今から3年前のこと。
私は、あゆみという20歳も年下の女性と某SNSで知り合いました。
あゆみは両親を失い、独り暮らしをしていました。
何度もやり取りをしているうちに、あゆみが男性とお付き合いをしたことがないことを知りました。
身長は、158㎝。
バスト86㎝。
ウエスト58㎝。
ヒップ85㎝。
髪は肩より10㎝くらい長めです。
半年が過ぎ、あゆみが初デートに着ていく服を着て写真に撮り、送ってくれました。
薄い青のブラウス。
白いハイヒール。
さらに、、、
膝上10㎝くらいの、白いタイトスカートです。
メールのやり取りは、朝の4時まで続いたこともありました。
やがて、あゆみがミニスカートを好んで履いていたことが分かりました。
デニムのミニスカートに、朝かかとのないパンプスとか、、、
グレーのツーピースに、赤いハイヒール。
しかも、膝上15㎝はあろうかという超ミニスカです。
私が言うのもどうかと思いますが、脚は細くて長い、いわゆるモデルさん体型です。
だけど、、、
1年半が過ぎ、私はあゆみと別れることを決めました。
1回も、会うことはなかったからです。
あゆみは、激しく抵抗しました。
しかし、私があゆみのメールに返事を出さなくなり、、、
やがて、あきらめたのか、、、
1か月で来なくなりました。
それから、2年が過ぎました。
私の誕生日に、メールが届きました。
【お誕生日、おめでとうございます。お元気ですか。体には、気をつけてくださいね】
あゆみでした。
まさかと思いました。
返事を出しました。
私と別れ、何人かとやり取りしたものの、長続きしなかったそうです。
どうしても、私のことが気になり、、、
SNSでは自分の殻に閉じこもり、メールが来なくなってしまったそうです。
去年の私の誕生日にも、同じようにメールをくれたそうです。
だけど、私は気づくことはなく、返事は出しませんでした。
あゆみはあきらめかけたそうですが、1年後の誕生日に、もう一度メールを出したそうです。
6月のある日、私は以前待ち合わせに決めた店で、あゆみと会いました。
ピンクのブラウスに、白いハイヒール。
そして、ピンクのプリーツスカート。
しかも、膝上15㎝です。
「実はね、ウエストが細くなりました。57㎝です。」
店を出て、あゆみの部屋に行きました。
あゆみは、小さな部屋に引っ越ししていました。
部屋に入ると、あゆみが私に抱きつきました。
あゆみの初めてのキスです。
キスが終わると、私はあゆみのウエストに手を回し、あゆみを優しく包みました。
あゆみは、私に寄り添いました。
あゆみ「私の、初めての人になってください」
ベッドの近くまで行き、ゆっくりとあゆみを生まれたままの姿にしていきます。
あゆみを優しく包み、ゆっくりとキスをしました。
私も服を脱ぎ、あゆみをお姫様抱っこをして、ゆっくりとベッドに。
あゆみは仰向けになり、少し震えていました。
私「あゆみ、好きだよ」
あゆみ「私も・・・」
私はゆっくりと、あゆみに体を重ねました。
あゆみ「私・・・この日を・・・待ってた・・・」
私「あゆみ・・・」
あゆみにキスをすると、あゆみは両手を私の背中に回しました。
おでこ、頬、首筋。
そして、もう一度唇を重ねます。
キスが終わり、あゆみを見つめました。
頬を、涙がつたって落ちていきます。
私「あっ、あゆみ。待って。」
あゆみ「いいよ」
あゆみの手が、背中から離れました。
私は、あゆみの両脚を広げ、ゆっくりとあそこにクンニ。
あゆみ「ああ、あっ、ああ・・・」
あゆみから、透明な液体が滲み、次々とあふれてきます。
