別室に行く口実を作り教師とエッチしてしまった思い出

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この話は底辺高校に通い始めた15歳の時のお話だ。不登校だったので底辺高校しかなかったのだ。去年の11月に学校に行くことを決意した。入学してタバコが原因で停学が1回あり、大変だった。その後は落ち着いて学校生活を過ごせている。

そして気になっている先生がいた。その先生は40代後半くらいのh先生という科学担当の妻子持ちの教師だ。入学前から頭全体が白髪で可愛くてゆるふわな雰囲気で可愛くて気になっていた。

私はその先生でエッチな妄想をしてオナニーしてしまっていた。例えば、長く太い指で手マンされたり、筋肉質な身体に抱かれるなど、教室でやったり、ホテルで円光や成績あげてもらう代わりに体を差し出すというものの妄想だった。今日は妄想を現実に変えるべく、h先生に勉強を教えて欲しいと伝えて放課後に別室に呼び出された。

「先生。わざわざありがとうございます。よろしくおねがいします。」

「はい。わからないところを教えてくださいね。場合によってはプリントで教えるからね。」そう先生は優しく言ってくれた。

「そうですね。○○がわかりません。」

顔を近づけて、「そうか。○○なら教科書の○ページに載ってますよ。」と先生は言った。その瞬間すかさずマスクの上からキスをした。マスクの上からキスしてるから変な感じがする。

「何やってるんだ。ふざけないでくれ。」

「ふざけてません。私は先生が好きです。だから反射的にキスをしてしまいました。すみません。私の胸見てください。」

そういうと先生は、抑えてたのか胸を鷲掴みにして揉みだした。

「kさんってこんなにエロかったんだね。すごい柔らかい。服めくってブラ外して良い?」

「良いですよ。今日は私をめちゃくちゃにしてください。お願いします。」

そういうと先生は私の服を捲り上げて、ブラのホックを外した。

「おお。直に触るとぷるぷるでハリがあるな。胸吸って味わうね。」

そういうとピチャピチャと音を立てペロペロと乳首を舐めたり吸ったり甘噛みをして、片方の乳首を指でコリコリと触られ、学校なのに声が出そうでやばい。

「kさんエロいね。私がちょっとおっぱい舐めただけなのに。」

「はい。私は確かに変態です。」

その直後に履いていたズボンを脱がされてパンツも脱げた。

「私がおっぱい舐めたからかな?すごいびちょびちょに濡れてるよ。パンツとズボンが汚れたらいけないから綺麗に舐めとってあげるね。」

そういうと、私を机の上に乗せて私のおまんこにゆっくりと舌を這わせていやらしくじゅるじゅると音を立てたり、飴玉を舐めるように美味しそうにクリトリス舐められ、声が漏れた。長くゴツゴツとした男らしい中指を膣に挿入しながらクリトリスを舐められた。気持ち良くて頭が真っ白になって、少し声が出て先生の顔に潮をかけてしまった。

「すみません。顔にかけてしまって。タオルいりますか?」

「ありがとう。助かったよ。しかし意外だね。あのおとなしいkさんがはしたなく乱れるなんて。その様子を見ていたら私のちんぽが大きくなってしまった。同じように舐めてくれるかな?」

「はい。良いですよ。大好きなh先生のおちんちんを舐めさせていただけるなんてとても嬉しいです。心を込めて丁寧に味わって舐めます。」

私は先生の男根の裏にしっかり舌を這わせて舐めたり、カリを吸いながら舌でチロチロと舐めたり、じゅぼじゅぼと音を立ててバキュームフェラしたりした。またふわふわのマシュマロと言われるFカップで先生の男根を挟み、カリをじゅるじゅると吸いながら舐めたりした。

「kさん。イきそう。kさんの大きい胸とうまいフェラでいきそう。いくよ。んぁ。」

その瞬間びゅーっと勢いよく喉奥まで飛ぶ大量のザーメンを口に受け止めた。

「いっぱい出ましたね?h先生の精子美味しいです。」

「私の濃い精子を受け止めてくれて嬉しいよ。苦くなかった?これ飲んでさっぱりしてね」お茶を受け取った。

「h先生の精子は苦くなかったし好きになってほしいから飲み干しました。そしてお茶ありがとうございます。今日の一連のことは秘密ですよ。先生がまた溜まった時に呼んでください。」

「何か辛いことがあったら私にいうんですよ。いつかkさんのおまんこにちんぽ入れさせてね。」

虚しいことに、在学中はこの一回でh先生とのエッチは終わった。卒業後はh先生と時々あってお互いに身体を貪りあっている。

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