前回お兄に続き、まさかパパまでが客で来た事件

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私は「中村智花」(旧姓は佐々木)32歳。兄の正博に前回まさか客として逢い、最後はエッチまでして3回も膣内に射精されてしまいました。

まぁ~気持ちよかったけど・・・

私はエッチさせる場合、生挿入はさせずにゴムを付けてしますが、稀にリピ欲しくて生でエッチして中出しされることもシバシバあったから「ピル」は飲んでいました。

それからお兄はちょくちょく私の携帯に直接連絡してきては「抜いてくれ~」の一点、まぁ~1回しちゃうと2回も一緒かって感じで、客が0の日はそれほど貰えないので、お兄がくれるお小遣いは助かっています。

そんな日が続いたある日、私はたまに午前中から出勤することがあり、何気に待機していたら指名で客が入ったよ~って連絡を受けました。

店:「智ちゃ~ん!12時30分から180分のロングが入ったから頼むね~場所は〇ホテル~相手は佐々木さんね!」

智花:「わぁ!やった久々のロングだ~♪・・えっと〇ホテルね・・名前は佐々木さんね」

私はその時、佐々木って名前はそこら中にいるので気にしていなく、その後ある人に会うなんて思いもしませんでした。

・・・・・〇ホテル

店:「友ちゃん佐々木さんから305号室って連絡入ったから頼むね~」

智花:「は~い305号室了解です~」

智花:(ピンポーン)「すみません~智代です~」

客:「は~い!今開けます~(ガチャ)・・・待ってま・・した・・ん?」

智花:「こんにちは~指名ありがとうござい・・ま・・え?ええええ~~~パ・・パパ!?」

聡志:「お・・おま・・やっぱ智花か?・・な・・なんでお前が・・」

智花:「やっぱり・・パパ?・・パパこそ昼間から何こんなところに来ているのさ!」

聡志:「お・・おま・・それは午前中にこの近くで役員会議があってだな・・昼からは時間が空いてだな・・」

そう!・・相手はまさかの父親「佐々木聡志」だった・・私のパパは62歳だけど現役バリバリで会社の支社長でした。

智花:「だ・・だからって・・こんな昼間から・・」

聡志:「お・・お前こそこんな場所まで来て・・こんなことしていたのか!」

智花:「し・・仕方ないでしょ!・・旦那の給与だけじゃ・・」

聡志:「ま・・まぁ~ちょっと中に入れ!」

智花:「チェンジでしょ?・・私帰るね・・」

聡志:「ば・・ばか!チェンジとかは客が決めるんだ・・いいから入れって!」

智花:「はは・・(お兄と一緒のこと言ってる・・まぁ~そうなんだけど)」

聡志:「ふぅ~しかしびっくりだぞ・・お前が来るなんて・・」

智花:「私が一番ビックリだわ・・まさかパパが昼間っから来るなんてさ!」

聡志:「そんなこと言ってもパパだってだな・・この歳でもスッキリしたい時はあるだろうが・・」

智花:「ん~説得力ないw・・仕事中に・・それにパパ・・スッキリしたいならママにしてもらえればさ・・」

聡志:「はは・・ママは相手にしてくれないわ・・それにたまにはちょっと若い子の身体は見たいだろうがw」

智花:「だから店に?w・・パパもまだ性欲あるんだね~」

聡志:「あるに決まっているだろ・・週2回はだな(はっ!!)」

智花:「はぁあ?・・週2回もデリお願いしているの?・・その歳で?w」

聡志:「わ・・悪いか・・この歳でもストレスとかで性欲が溜まっているんだよ!」

智花:「まぁ~そうだね・・客は結構パパの年代も多いし・・ストレス溜まっているんだね~」

聡志:「俺のことより・・おまえ・・なに涼しげにさらっと自分は普通って感じで会話してんだ?w」

智花:「はは・・そうだよね・・私は旦那には内緒・・隣県だったら知り合いに会わないって思ってさ・・なのにこの前もお兄に(はっ!!)」

聡志:「な・・なに!・・今なんて言った?・・お兄?・・お兄って正博のことか?」

智花:「あ・・いや・・なんでもない・・はは」

聡志:「ま・・まさか智花・・おまえ・・」

智花:「あ・・そうだ・・そろそろ帰るね」

聡志:「うん!ありがとう!じゃ~・・ってちが~~~~~う!!チェンジはしない・・とりあえずお金・・ほら!」

