半年くらい前、昼過ぎて道を歩いていると、前から上下黒い服を着た女の子が歩いてきた。
すらりと背が高くて細身な感じだった。
僕は思わず、手にしていた携帯を録画モードにすると、近づいてくる彼女を撮った。
近づいてくる彼女は、顔がかなり可愛かった。
髪はさらりと長くて、スケートの本田真凜に似た感じで、めちゃくちゃ可愛くタイプだった。
あまりに可愛すぎて、僕は彼女の後を追った。
彼女はコンビニに入ると、アイスとお菓子を買った。
僕はレジをしている彼女より先にコンビニを出ると、携帯のカメラを構え、彼女が出てくるのを待った。
彼女は出てくるなり、携帯を向けた。
あからさまなので、彼女はこっちを見るも照れ笑いのような顔で見るだけだった。
僕は歩く彼女をカメラを向けたまま追った。
全体を撮っては、彼女の歩くお尻をアップで撮った。
歩くたびに、黒のパンツが張りお尻がプリップリッとして、お尻好きなわけでもなかったが、エロくてたまらなかった。
暫く撮り続けていると急に彼女が止まった。
僕は、構わずお尻をアップで撮っていると、彼女は靴紐がほどけたらしく直していた。
僕は、お尻から前に回り込み撮っていると、靴紐を直すのに、前かがみになった彼女の胸元からブラジャーが見えた。
ちょうど太陽の日射しが入り込んでいて、服の中が良く見えた。
僕はすかさず携帯を彼女の顔の横くらいから、
バレないように胸元を写すと、ブラジャーが浮いてオッパイの膨らみが見えた。
僕は、左からオッパイを写すと反対に回り込み、右からも胸元を撮った。
さすがにバレたらまずいと思い、何秒か撮影すると、彼女が起き上がる前に、足早に逃げた。
家に帰り、撮った動画を確認した。
顔はやっぱりタイプで、コンビニを出てきた彼女のはにかんだ笑顔がたまらなかった。
お尻のアップも綺麗に写っていて、最後の胸元を確認した。
日射しで服の中が丸見えになっていた。
薄いピンクのブラジャーにEカップくらいありそうな大きな膨らみが写っていた。
右から写した方になると、大きな膨らみにブラジャーから赤色の乳首がこぼれて乳輪まではっきり写っていた。
もう可愛いし、オッパイは大きいし乳首まで見れるなんて、僕はそのままオナニーをし、イキ果てた。
何日かして、僕は彼女と休みが合い彼女がご飯を作ってくれるというので家に遊びに行った。
彼女の家に行くと、ご飯を準備していた。
「もう出来るから」
テレビを見ながらくつろいでいると
「こんにちは」
「今日は妹もいるの」
「こんにちは」
挨拶をして、妹がテーブルに座った。
「はじめまして。名前は?」
「あかねです。」
僕は妹の顔を見てビックリした。
「あっ!」
「どうしたんですか?」
「あっかね、ね。」
この前道であった、めちゃくちゃタイプの子だった。
心のなかで、こないだの覚えてないよな?と、思いながらも
「今は高校生?」
「はい、2年です。」
「おまたせ」
ご飯が出来上がると3人で会話しながら美味しく食べた。
僕は、妹のあかねのことが気になってしかたなかった。
その後、片付けると彼女の部屋に行き、さすがに妹がいるのにエッチするわけにもいかずゆっくりした。
夜になり、彼女は晩御飯の準備するからと一緒にリビングに降りた。
彼女はご飯を作って、僕はテレビを見ていると妹のあかねが降りてきた。
「お姉ちゃん。ご飯出来る?」
「まだかかるかな」
「あかね、お風呂入ってくる」
「うん。お風呂入ったら、出来るかも」
お風呂!?これからお風呂に入る?