その液体を、舌で掬い取ります。
20分も続け、あゆみは放心状態になりました。
あゆみに体を重ね、挿入する形になりました。
私の先が、あゆみの膣口を捉えました。
あゆみ「あっ、待って・・・」
あゆみはゆっくりと起き上がり、私のあそこを両手でつかみました。
あゆみ「初めてだから、下手かも知れないけど・・・」
あゆみは、ゆっくりと私の先を舌で舐めました。
その瞬間、私の体にものすごい衝撃がありました。
やがて、あゆみは私のものを口にくわえました。
そして、ゆっくりと動き始めます。
あゆみの努力で、私のものは硬くなりました。
私は、あゆみの初めてを対面座位にしました。
あゆみと抱き合い、ゆっくりとあゆみが腰をおろします。
先がゆっくりと飲み込まれていきます。
そして、何かに当たりました。
あゆみが30年以上守ってきた、処女膜です。
あゆみ「なんか・・・怖い・・・」
私「あゆみ・・・」
ゆっくりと、腰を落とすあゆみ。
あゆみ「あっ・・・痛い・・・ダメ・・・ああ・・・」
あゆみは私に抱きつき、痛みから逃れるように激しくキスをしてきました。
私「あゆみ。全部、入ったよ」
あゆみ「うれしい・・・」
そのまま、あゆみをゆっくりと押し倒し、正常位になりました。
あゆみ「好き。好き。大好き」
あゆみは、再び両手を私の背中に回しました。
そして、細い脚を持ち上げ、私の腰にからめました。
あゆみ「もう・・・離れたくないよ・・・」
私「すごいよ、あゆみ。中がぐんぐん締め付けて来る」
あゆみ「痛みが・・・少しずつ・・・なくなって・・・来たよ・・・。なんか・・・気持ちいい・・・」
私「あゆみ。少し、動かしてみるね」
あゆみ「うん・・・」
ゆっくりと動き始めました。
あゆみ「あっ・・・痛い・・・」
私「止めようか?」
あゆみ「大丈夫・・・だから・・・続けて・・・」
あゆみをいたわるように、少しずつゆっくりと動きます。
あゆみは、必死になって痛みに耐えていました。
そんなあゆみを、愛しく感じました。
時々、
「うっ・・・うっ・・・」
と聞こえてきます。
だけど、あゆみのつらそうな表情が、少しずつ穏やかになっていきます。
私「あゆみ。大丈夫?」
あゆみ「うん。大丈夫だよ。ねえ・・・後ろから・・・して・・・」
あゆみのだいしゅきホールドが解け、ゆっくりと結合を解きます。
そして、ゆっくりと四つん這いになったあゆみ。
括れた、57㎝のウエスト。
小さいけど、張りや艶のある85㎝のヒップです。
私はゆっくりとあゆみのヒップを両手でしっかりとつかみ、体を安定させます。
そして、ゆっくりと挿入します。
あゆみ「あっ・・・ああ・・・」
私「あゆみ、かわいい」
あゆみ「すごい。奥まで来るよ」
私「あゆみ。締め付けが、すごい」
あゆみ「気持ちいいよ。これがSEXなんだね」
私「あゆみ。今度は最初から激しく行くね」
あゆみ「うん・・・」
私は、あゆみのウエストをしっかりとつかみ直し、最初から激しく突きました。
あゆみ「あっ、ああ、あん、うっ、あん、あん、ああ・・・」
20分くらい、あゆみを後ろから激しく突き続けました。
あゆみ「ああ、もう、ダメ。体が、体が・・・」
次の瞬間、あゆみの中がより激しく締め付けをしました。
私「あゆみ。もう、ダメだ」
あゆみ「お願い。中に、中に出して!」
私「ああ、もうダメだ」
私は動きを止め、ドクンドクンと精液の送り込みを始めました。
あゆみは、気を失っていました。
最後の送り込みが終わり、そのままの態勢であゆみを優しく包みました。
そして、私も静かに眠りに落ちていきました。