別れて20年の元妻との再会は10年前のカリビアンコム美熟女AVでした

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元妻と別れたのは、もう、20年前、私33歳、元妻30歳、娘4歳、結婚生活は6年間でした。

離婚理由は、元妻の不倫でした。

不倫相手は元妻よりも17歳年上でしたが、何と元AV男優、私よりはるかに大きい巨根に貫かれ、私よりはるかに優れたテクニックでヨガリ狂わされ、いわゆる「オチンポ中毒」にかかってしまっていました。

浮気がバレて、修羅場だって言うのに、性欲旺盛なエロ女になちゃって、

「だって、彼の巨大オチンポなしでは、生きていけない身体になっちゃったんです・・・」

と言う始末でした。

もう、元妻には愛想が尽きていましたから、土下座する義両親が可哀相でした。

慰謝料は、元妻400万円、元AV男優からは300万円でした。

娘の親権は、当然私でした。

私は離婚の2年後、35歳の時に、娘の幼稚園の先生だった29歳の女性と再婚しました。

離婚のゴタゴタの時にとてもお世話になった先生でしたが、娘の通った幼稚園は若くて可愛い先生が売りだったので、だいたい30歳を過ぎると先生はお辞めになる不文律がありました。

丁度、そのタイミングで私と妻が親密になったのです。

従って、再婚した妻はとても可愛い女性です。

再婚した翌年、娘はお姉さんになり、妻は専業主婦になりました。

ほのぼのとした幸せの中、可愛い妻と二人の娘と暮らして来ました。

先月、妻と娘たちが新しい服を買いに街へ出たので、こんなチャンスは中々ないと、一人でネットでエロサイトをサーフィンしていました。

すると、国外のサイトでしょう、無修正の無料動画にたどり着きました。

”懐かしのAV!無料で楽しめます。(最新AVは後入会の上有料になります。)”

と書いてありました。

懐かしいAV・・・どうやら、10年前くらいの作品のようでした。

ロリ物、SM物、そして熟女物とあって、色々見ていたら、熟女物に見覚えのある女性が・・・

「あっ!お前・・・」

20年前に別れた元妻でした。

ほぼ10年前の元妻、つまり40歳の元妻が、画面で無修正の股間を晒していました。

私と暮らしていた頃の清楚さは失せ、淫乱本能丸出しで、性行為に興じていました。

若い男を襲って逆レイプする熟女役でしたが、演技ではなく本気に見えました。

カチカチの20代の巨根に跨り、グイングインと腰をグラインドさせ、

「オチンポ~~オチンポ~~オチンポがないと死んじゃう~~」

と、セックスしていないと死んでしまう動物みたいに、若者の巨根で発狂している淫女でした。

右の乳房の脇にあるホクロ・・・間違いなく元妻でした。

一人の若者の精液を中出しで搾り取ると、立ちあがり、内股に若者から搾り取った精液を垂らしながら、もう一人の若者に歩み寄ります。

常に性行為をしていないと気が済まない淫乱中毒女のようでした。

もう1人の若者は、待ってましたとばかりに妻に襲い掛かり、これまた巨根で熟女のオマンコに生挿入していました。

40歳の元妻のオマンコは、ビラが真っ黒けでしたが、小ぶりで形は綺麗でした。

もう、セックスできるなら撮影されても構わないくらいに、恥ずかしいという感情は微塵もなく、次々と若者の巨根を喰い散らかしてイキッました。

一応、若者は元妻を「奥さん」と呼んでいるので、設定上は、巨根若者×人妻熟女の組み合わせで、母子世代の交わりになっていていやらしいです。

元妻は、40分の動画で4人の若者を2巡、計8発の精液をオマンコに浴びていました。

気が付くと、私は勃起していました。

かつて愛した元妻が、若者に次々と犯されて悦んでいる姿に、哀しくも勃起していたのです。

この夜、私は妻を抱きました。

妻は、いつもと違ってオソロシイほどの勃起を見せた私に、

「うわあ、どうしたの?カチカチ・・・ああ、あああ~~」

と完全にイキ狂っていました。

妻は、あの動画の元妻より7歳年上の47歳でしたが、持ち前の可愛さから、あの動画の元妻より若く見えました。

時々、あの元妻動画を思い出します。

あの動画は10年前のモノ、今、50歳の元妻はどこで何をしているのでしょう。

私は、数日前に元妻の実家を訪ねましたが、そこには、元妻の旧姓とは違う表札がかけられていました。

でも、門構えと家はあの頃のまま・・・元妻との結婚を許してもらうために、ここを訪れたときのことが思い出されてきました。

満面の笑みで、

「どうか、娘をよろしくお願いします。」

と義父母に言われたあの日・・・その義父母は、ご健在なのでしょうか。

「結局、幸せにはしてやれなかったなあ・・・」

私は昔元妻家族が住んでいた家に背を向け、トボトボと歩き出しました。

角を曲がるときに振り返り、

「もう、ここへ来るのは止そう・・・アイツには、おサラバしたんだから・・・」

そう呟き、二度と戻らない若い頃の幸せをそこに置いたつもりで、帰路につきました。

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