制服姿の沙紀を縛ってえっちした

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午前中営業で外出して昼頃コンビニの駐車場で休んでたとき、窓をこんこんと叩かれた

誰だ?見ると制服姿の沙紀がいた

沙紀『今休憩中?』

そうだけどお前なんでここにいるんだ?

沙紀『もう授業終わったから帰るとこ。家まで乗せてってよ』

車に乗り込んできた

家まで送る

沙紀『コーヒーでも飲んでく?』

会社には夕方帰ればいいから家に入った

沙紀が入れてくれたコーヒーを飲む

着替えてくると言って部屋に行こうとした

から一緒についていった

沙紀『何?着替えみたいの?』

ちょっとそのままでいろ

真紀の部屋から縄を取ってきた

沙紀『えっまた縛るの?』

そうだよ

沙紀『じゃ。服脱ぐね』

脱がなくていい

沙紀『なんで?』

そのままで縛らせろ

制服着たまま後ろ手にして縛った

おおう、なんかエロチック

普段なら縛るだけで満足だったけど、無性にやりたくなってきた

スカートを捲りぱんつを脱がした

沙紀を座らせちんぽを出した

あ~んと口をあけくわえてくる

少しフェラしてもらいベッドに四つん這いにさせた

沙紀『えっちするの?』

嫌か?

沙紀『嫌じゃないけどお姉ちゃんに悪い気がする』

そっか、一応真紀の彼ってことになってるな

『黙っとけばいいだろ、それに沙紀もやる気あるんじゃないか』

まんこを触ると濡れてる

沙紀『それは・・・んんん』

身体は正直だな

沙紀を起こしベランダに連れ出した

沙紀『ダメだよ、昼間っからここでしちゃ』

ちょくちょく人が通ってる

上見上げれば見られるな

上半身を手すりから出した

スカートを捲りお尻を掴む

沙紀『マジでやるの?』

ぐいっとちんぽ突っ込んだ

沙紀『ああん、ん~』

『声出したら見られるぞ』

沙紀『そんな事言っても・・ああん、でちゃうよ、あ~ん』

声出すぎだ、マジでヤバい

部屋の中に入った

ベッドに四つん這いにさせバックでやった

沙紀『あああ~んんんっ、いくっ』

ぐったりとなる

俺もいきそうになり口にくわえさせ出した

んんんっゴクンと飲んだ

縄をほどいて少し休む

そろそろ会社に戻ろなきゃ

沙紀『もう帰るの?』

『そうだな、真紀には内緒だぞ』

沙紀『うん、分かってる』

会社に戻り仕事済ませて帰るとき

今夜真紀の家で飯食わせてくれと頼んだらいいよと言った

帰りに一緒に買い物することに

他の社員と時間ずらして真紀と一緒に更衣室に入る

裸にしておっぱいと股を縛る

真紀『縛るの好きだねえ』

『真紀も好きだろ』

真紀『まあね・・って言うかあなたがそうさせたんでしょ』

ぎゅっときつめに縛った

顔赤らめて買い物してる

真紀の家に着いた

沙紀『おかえり・・あっ?』

真紀の後ろにいる俺に気づいた

『久しぶり、元気だったか?』

俺の意図にきづいた

沙紀『ああ、うん久しぶりだね。元気だよ』

真紀『今夜は友也君もご飯食べるんだって。沙紀ちゃんも手伝って』

真紀がキッチンに行く

沙紀『また来たの?』

『ああまた来ました』

沙紀『昼会ったばかりなのに』

『来ちゃまずいか?』

沙紀『ううん、嬉しいよ』

『真紀、服脱げば?』

あ~うんと言って脱いだ

沙紀『あ~また縛られてる』

真紀『友也君が好きだからね』

『真紀も好きなんだろ』

真紀『そうで~す』

二人料理を作る

食べるときは真紀の縄をほどいた

二人下着姿でご飯食べた

真紀『今夜泊まる?』

今日は泊まらないよ

そっかと少し残念そう

でも少し遊ぶか

二人裸になる

二人を縛り乳首に針を刺した

沙紀はまだ痛がるけど真紀はだいぶ慣れたのか、んんんっと唸るけどビクンと感じてるみたい

真紀にバイブ突っ込んだ

真紀『あ~ん、んんんっ・・んふっ』

激しく動かしてやるとすぐにいった

沙紀には指でクリをいじりまくり

沙紀『あ~いっちゃう~』

二人いってぐったりしてる

二人の縄をほどいた

真紀と沙紀にチュッとキスした

『じゃ、またな』

真紀『うん、またね』

沙紀がこっそり話しかけてきた

沙紀『ねえ、ほんとにお姉ちゃんとつきあってるの?』

『どうしてそう思う?』

沙紀『なんかつきあってる感じしないんだけど』

鋭いな

『まあつきあってるって事にしてくれ』

沙紀『もしお姉ちゃんの彼氏じゃないと分かったらあたしにも考えがあるよ』

『なんの考え?』

沙紀『まあそれはそのときに』

何かたくらんでるな

沙紀『じゃ、またね』

怪しいぞ

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