42歳の中年です。
俺の寝物語を聞いて下さい。
地方出身の俺は東京の大学を卒業。
まあまあの規模の会社に就職。
31歳の時に取引先だったA社の専務から
「うちに来ないか?」と声を掛けられました。
私の営業力と人間性を評価してくれたとの事。
「1年後に管理職となり我が社に貢献して欲しい。」とまで言われて転職決意。
前職に比べてワンランク下の規模ですが、やはり
評価されたのは嬉しいものでした。
予定通り、32歳で営業課長へ。
転職してからの1年は必死でした。
プロパーと外様の見えざる壁に苦労しました。
そんな俺のオアシスは営業をサポートする
営業管理部の短大卒の新人女性・中野桃子でした。10歳下の桃子はやさしく気が利く女性でした。くりっとした大きな瞳が菊池桃子そっくりで
名前を桃子とします。胸の膨らみは制服の上からでも分かりました。85以上はあるな・・。
制服のタイトスカートから突き出るようなお尻。
ムチッとしたストッキング越しの健康的な足。
彼女いない歴3年の私には眩しい存在でした。
その桃子から姉を紹介されました。
「倉田課長なら姉を任せられる!」
初めて桃子の姉の美香と桃子同席で居酒屋の
個室で会いました。
ムチッとした可愛い桃子と真逆でスレンダーの
クールビューティー。年齢は私の3歳下。
タイプ的には桃子みたいなムチッとした可愛い
のが好みでしたが
桃子の猛プッシュもあり美香も美人だったのも
あり交際1年で結婚。
桃子は大喜び。
「倉田課長がお兄さんになるなんて最高!」
会社でも、私が義理の兄になった事を自慢していました。
一人息子が誕生して順調に見える家族でしたが、
美香は化粧品会社勤務で上昇志向の強い女性でした。
突然の休日出勤は当たり前。予定されていた家族の計画も度々キャンセル。その都度、妹の桃子が
母親代わりをしてくれていました。
それが原因で私が38歳の年に美香と離婚。
5歳になる息子は、美香が実家住まいとなり
母と父の協力を仰ぐと言い、それなら息子は
寂しい思いはしなくて済むと親権を譲りました。
会社では私と桃子は義理の兄妹と周知の事実。
私の離婚により同僚社員の関係に戻り、周りは
興味本位。
しかし桃子は今までと変わらず接してくれて助かりました。
居酒屋の飲みに誘われて
「恭太君元気にしてるよ。笑」
桃子も実家住まいで現在は美香、息子の恭太と
同居です。
「桃ちゃん、恭太の面倒見てくれてありがとう。」
「全然!可愛い甥っ子だもん!笑」
「お兄さんも一人暮らし大丈夫?食事とか?」
「桃ちゃん・・俺はもう、お兄さんじゃないよ。
残念だけど・・。苦笑」
「そうか!笑。倉田課長。笑」
「美香は相変わらずかな?」
「姉も課長職になって相変わらず会社中心。笑」
「でもお父さんとお母さんと桃ちゃんがいるから
安心だよ。笑」
「今回の離婚は姉のせいだと思ってるから、私の
お兄さんに対する気持ちは変わらないから。笑」
「ありがとう。」
離婚してから1年後
39歳になった5月に私は体調を崩して1週間
入院しました。胃腸がかなり弱ってたとの事。
入院2日目の土曜日に桃子が来てくれました。
「お兄さん、大丈夫?」
「桃ちゃん・・」
桃子と
話す時間は癒やしでした。
「窓を開けるね。」
窓を開けたら春のそよ風が入り込み、桃子の薄地のフレアスカートのすそを舞い上げました。
膝下のスカートがめくり上がり、ストッキング越しのムチムチ太ももが全開。慌ててスカートを押さえてパンチラは未遂。
「エッチな風ね。苦笑、お兄さん見えてないですよね?笑」
「桃ちゃんの可愛い太ももだけ。笑」
「もう!お兄さんのエッチ!笑」