智花:「え?・・まさかパパ私にしてもらいたいわけ?w・・ってちょっ!・・なにこのお金・・こんなに要らないわよ!」

聡志:「こ・・これはなんだ・・口止め料も含んでいる・・まぁ~個人的に貰っておけ・・それと・・俺は娘の智花に相手してもらいたいw」

智花:「ちょ・・パパも?」

聡志:「も?って・・やっぱ智花は正博にしてやったんだな?」

智花:「そ・・そうだよ・・お兄と・・まさかお兄もさ~パパと一緒で私を指名して・・部屋に入ったらビックリで・・でもお兄もパパと同じこと言ってさ・・けっきょく」

聡志:「正博にしてやったんだな・・そっか・・じゃ~俺もしてくれw」

智花:「はぁあ?・・なんでそうなるw・・ったく親子そろってなんで男ってバカばっかりなの!・・もう!」

聡志:「いいからさ・・因みにノーブラノーパンと即尺をオプションでお願いしたんだが・・」

智花:「そ・・そうだよ・・それもお兄と一緒・・やっぱ親子だな・・」

聡志:「正博もか?はは・・せっかくの3時間・・楽しませてくれ」

智花:「も・・もう!・・じゃ~そのソファに座って・・」

聡志:「お・・ここか?・・お!おおお~智花しゃがんだらおまえの・・お・・おお~もっと脚を開いてくれ!」

智花:「もう・・なんでパパに見せないと(バサッ)」

聡志:「お・・お・・すごいな・・智花のマンコ丸見えだぞおいw」

智花:「じゃ・・じゃ~パパのスボン脱がせてっと・・ちょっともう立って・・立って・・すごい膨らんでない?w・・トランクスも脱がして(ビ~~~~ン!!)・・う・・うあああああ~な・・なにパパのチンコ!!」

聡志:「ん?・・大きいか?」

智花:「大きいってもんじゃ・・ぶっ太いし・・長すぎ!」

聡志:「なんだ?・・正博よりか?」

智花:「お・・お兄のも大きかったけど・・パパのはもっと太い!・・これで62歳?・・こんな大きいの初めてだわ」

聡志:「そうか~・・じゃぁ~フェラしてくれ」

智花:「う・・うん(んぐっ)ごぁごご・・パパの太すぎで咥えるの大変(ごっ)・・ん!ん!ん!・・ジュルジュル・・ん!ん!ん!」

聡志:「お・・おお・・智花さすがに上手いな・・すごい吸いつきだ!・・お・・お・・」

智花:「パパ逝っていいから!・・はやく出して!・・口の中に出していいから!」

聡志:「バカだな・・俺がこんな早く出すと思っているのか?・・まだ楽しませてもらわんとな・・(よっと!!)ジュルジュル」

智花:「た・・楽しむって(キャッ!)な・・なにパパ・・あ!ちょっと!69ってあ!ああああ~~ちょっと~あん!あん!あん!・・す・・すご・・そ・・そこ感じる!」

聡志:「ジュルジュル~智花ここが感じるのか?ジュルジュル~なかなか綺麗なマンコしているじゃないか!・・最初から濡れていたぞ?・・パパの見て濡れたか?」

智花:「そ・・そんなこと・・あん!あん!だめ!・・ちょ・・も・・もう逝きそう!・・あ・・あ・・ああ~~~だめ逝くっ!!」ビックンビックン

智花:「あ・・逝った!・・逝っちゃった!・・」

聡志:「逝ったか・・じゃぁ~そろそろどっこらせっと(抱きかかえる)」

智花:「キャッ!!・・な・・なにパパ・・ま・・まさか?」

聡志:「ん?・・そのまさかだよ・・お兄ともエッチしたんだろ?・・嘘を言っても正博に聞くぞ?・・どうなんだ?」

智花:「し・・したよ・・でもパパだめだよ!・・親子だよ!・・」

聡志:「今の私は客だ・・親子じゃないから大丈夫・・それで?・・生でしたんか?」

智花:「客って・・親子は親子だよ・・え?・・な・・生で挿れられた・・」

聡志:「そうか~正博もやるな~じゃぁ~私もこのまま挿れさせて(ズズ)」

智花:「え?ちょっと!・・なんでそうな(ズズ)があ!(ズン!!)がああああ~ちょっと!・・待って!抜いて!・・あああん!・・ふ・・太すぎ!あ“あ”~~」

聡志:「お・・おお狭い!・・智花の膣内すごく狭くて締まるぞ!・・ん!ん!ん!・・気持ちいい!」

智花:「パパのが太すぎるんだよ!!ちょっとパパやめて!・・あん!あん!あん!・・も・・もうだめ!・・また逝っちゃう!・・いっ逝くっ~んああああ~~」ビックン・・ビックン

