制服姿のいとこのJKに興奮して、バックで人生初中出し

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小学5年の夏休みにYちゃんに精通と初体験させてもらいました

6年生になった時の夏休みも祖父母の家に行きました

祖父母の家に他のいとこは居ませんでした

暇ので早めにお風呂に入ろうと思いました。前回の様にYちゃんはいませんでした

一人で寂しく入っていました。

お風呂から出たら、祖父母が「親戚のおじさんが熱中症で体調を崩したから看病に行ってくる。お前の面倒はYに見てもらうことになった」そう言うと車で親戚の家に出ていきました

日が暮れかけていたときに、ピンポーン

ドアを開けるとYちゃんがいました。

制服を着ていて、さらにかわいく見えました

Yちゃん「久しぶり〜」

「久しぶり、暑いでしょエアコン効いてるから入って」

Yちゃんとエアコンの部屋に行きました

よく見ると汗でYちゃんのブラが透けてました

Yちゃん「涼しい〜」

Yちゃんはくつろいで居ました

スカートも無防備だったので、中身が見えました

僕のあそこは巨大化しました

Yちゃん「ねぇ…ジュース取ってよ」

僕は立ち上がりました。スボンの股間部分が大きく膨らんでました

それがYちゃんにバレてしまいました

Yちゃん「あ、大きくなってる!」

「み、見ないでよ」

Yちゃん「私の彼氏が転校して、会えなくなってから私全然性欲を発散できてないから、僕くんのちんちんがとても魅力的に見えたの」

「そうなんだ…前みたいにエッチな事する?」

Yちゃん「ほんと?!嬉しい」

そう言うと、Yちゃんは僕の服を脱がせてきました

Yちゃん「大きい…前よりだいぶ大きくなってる」

僕は照れていました

するとYちゃんは足でちんちんを擦ってきました

Yちゃん「手でやるよりもエッチに見えるでしょ」

「うん」

Yちゃんのソックスは汗で濡れていてかなりエロかったです

しかも、両足でしてくれてたのでスカートの中も見えました

5分位してくると、我慢汁が出てきました

Yちゃん「だいぶ興奮してきたのね、私も興奮させて」

Yちゃんはスカートやパンツを脱ぎました

マンコを指差しながら

Yちゃん「ここ舐めて舐めて」

僕は必死に舐めました。汗の匂いや味がしてとても興奮しました

Yちゃん「あっあっ…うぅ…」

今までの溜まっていた欲求が声に出ているようでした

すると愛液が出てきました

「Yちゃんの液美味しい」

Yちゃん「あっ…濡れてきたね」

そう言うと僕は舐めるのをやめました

Yちゃんは四つん這いになってお尻をこちらにむけてきました

かわいいアナルやワレメが見えて勃起が最高潮に達しました

Yちゃん「前回は私が動いたけど、今回は僕くんが腰を振ってね」

僕はちんこをワレメに擦りつけました。

ヌルっ

Yちゃん「あっ」

入れてからは本能で腰を振りました

「パンパンパン」エッチな音が響きました

僕は制服の上からおっぱいをもみました

「Yちゃんのおっぱい柔らかい…」

Yちゃん「あっあ、っ…うん…」

そしたら射精感が来ました

「出ちゃいそう。ゴムつけてないけど大丈夫?」

Yちゃん「うん…安全な日だからいいよ」

「でちゃいそう…あっう」

Yちゃん「あん…イク」Yちゃんの腰がプルプル震えだしました。

Yちゃん「あっあっ」Yちゃんのまんこから液体が少し出ました

今思えば潮を吹いたのかも

「僕も出ちゃいそう」

Yちゃんがイッてからさらに気持ちよくなっていました

「出る」

Yちゃん「あん…」

ピュ…ドピュピュー…ピュ

Yちゃんのまんこに大量の精液が入りました

Yちゃん「はぁはぁ…僕くんすごいね、子宮までおちんちん届いてたよ。安全日だけど妊娠しちゃいそう」

「Yちゃんもすごく震えてた」

Yちゃん「女の子も気持ちよくなったらイッちゃうの。震えは男の子を射精させる為に勝手になったの」

Yちゃん「あと人生で初めてイッた時に液体が出てきたよ…」

Yちゃんがこっちを向いて足を開いてくれました

まんこからは大量の精子が溢れていました

Yちゃん「高校生の彼氏でもこんなに出なかったよ。小学生でその量出る僕くんの金玉は優秀なんだね」

僕達は汗だくになりながらお風呂に向かいました

洗っている時も大きなおっぱいに興奮して勃起しました

Yちゃんは優しくフェラで抜いてくれました

口の中に出した精子を全部飲んでくれました

風呂上がりには何も無かったかのように仲良く遊びました

夜も一緒のベットで寝ました

ちんこをYちゃんのお尻にくっけて寝ていたら夢精したのはいい思い出です

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