桃子のストッキング越しの太ももが脳裏に焼き付いて、その夜はトイレでオナニー。
桃子は29歳になる年ですが、初めて会った時から全く変わらずかわいいままでした。
退院した翌日の夜、
弁当を買って帰宅した10分後にチャイム。
桃子でした。
「桃ちゃん!どうした?」
「しっかりした食事をしないと、お兄さんまた
倒れちゃうから。」
桃子は勢い良く部屋に入りキッチンへ。
「え?弁当買ったし・・」
「それは私が食べます!」
桃子の料理と桃子と過ごす時間はエネルギーになりました。
かわいいワンピース・・胸の膨らみ・・あの胸の膨らみはどんなおっぱいなんだろう?何色の乳首が潜んでるのか?。ピンク色に塗られたストッキング越しのつま先もかわいい。あのつま先は
どんな匂いなんだろう?。
2年以上女を抱いてない俺。
イケないと思いながらも桃子を性欲の対象として
見てしまいました。
週2回のペースで料理をしに来てくれる桃子。
それに甘えている俺。
そんな生活が1ヶ月した頃。
桃子が料理しに来てくれる日はLINEで
報告あり。
その日は料理しに来てくれる日でしたが
突然の夕立。
びしょ濡れの桃子が来ました。
「ひどい雨〜」
「桃ちゃん!早く入って!」
雨が桃子の白いブラウスを透かしてブラジャーの
形がくっきり見えました。
ムラムラする俺。
脱衣室で俺の用意したTシャツと短パンに
着替え、ドライヤーで髪の毛を乾かして
リビングに出て来た桃子。
ストッキングを脱いで白いムチムチの太ももを
晒している桃子に半勃起。
料理しようとした桃子のスマホが鳴る。
「もしもし?え?今日だっけ?ごめん。」
「お兄さん、用事あるの忘れと。料理は
今日なしでいい?」
「いいけど衣服乾いてないよ。」
「スカートは濡れてても我慢出来る。このTシャツ貸してね。サンダルだから素足でいいか。」
慌てて出掛けて行った桃子。
脱衣室に行くとハンガーに桃子の白いブラウスと
ベージュのストッキングが干してありました。
ああ!ストッキングだ!桃子が履いてたストッキングだ!桃子が一日中履いてたストッキング!。
桃子のムチムチ脚線美に一日中張り付いていた
ストッキング!。興奮しました。
イカン!元嫁の妹だ!。会社の同僚社員だ!。
しかし女っ気のない私には桃子の脱ぎたての
ストッキングは刺激が強過ぎました。
桃子のストッキングは雨でかなり濡れていました。それでもつま先部分は会社で履いてるヒールの中で蒸れた酸っぱい匂いがしました。
ああ〜桃子の匂いか〜
興奮しました。オナタイムスタート。4こすりで
発射。股間部分はほんのりフェロモンの香り。
2回目の発射。股間部分とつま先部分をしゃぶりながら3回目の発射。ストッキングを被って
4回目の発射。
桃子!君を抱きたい!。
桃子のストッキングでオナニー三昧の翌日。
営業課主任32歳の山本に会議室に呼ばれました。
「どうした?何かあったか?」
「課長・・昨日、中野さんが自宅に来ませんでしたか?」
「え?」
「実は・・中野さんと2年前から付き合ってるんですよ。」
「そうか・・」
かわいい29歳の桃子。彼氏がいて当たり前。
「昨日、約束の時間に遅れて来た桃子は男ものの
Tシャツ着ていて・・理由を聞いたら・・課長の
家に寄って着替えを借りたと・・」
「そうだ・・」
「少し前は義理の兄妹で大義名分はありますけど
今は会社の管理職と社員の関係でしょ?。
会社の社員が管理職の家にご飯を作りに行くの
おかしくないですか?桃子は俺の彼女です。
彼女が一人暮らしの男性の家にご飯作りに行くの
彼氏の俺は許せません。自粛してもらえますか。」
