私が高校時代に通学に利用していた電車であった事で
何度かいろんな女の子のお尻とか触っていましたが、ある日、いつもの様に窓際にいたのですが、駅に着いて降りる人がいたので一旦、ホームに降りて乗り込もうとしたのだけど、男性が多くて隣を見ると髪の毛は肩まででソバージュで身長も高くてスカートは長めのJ◯がいた。
すぐにそこに乗り込んだ。
しかし、向かい合う形になってしまったので今日は痴漢は出来ないなと思ったのだが、
カバンを持つ手がたまたま、その娘の股間に
ぬくもりだけを楽しむ事にしました
その娘は試験前なのか教科書を見ていてそこに名前が◯◯ちかよと言う名前でした
ここからはその娘をちかよと書きます。
暫く、ちかよの股間に手を当てていると、
段々と暖かくなり、すると、ちかよはこちらを見て感じて興奮したのか、唇が乾いたのか舌をちろっと出して顔を赤くしながら、
こちらを見て唇を舐めました。
それを見た私は興奮して何を思ったのか、
ちかよをOK娘と思ったのか手の甲で股間を触っていた手を反対にして人差し指と中指を立てて
ちかよの股間に電車の揺れに合わせてスカート
の上からおまんこを触りました
ちかよは嫌がらず、次の駅までされ続けました
この日はそれで終わりましたが、
翌日、1本早い電車に乗り、ちかよが乗った駅で
待っていると、ちかよは同じ時間に来ました。
すぐにちかよは昨日の痴漢の私に気づいたのですが、俯いて電車待ちの人の列に並びました。
私はすぐにちかよの後ろに並び、電車を待ちました。
電車が着くと私はちかよが逃げない様に両手で腰をつかみながら乗車。
ドアが閉まると同時に左手でちかよの制服のスカートを一気に捲った。
そして、掌でちかよのパンティを直に触った。
パイル地のパンティでチラッと見えたのですが、色は黄色でした。
よくわかんないのですが、それ以上の事はせず、ただ、ぬくもりだけを感じていました。
次の日も次の日も
そしてある日、同じ学校の友達が2人いたのだが、後ろにつき、ゆっくりとちかよのスカートをたくしあげた。
ちかよはビクンとなって痴漢されている事を
友達に言われるのかなと思ったが、言わなかった。
私はそれをいい事にエスカレートし、パンティの上からおまんこを触り続け、時折、感じて
ビクッとなり、友達にバレない様に話をしてごまかしていた。
駅に着いてこの日はさすがに悪かったのか、多少、ヨロケながら、こちらを睨んでいた。
案の定、次の日からはその電車には乗らなくなってしまいました。
それから、半年後ぐらいにちかよを痴漢していた時間の電車にまた、ちかよは乗って来た。
高校を卒業して大学生かOLになったみたいで私服でした。痴漢をしようとお尻を触った瞬間、
周りの人には聞こえませんでしたが、「やめて下さい」って言われてしまい、もう、痴漢は無理だと思い、断念しました
普通ですとこのまま終わりますが、
それから数年後、私は結婚し、子どもの幼稚園の入園式に行った時、そこに同じように子どもの入園式にちかよがいた。
そして、私に「あの時はどうもありがとうございました。」って、意味ありげに笑って言われました。その後は皆さんのご想像にお任せいたしますが、
話が長くなりすみませんでした
また、他の話もカキコして行きます
ありがとうございました