久々の投稿になりました。
今回は、前回の続きでH先輩にエッチなことをさせた話を書きたいと思います。
俺は、起きてからHとセックスを午前中までセックスを楽しんだ。
午後からは、Hと一緒に部活の自主練に行った。
おそらく、日曜日なので誰も自主練に来ないだろうと思い、2人だけならエッチなことをさせようと思った。
まず、H先輩にTバックを履かせて、ブラはつけさせずに、自主練に行った。
そして、学校に着くと練習着に着替えた。
その時に、H先輩にはノーパンノーブラで練習をさせた。
ズボンとTシャツは一回り小さいのを着させて、ピチピチにさせた。
HはDカップあるのでTシャツの上から、膨れていて、当然ブラはつけせてないので、乳首も透けていた。
ズボンもお尻を食い込ませて、まんこのラインも少し分かるくらいだった。
一緒に準備運動をして、ストレッチのときに、わざとおっぱいを揉んだり、ちんちんをHの背中に押しつけたりとしていた。
次にウォーミングアップがてらにラリーなどをした。
一通り終わったら休憩をとった。
その間に、H先輩のラケットを持ってきて、H先輩の目の前でパンツを脱いで、ラケットをちんちんやアナルに押しつけた。
H「俺君、私のラケットが臭くなるから、やめてー」と笑いながら言ってきた。
俺「なら、もっとH先輩のラケットを臭くして、ベトベトにしちゃいまーす」
俺はラケットのグリップのとこをアナルに擦りつけた。
グリップのとこを嗅いでみると臭かった。
そして、H先輩に匂いを嗅がせた。
H「クッサー」
そして、俺はグリップをH先輩の口の中に突っ込んだ。
俺「よく、舐めてくださいね。」
H「あー臭くてたまらなーい」
そして、俺もオナニーを始めて、グリップのとこに射精した。
H先輩は、少しあそこが濡れていた。
すると、H先輩は俺のラケットを持ってきて、
H「今度は私が俺君のラケットを汚す番ね」
H先輩は、ズボンを脱いで、ラケットのグリップをまんこの中に入れた。
H先輩は、グリップが埋まるまで奥に入れていた。
H「あっあっあっあっき、気持ちぃー」
すると、H先輩は数分でイッテしまったようだ。
俺のグリップはH先輩の液でドロッドロッになっていた。
俺「H先輩き気持ちよかったですか?」
H「うん。とても気持ちよかったよ。♡」
H「でも、俺君のおちんちんのほうが、ずーっと気持ちいよ。♡」
俺「H先輩、本当ですか?」
H「私は俺君のおちんちんがいいの」
H「私は俺君のおちんちんしか受け付けないの」
俺「それじゃーH先輩にご褒美をあげたいと思いまーす」
俺は、騎乗位の態勢になりH先輩のまんこの中に入れた。
まんこの中は濡れていたこともあり、すんなりと入った。
H先輩は腰を振り始めて、喘ぎ声を出し始めた。
H「あっあっあっあっあっあっ、気持ちぃーー
イクイクイクイクイクイク」
と可愛い声で喘ぎ声を出していた。
そして、俺も逝きそうになり、そのまま中に中出しした。
ちんこを抜くと、まんこの中からドロッーとした精子が出てきた。
H「やっぱり、ラケットでするよりも、俺君のおちんちんでセックスをしたほうが、めちゃくちゃ気持ちいわ♡」
俺「俺もH先輩とするのは、興奮するし、気持ちいいです。」
H「これからも、こんなエッチな私でもいいなら、ずーっとエッチなことをしようね♡」
俺「もちろんいいですよ笑」
H「俺君これからも、もっと私を犯してね♡」
H「そして、もっと私を調教してください。♡」
俺「H先輩に言われなくても、もちろんそのつもりです。」
H「本当に俺君って変態だね笑」
俺「そういうH先輩だって、変態じゃないですか。笑」
そして、一通り、綺麗にした後に、練習を始めて、1時間後くらいにやめて、H先輩の家に
帰った。
H先輩の家に着くと、妹が帰ってきていた。
2人で風呂に入りに行って、そこでもキスをしたり、洗いあったりして風呂を出た。
H先輩の部屋に行くと、2人でいちゃいちゃしながら、1時間から2時間からい昼寝をした。
俺が帰る前に、H先輩に聞いてみた。
俺「今度はH先輩のお母さんか妹にセックスを見られたい。」
H「えっ、それは恥ずかしいよー笑」
俺「お願いします。」
H「仕方ないなー笑」
H「1回だけだからねー」
俺「ありがとうございます。」
俺「じゃー機会があったら、しましょうね。」
H「うん。わかった。」
そして、玄関で別れのキスをした後に家に帰りました。
次回は、H先輩のお母さんと妹に見られながら、セックスをする話を書きたいと思います。