あの夜から1週間くらい経った時にユイからSNSでメッセージがきた。
「今度は2人で会える?」
まさかのお誘いだった。
俺はもちろんOKと即答した。
しかしお互いに仕事が忙しく中々会えずにいた。その間俺はずっとユイの事を考えていた。高校生みたいな気分ですごい楽しかった。
そしてお互いに休みが合い、やっと会えることになった。
この日は小洒落た店を予約して、夜飯を2人で食べた。
お互いに酒を飲んで、酔いが回ってきたところで気になっていた事を聞いてみる。
「旦那と上手くいってないの?」
「そんなことないよ。」
「じゃあなんで今日誘ってくれたの?」
「いや、、それは、、」
少し困った表情になったユイもほんとに可愛い。
「旦那とは最近ヤってないの?てか、そろそろ子ども作らないの?」
「できないんだよね。全然。2.3年中出ししてたけど。。」
実はこの話、嫁からは少し聞いていた。それもあって中出しがいけると勝手に思っていた。
この夫婦仲は良いが全く子どもができないらしい。それが原因でケンカも増えて、SEXも減っているらしい。
さすがに聞いていた事を言うと変な空気になると思い、それはやめておいた。
「そうなんだ、、最近いつしたの?」
「わかんない。もう半年くらいしてないかも。だからこの前はすごい気持ち良くて、、、」
「で、またしたくなったの?」
ユイは恥ずかしそうに頷く。
会計を済ましてホテルへ向かった。
ユイは結構酔っているのかベタベタひっついてきた。
途中で襲ってしまいそうになりながらも我慢して、ホテルへ到着。
俺はユイに確認もせずに宿泊を選んだ。
そして部屋へ入った瞬間、俺は理性が飛び夢中でユイにキスした。ベロを激しく絡ませて入り口でひたすらキスを続けた。
「もう、むちゃくちゃにして。我慢できない。」
シャワーも浴びずにベッドへなだれ込んだ。
そして再びディープキス。たっぷりと唾液交換もした。ユイのよだれは最高に美味しかった。
あっと言う間にお互い下着姿になった。
ユイはやはり下着もちょっとギャルっぽい派手なものだ。しかもほとんど布の無いTバック。これがまたそそられる。
「パンツ、めちゃエロいな」
「今日の為に買ったの、可愛い?」
可愛いすぎ。ほんとに反則だと思った。
俺は下着姿を楽しみながら全身を愛撫した。ユイはとにかく敏感だった。どこを舐めても喘いでいる。
そしてついに下着を全部脱がせクンニする。
すでにあそこはびしょ濡れだった。
「あぁああぁぁあん!」
喘ぎ声が部屋に響き渡る。体もビクビクしている。
「んん、だめっ!やばい!イキそう!あ、あ、あ、イクぅぅ〜」
イク寸前でクンニをやめてやった。
「いじわるっ」
少しいじけた顔も最高だ。
「じゃあ次はやめてって言ってもやめないからな」
俺は指2本をあそこに入れながら乳首を舐め回した。
「あぁあああ、やばい!イキそう!イっちゃうぅぅぅ」
ユイはすぐにイッた。
「ねえ、ケイちゃんのちんこほしい。」
最高のおねだりをしてきたが俺はいじわるを続けた。
「やめないって言っただろ」
そう言って手マンを続けた。
「ダメっ!もうやめてっ!おかしくなっちゃう!またイクぅ〜」
ユイはまたイッてしまった。しかも今度は潮まで吹いて。シーツがベタベタになってしまった。
「ユイやらしいな〜。こんなに濡らして」
「やめて恥ずかしいから。てかこんなに吹いたの初めて、、ねえ、もう挿れて。お願い。」
「どうしよかっかな〜」
と焦らしているとユイは起きあがり自ら跨ってきた。そして一気に奥まで挿入。
「うっ、やばい!気持ちいいよおぉ。ケイちゃんのちんこめちゃくちゃ気持ちいいぃぃ」
ユイはひたすら上下に揺れる。
俺も下からガンガン突き上げてやる。
「あっ、ダメっ!またイキそう!ねえ!やめて!イク!ああぁああぁぁ〜イクぅぅぅ」
この時にユイのあそこは一気にキツくなってきて俺は我慢ができなくなった。
「やばい、俺も出そう。」
「いいよ。このまま中に出して♡わたしのおまんこの中にいっぱい出して♡」
そしてユイは高速杭打ちをしてきた。
部屋中にパン!パン!と鳴り響く。
「やばい、イク!」
「いいよ♡一緒にイこっ♡またイきそう!あぁん、気持ちいいぃ!あぁん、やばいイっちゃう!ああぁあぁぁあん」
ユイのまんこの中に思い切り出した。
ちんこを抜くと大量の精子がまんこからでてきた。
「ねえ、もう1回しよ。足りない♡」
俺のあそこもビンビンだったので正常位ですぐに挿入した。
「あぁあん気持ちいぃぃ、もっと奥まで突いてえぇ」
ここで俺はもう1度いじわるをする。
奥までは挿れずに浅めのピストンを繰り返した。
「ねえ、いじわる!お願い!奥まで突いて!」
ユイはだいしゅきホールドして自分から腰を振ってくる。ド淫乱女だ。
この状態でキスしながらガンガン突いてやった。これが最高に興奮する。
「あぁあぁん、イきそう!」
また段々とまんこが締まってきた。
俺はこの締め付けに耐えられない。
「やばい!ユイのあそこめっちゃ気持ちいい!イきそう!」
「中に出して!また一緒にイこっ♡んんっ、気持ちいぃよぉ〜、イクっ!イクぅぅ〜」
そして再びユイのまんこの中へ放出。
ユイはホールドしたまま離してくれなかった。
「ケイちゃんのちんこ、すごく気持ちいいよぉ」
そう言ってキスしながら甘えてきた。
堪らないくらい可愛い。
その後は疲れてすぐに寝てしまい、気付いたら朝で、気付いたら合体していた。
「おはよっ。起きたらムラムラしてきちゃったから挿れちゃった♡」
俺の上に乗ってユイがニコニコしながら言ってくる。
「どんどん固くなってきたぁ、気持ちいぃいぃぃ」
俺は意識がやっとハッキリしてきた。
そして下からまたガンガン突き上げてやった。
「あんっ!あんっ!やめてっ!イクっ!」
「ユイ!また中に出すよ?いい?」
「いいよぉ、いっぱい出してえぇ!あぁあん、あ、あ、イクぅぅぅうぅ」
そのまま中に放出。
最高の朝だった。
こうしてユイとの2回目の夜が終わった。