17年前に別れた元カノの悦子とのハメ撮りが出てきました。
悦子と付き合いだした19年前、デジカメなる物が世を席巻し始めて、お手軽なハメ撮りが楽しめるとカップルの間で流行しました。
まだネットはブロードバンドが一般的ではなく、大容量データの流出など考えられなかった時代、私は、自慢の彼女とのハメ撮りに勤しんでいました。
コンパクトフラッシュをアダプターを介してPCに挿し、ファイルを展開させると、めっちゃ可愛い悦子が画面で微笑んでいます。
今見ると、悦子ってどことなく安達祐実さんに似ています。
まずは、パンツをずらしてワレメを見せています。
全裸になってお風呂シーンは、泡にまみれながらポージング、はにかむ表情が可愛いです。
ベッドに戻って少し開脚、ピッタリ閉じたオマンコを柔らかそうな茂みが覆っています。
M字開脚するとピンクのオマンコがクパァ、アップになると赤茶色に変色が始まったビラが、連日繰り広げていた私との激しいセックスを物語っていました。
フェラして、騎乗位でセックス開始、結合部を含めて顔まで見上げる画角が縦になるので、PCだと見づらいです。
つぎに正常位、後背位と結合部丸出しの構図で進みます。
最後は再び正常位で、結合部は白濁した愛液でドロドロ、フィニッシュは安達祐実さんに似た可愛いお顔にドピュ!悦子はお口でペロペロチューチューお掃除フェラして終わりでした。
全部で82枚、データの日付を見ると、別れる半年前の写真だから、悦子は当時22歳、私は25歳ですね。
あれから17年、些細なケンカで私が意地を張って、そのままケンカ別れしてしまいました。
悦子は何度か引き止めようと声をかけてくれていたのに、なんだか面倒になって、
「うるせえっ!」
と吐き捨てるように言って、悦子に背を向けてしまいました。
あの時の悦子の泣きそうな顔、後で思い出すほどに胸を軋ませて、もの凄く後悔しました。
でも、底意地を張った私から悦子に連絡することは無く、悦子から連絡してくれるのを待っていました。
いつまで待っていれば・・・と思いつつ時が流れていきました。
このままでは悦子がどこかに行ってしまうと焦りつつも私から連絡することもせず、結局、悦子からは連絡が来ることはありませんでした。
さようならさえ言わずに、別れてしまいました。
本当は、悦子と一緒に幸せになりたかった、悦子とずーっと一緒にいたかったのです。
その後私は、可愛い系の悦子とはまったくタイプの違う清楚系の美人の妻と巡り合い、28歳で結婚して14年、42歳になりました。
妻は4歳年下の美人で良妻賢母の素敵な女性ですが、時々、悦子と結婚していたら・・・と考えることがあります。
結婚して、子供が二人産まれて、幸せな毎日ですが、ふと、妻が悦子だったら・・・と妄想することがあります。
妻がご飯を作る姿、私の出張の準備をしてくれる姿、痛いほどの愛を感じますが、もし、こんな日常を悦子と歩んでたら・・・妻に悪いと思いつつ、いまだに元カノの悦子が忘れられていません。
他の元カノはそうでもないのに、悦子だけは特別なんです。
悦子は今・・・39歳・・・はあ~~・・・悦子は、どこでどんな暮らしをしているのでしょう・・・