聡志:「お!智花逝ったか?・・ん!ん!・・お・・俺もそろそろ・・正博はどこに出した?・・正直に言ってみろ!ん!ん!」

智花:「あん!・・な・・中・・中に出されたけど・・パパは外に出してね・・まだ一日長いの!・・中に射精されると後が大変だから・・ね?・・お願いだから外に(ドビュドビュドビュ・・ドックン・・ドクン)あ!あああ~~~外にって・・」

聡志:「ん!・・ん!・・智花の膣内に思いっきり射精した!・・すごく気持ちいい・・ん!」

智花:「も・・もう・・親子そろって・・私の膣内に射精するなんて・・」

聡志:「あ~智花のマンコからすごい精子が流れているぞ・・出した~って感じだ」

智花:「もう!・・デリヘルよ!デリヘル・・本番無しなんだよ!・・パパのばか・・午後から他の客入ったらどうしよ・・膣内まで綺麗にするの大変なんだよ!」

聡志:「おう!・・なら今からお店に電話して終日貸切にしてやる・・」

智花:「え?・・ちょっと・・そんなことしたらお金結構かかるよ」

聡志:「はは・・まぁ~こんな機会滅多にないしな・・俺はまだあと数回智花の膣内で射精したいしな!」

智花:「え?・・パパまだそんなにできるの?・・普通3時間の客でパパの年齢ぐらいだと、せいぜい1回射精してあとはお喋り・・」

聡志:「だから俺は出来が違うんだってw」

智花:「ただエロいだけじゃない・・お兄と一緒・・」

聡志:「なんだ正博とはその後もしているのか?」

智花:「ま・・まぁ・・客0の日とか・・お兄とするとお小遣い貰えるし・・以外と助かってる・・」

聡志:「なんだ・・お金の事ならなんでパパに相談してくれなかった?」

智花:「そんな・・この歳にもなって親には相談できないって・・」

聡志:「なら・・パパもこれからは智花に直で電話するわw・・お小遣い付きでなw」

智花:「はぁあ?・・パパも?・・そんなに娘としたいわけ?」

聡志:「お・・おう・・なんかよ~近親相姦のAV動画とか見ていると性欲が湧くんだわw・・そこに娘のお前がまさかの・・今日初めて体験したらよ・・癖になりそうだわw・・しかも本物の娘に中出しだぜ?・・どの店行くより良いわ~」

智花:「はぁ~・・親子そろってエロ馬鹿だ・・」

聡志:「・・ってことで、智花の裸見ながら喋っていたら、俺のチンチン復活したから風呂入る前にもう一回させてくれ!w」

智花:「もう?w・・はいはい・・(ズズ)あああ~~~~ん」

その後、正常位で膣内に射精され、休憩後にシャワーを浴び、ベッドに全裸でパパにマッサージをしていたらすぐに勃起しちゃって、フェラした後にバックで激しく突かれて中出し・・もういいかなって思っていたら1時間後にまた復活するし・・。

対面座位から騎乗位、そして男は最後射精する時は正常位がいいのか、体位を正常位に変えて腰をガンガン振って思いっきり私の膣内に本日4回目の中出し射精・・。

私は何回逝ったからわからないほどに逝かされて、最後は脚がガクガクになるほどフラフラだった・・

智花:「パパ・・もういいでしょ?・・私逝き過ぎでフラフラ・・そろそろ帰ろ?・・」

聡志:「お・・おう・・パパも久しぶりにこんなに射精したわ・・疲れた」

智花:「そりゃ~普通そんだけ射精すればそうでしょw」

聡志:「また電話するから頼むなw」

智花:「もう!・・たくさんお小遣をくれたらね♪」

おしまい

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