前職場での昇進の決め手となった取引における枕営業

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今回は私が前職場にて、異例のスピード昇進の決め手となった取引の際のエピソードを書いてみたいと思います。

前職場で5年目に差し掛かった時、俺はまだ20代で仕事にやり甲斐を感じ、出世欲も旺盛だった。

営業成績はトップを独走し、頑張っていた矢先、俺の担当する会社から大きな取引の打診があった。

早速取引先に出向いたところ、今回のプロジェクトの担当者という課長が挨拶をしてきた。

見た目は見るからにキャリアウーマンと言える美人女性。

吉瀬美智子によく似た極上の美人だった。

美智子(仮名)とは何度も面談し、一緒にプロジェクトを成功させるべく頑張っていたが、ある日他府県のプロジェクト現場の視察と、地元企業への根回しを兼ねて、美智子と2人で出張するコトになった。

共に新幹線で現地へ向かい、視察も根回しも順調に進んだ。

美智子と一緒に夕飯をするコトになり、ビジネスホテルの別々の部屋にチェックインした後、ホテルのロビーで待ち合わせ、美智子の希望で近くの居酒屋に行った。

取引がスムーズに進んでいるコトと、美人と飲んでいたコトで、とても気分が良く、美味い酒を飲んでいた。

美智子「ところで貴方って、指輪してないけど…独身?」

「うん、美智子みたいな美人の嫁さん探してるよ。」

美智子「あら、お上手。私はもうすぐバツイチよ。」

「旦那さん、こんな美人とよく別れるね。」

美智子「夫はね…変態なの。もう無理。」

「SMとか?」

美智子「そっちじゃなくてね、下着泥棒とか痴漢で何回か捕まってるのよ。」

「それはキツイね。」

美智子「付き合ってた時と結婚当初はそをんなコトなかったのにね、何かストレスで変わっちゃったのよ。」

「そうか…大変だね。」

美智子「貴方は?彼女とかいないの?」

「俺?俺には特に彼女とかいないよ。」

美智子「嘘、こんないい男に。そっか…特定の彼女がいないだけでセフレは何人かいるってコトね。」

「(するどい!)いやいや、そんな。」

美智子「ねぇ…ビジネスパートナーとして今夜もっと私と親睦深めてみない?」

美智子は俺を見つめる。

「こんな美人に誘われたら断われないな。」

美智子はニッコリ微笑む。

居酒屋での精算を済ませ、ホテルに戻る。

美智子「私の部屋に来て。」

俺は美智子の部屋に向かうと、部屋にはダブルベッドが。

「最初から俺を連れ込む予定だった?」

美智子「そうよ、悪い?ピルまで飲んでるんだから。」

言い終わると同時にキスしてきたので、ディープキスで返し、胸を触る。

美智子「あん…ダメぇ…先にシャワー浴びなくちゃ。」

美智子は俺の服を脱がせ始めたので、俺も美智子の服を脱がせる。

美智子はまるでグラビアアイドルのようなプロポーション。

「堪らない身体だね。胸は何カップ?」

美智子「いやん、恥ずかしい…あまり見ないで…Gカップなの…」

「駄目、じっくり見るから。」

俺は美智子の手を取り、シャワールームへ。

美智子はボディソープを泡立たせ、俺の身体に万遍なく塗ると、自分の身体を擦り付ける。

俺は美智子の乳首を摘み、指で洗う。

美智子「ひゃっ!ああん…」

感度も良好なようだ。

俺は美智子のオマンコを手で洗う。

美智子「はうっ!ああん…」

美智子は喘ぎながらもボディソープを手で泡立たせ、俺のイチモツを洗う。

美智子「凄く大きい…こんなの挿れられたらおかしくなっちゃいそう。」

「一緒に気持ちよくなろうね。」

身体の泡を流し、俺は先に出て身体を拭き、全裸でベッドに横になる。

美智子はシャワールームから出ると、バスタオルを身体に巻いた状態で俺の横に寝る。

俺は美智子に覆いかぶさり、ディープキスしながら美智子の身体に巻かれたバスタオルを取る。

ディープキスから美智子の全身を舐めまくる。

美智子の喘ぎ声が部屋に響き、俺が美智子の乳首やオマンコを舐めると、身体を痙攣させて何度もイきまくる。

美智子「私も攻めるぅ…」

俺のイチモツを咥えてフェラを開始。

俺は身体をずらして69の態勢に。

美智子は俺のイチモツを咥えながら醉がり、絶頂へ。

痙攣している美智子を仰向けに寝かせ、股を開かせて生挿入。

美智子「はぁん…ああん…何コレ…気持ち良すぎぃ!」

俺はピストン運動を開始。

美智子は喘ぎ、醉がり、イきまくる。

美智子を10回程イかせた後、俺も絶頂へ。

俺が美智子の膣内に放出した瞬間、美智子も身体を痙攣させて絶頂へ。

この日の夜は俺が3回、美智子の膣内に放出しました。

その後美智子は、何かと理由をつけては、仕事帰りに俺を呼び出し、ラブホに誘う。

ただ特に、お互いに告ってもいないし、密約や特約も、交わしていない。

コレは定義として「セフレ」と言うのかな?

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