僕はよからぬ事を考えた。
暫くして、妹が階段を降りる音が聞こえた。
「トイレ借りるね」
僕はリビングを出ると、脱衣場に向かった。
ドアが開いたままだった。
僕はそっーと近づき、静かに覗きこんだ。
妹のあかねが服を脱ぎ下着姿になっていた。
僕は携帯を取り出し、無音カメラで動画を撮り始めた。
今日は赤色のブラジャーにパンティー。
上下お揃いだった。
あかねがブラジャーを外すと大きなオッパイがあらわになった。
高校2年でこのオッパイ。
横から見ると突き出たオッパイの大きさが凄かった。
そのままパンティーを脱ぐのに前かがみになると、オッパイは見事に垂れ下がり、もうたまらない光景だった。
裸になったあかねは鏡を見ながら身体を確認するように前を向いたり、横を向いたり。
おかげでカメラには正面、横、後ろ向きと綺麗に全身撮影出来た。
あかねはお風呂に入っていった。
僕は脱衣場に入り、脱ぎたての下着をチェックした。
ブラジャーを広げ、パンティーも広げた。
携帯で撮影しながら、ブラジャーのタグを確認すると、驚いたことにFカップだった。
パンティーも確認すると、オマンコのところが汚れていた。
バッチリ撮影すると、僕は我慢出来くなっていた。
パンティーの汚れた部分の臭いを嗅ぐと自然と勃起
していた。
ズボンのチャックを開き、チンコを取り出すとパンティーを巻き付けた。
ブラジャーの乳首が当たるだろう箇所を舐め嗅ぎながら、パンティーでシコシコすると直ぐに限界を迎えた。
ドピュ、ドピュ。
あかねのパンティーに精子が大量に溢れ出た。
僕は、余韻に浸りたかったが慌ててパンティーを丸めてブラジャーとともに洗濯機の奧に押し込むと、リビングに戻った。
「長かったね、大丈夫?」
「急にお腹が痛くて。でも、大丈夫」
彼女は僕のトイレが長かったので心配してくれた。
僕は、あかねの裸と下着に興奮がおさまらなかった。
テレビも見ているようで、頭のなかはあかねだった。
「もう少しで出来るから」
「うん」
僕は我慢出来なかった。
「ちょっともう1回トイレ行ってくるね」
「大丈夫?」
「大丈夫だと思う」
僕はリビングを離れ、携帯を握りしめた。
あかねの裸を正面から撮りたくて、お風呂場から出てくるのをバレないように息を潜めて待った。
ガラガラガラガラ
ドアが開くと、あかねは脱衣場に入りタオルを手にした。
目の前のあかねの裸が正面からバッチリ、カメラに納められた。
タオルを被り、髪を拭きだすと顔は見えないが僕はバレないと思い、廊下から手を伸ばし、裸のあかねをアップで撮った。
髪を拭く度に正面で揺れるオッパイがたまらなかった。
僕は手を引っ込め、身体を拭くあかねを撮り続けた。
一部始終撮り納めると、僕は携帯を録画にしたまま胸ポケットに入れた。
そして僕は、お風呂場の隣にあるトイレのドアをそっーと開け、電気をつけ消すとドアを少し力強く音のするように閉めた。
バタン
僕はそのまま気づかない振りをして、脱衣場に入った。
「あっ!!」
「キャッ!」
あかねは驚いた顔で小さく声を出した。
「ごめん」
僕は謝りながらも、少し固まった振りをしながらあかねの裸を見た。
「ごめん、手を洗おうと思って」
「ドア開いてたから」
あかねもようやくオッパイを隠すようにして
「ごめんなさい。ドア開けたままで」
僕は慌てた振りをして、リビングに戻った。
「お腹、大丈夫?」
「うん、トイレして少し良くなった」
僕は携帯をズボンのポケットにしまった。
妹のあかねは服を着てリビングに来た。
僕の方を恥ずかしそうな顔で見て視線を外した。
僕は小声で
「ごめんね」
「いや、大丈夫です」
「出来たよー」
晩御飯も3人で食べると、少しゆっくりして家に帰った。
僕は家に着いて、すぐさま携帯をチェックした。
あかねは細身なのにオッパイが突き出ていて、オマンコの毛は多くて濃いめだった。
お尻の膨らみもプリッと細身にしては大きくてたまらなかった。
僕はチンコを握るとたまらずオナニーを始めた。
あかねの裸を隅々まで見ては、乳首やマン毛をアップにしたりして堪能した。
脱衣場に入り、あかねがビックリした顔でこっちを見た画面にたまらず射精した。
その日は、寝るまであかねの裸を何度も何度も見てはオナニーし、最高に気持ち良くなった。