俺の名前はケイタ、28歳。
結婚して4年くらいになる。
嫁の周りには可愛い子がいっぱいいて、いつも妄想している。
その中でも特に可愛い子がいる。
同い年のユイだ。スタイルがめちゃくちゃいいわけではないがいい感じの肉付きだ。
ギャルっぽい感じで俺のタイプである。
そんな彼女が家に泊まりにきた時の話。
普段からよく家に遊びにきているが泊まっていく事はない。
しかし俺はその日、出張の予定だったのでユイは泊まりにくる事になっていた。
出張へ出発したが相手先の都合で急遽中止になった。普段なら無理せずにホテルに泊まって帰るがこの日は違った。
「何としても帰る!」
ユイが帰ってしまうと困るのであえて嫁には連絡せずに、とにかく急いで帰った。
家に着くと嫁とユイは2人で酒を飲み、かなり盛り上がっていた。
かなり温度差はあるもののそこへ加わって3人で飲むことになった。
2時間くらい飲んだところで寝ることに。
俺と嫁は寝室で、ユイは和室で寝てもらうことになった。俺は興奮して寝られなかった。
30分くらいしてからユイのいる和室へ向かうと寝息が聞こえる。もうこれは今しか無いと思い部屋へ入った。
普段は少しキツめな性格だが寝顔はめちゃくちゃ可愛い。しかも暑いからかほぼ下着みたいな格好だった。我慢できなかった。
布団の中に入ると
「え?なに?」
と混乱している。
「静かにして。ちょっと相手してよ」
そういうとユイは状況を理解した。
急いで逃げようとするが俺は逃がさない。
そしてキスする。
「ねえ、やめて。ダメだって。」
「ごめん、もう我慢できない」
欲望のままに舌を入れ夢中でディープキスする。ユイはずっと嫌がっているがその姿も最高に興奮する。
そして下着を脱がせて乳首を愛撫する。
「あぁん、ダメ」
ダメと言いながらもめちゃくちゃ感じている。乳首は少し黒めなところがエロくてそそられる。乳首を舐めまわしながら手をアソコに持っていくと、アソコはもうびしょ濡れだった。
「あぁああん、だめー。いっちゃう。やめて!お願い!」
手で触ってやるとすぐにイった。
俺は我慢できずにそのぐちょぐちょのまんこに生で挿れた。
「やめて!お願い!せめて、ゴム付けてよ!」
「生のがいいだろ。旦那とも生でしょ?」
そう聞くとまさかの答えが返ってきた。
「旦那とはもう半年くらいしてない」
こんな可愛い子と半年もヤらないなんて信じられなかった。
「あ、あ、やばい!イク!あぁあぁぁ〜イク〜!」
ガンガン突くてユイはまたイッた。
「やばい、俺もイキそう。このまま出すね」
そう言うとユイは泣きそうになっていた。
「お願い、やめて!中はやめて!お願い!」
ユイの泣きながら嫌がる顔が最高に興奮した。そして俺は思いっきり中に出した。
俺は出した瞬間、我に帰りほんとにやばいことをしたと思った。
どうしようか焦っているとまさかの事態になる。
「ねえ、責任とってよ。もう1回して。めちゃくちゃ気持ち良かった。ケイちゃんのあそこやばかった。」
ユイは起き上がり、俺を押し倒してきた。
そしてフェラでご奉仕。
これがまた上手い。一気にギンギンになってしまった。
「復活早いな〜、よし挿れよっ」
そう言うと、ユイは俺に跨がりそのまま挿入。
「あぁああ、やばい!気持ちいい〜。ケイちゃんのあそこ、めっちゃ気持ちいいぃぃ」
ユイの騎乗位は最高だった。
自分でガンガン腰を振ってグラインドしてくる。めちゃくちゃ淫乱だった。
そこから対面座位でキスしながら愛し合う。
「ああ、気持ちいぃよぉお、またイっちゃう!あぁああん」
ユイはまた昇天してしまう。
そこから正常位になりラストスパート。
「あん、あぁん、ダメ!またイク!ねえ、中に出して!このまま!ケイちゃんの精子いっぱいだしてえぇえ」
ユイは叫びながらだいしゅきホールド。
俺は心置きなく中出しした。
「やばい、めっちゃ気持ち良かった。やめられないかも。責任とってね」
そして俺たちはセフレ状態が続いている。