎてイキそうだよ」

「出して…」

香代の悪魔の囁きに身体が更に興奮してくるのがわかりました。

「香代にばらまきたい」

「いいよ…浩一の出して」

お互いに興奮しキスを繰り返しながら激しく動かしながら。

堪えきれなくなり激しく動かしながら高まりが

「いくよ!」

「出してぇ!」香代が声をあげると俺は唇に吸い付きながら

「くうっ!」

濡れた奥で快感を味わい身体をビクビクさせる香代の表情を見ながら。

そのまま倒れこみ抱き合ってしばらくいました。

「凄く熱いのが一杯出てた」と話す香代に

「香代もイクときに締め付けてきてヤバかったよ」

お互い笑顔で抱き合って居ました。

「ヤバい…浩一にハマったかも」と言われ「俺も…」

休みながら話をしたら

香代が先輩と美幸さんが待ち合わせしているのを目撃したのがきっかけだったとか。

その後に美幸から黙って欲しいといわれて香代が

俺と親しくなれる機会をもうけて欲しいと話したとか。

「浩一は私たちにはめられたんだよ」と言われて

「良かったよ…巨乳で色っぽい香代とずっとしたかったし」

「本当?」

キャンプで谷間を覗いた話や、揺れるおっぱいを見ていた話などをしたら

「必然だったんだね?」と。

そのまま横になっていると、香代が起き上がり足を開かせて間に

「旦那にもほとんどしてないからね」

香代がおっぱいの間に俺のをパイずり

柔らかい谷間に挟まれこすれ復活

「元気だね」と笑って跨がり香代が淫らに動き周り。

「アンッ…アンッ…気持ちいい」と腰を動かしながら。

巨乳がブルンブルン揺れて鷲掴みしながら

「だめぇ~いくっ」

のけぞる香代

倒れこむ香代を掴みながら下から

「気持ちいい!アアンッ!」

そして下から打ち付けて高まり

「出すよ!」と押さえつけながら中で

「アンッ!凄い!イクッ!」

身体が跳ねてぐったり

「気持ちいい」と目を潤ませ起き上がるとよだれをたらして

起き上がり抱き合ってキスを繰り返し

翌朝も朝起きてから一回

「新婚の時でもこんなにしてなかったと思う」と。

そのまま裸で昼前まで居ました。

帰りに「いつでも来て」と話すと

「うん…来る!」とキスを繰り返して。

それから一年以上立ちますが会っては繰り返し、先週末にも久しぶりで泊まりに来ました。

子供の世話をしている時は一生懸命なお母さんて感じでしたがベッドの上ではまだまだ女で。

そのギャップにはまり今も香代に射精を繰り返し

そして香代が美幸さんと温泉に行くという口実と事実作りをし温泉に先輩と二人で待ち合わせをしてそれぞれの部屋で

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です