山本主任の言い分はもっともです。
私が逆の立場でも同じ事を言います。
桃子にその旨を言っても納得してない様子。
「お兄さんが姉と別れても一緒に住んでいる甥っ子の父親はお兄さん!。だからただの同僚社員
以上の関係です。」と譲らない。
「俺は料理作りに来てくれるの本当にうれしい。
でもこのままだと桃ちゃんと山本君が別れてしまうかも・・それが心苦しい。」
「分かった・・少しかんがえる・・」
桃子は来年30歳です。
桃子には幸せになって欲しい。
その1週間後の金曜日。7月中旬。
22時に突然訪ねて来た桃子。
「桃ちゃん?」
無言の桃子。
かわいいTシャツに膝丈の白いタイトスカート、
ナチュラルストッキングにヒールを履いてる
桃子。
「とりあえず入って・・」
ドリンクを飲んだ桃子は一気に話始めました。
姉の美香が会社のバツイチ上司の部長45歳と
男女の関係になってる。その上司と一緒に住みたいと。恭太を連れて行こうとしたが恭太は拒否。
「おじいちゃん、おばあちゃん、桃子お姉ちゃんと暮らしたい。」
美香は迷った末に上司を選択。
激怒する父、母と桃子。
「会社より恋愛より子供が一番だろ!」
美香は
「私には私の人生がある!」と。
「近いうちに、お兄さんに親権の相談があると
思う・・」
「そうか、知らせてくれてありがとう。恭太は
俺が育てるよ。本当は一緒にいたかったから。」
「お兄さん!私が恭太君の世話を手伝う!」
「桃ちゃん・・君は山本君と幸せになる事を
最優先にしないと・・」
「恭太君は桃子お姉ちゃん・・私と暮らしたいと言ってるの!そんな恭太君と離れられない!」
泣き出す桃子。
そっと抱きしめる俺。
「桃ちゃん・・君は本当に優しいね。そんな君が愛おしいよ・・」
「お兄さん・・」
見つめ合う39歳の俺と29歳の桃子。
目をつぶる桃子。
桃子の唇にキスをする俺・・・。
「お兄さん・・」
「桃ちゃん・・ずっと好きだった・・」
「お兄さん!」
今度はディープキス。
お互いの舌を絡め合う激しいキス。
ベッドに移動してディープキス継続。
桃子のかわいい耳たぶを甘噛み。
首筋へ愛撫。
「ああん・・お兄さん・・」
Tシャツを脱がすと白を基調としたオシャレな
デザインのブラジャーが❗。
ブラジャーで隠されている胸の膨らみは、後で
知ったのですがサイズは86。
ブラジャー越しにタッチすると弾力性に感激。
「はあああ・・お兄さん・・」
脇を愛撫すると初夏の陽気で汗ばんでいる。
「いやん!恥ずかしい・・」
少し塩っぱい脇もエロいスパイス。
背中、脇腹、お腹と桃子の上半身の柔肌を愛撫で堪能。
「あん・・ああ・・」
初めて聞く桃子の吐息に興奮。
白いタイトスカートを脱がすと、ベージュのストッキング越しにブラジャーとお揃いの白を基調としたオシャレなデザインの小さいパンティが見えました。初めて見た桃子のパンティ!。
こんなパンティ履いてるのか・・。
ガマン汁でトランクス濡れ濡れ。
ブラジャー、パンティ、ストッキング姿の桃子の
セミヌード姿に感動。
衣服の中はこんな下着姿だったのか・・。
桃子のストッキング越しの太ももを初タッチ。
肉感とナイロンのザラザラ感で合格。
桃子の太ももだ!。頬ずりとタッチと舌での甜めを繰り返す。
たまらない!桃子!。
ストッキング越しの足をじっくり愛撫。
つま先部分は、この前脱いだストッキングで匂い経験済みですが、やはり本物のつま先だと酸っぱい匂いがバージョンアップ。
「ダメ〜洗ってない〜」
しかとしてストッキング越しのつま先をしゃぶる俺。
桃子のエキスをタップリ味わいました。
ブラジャーに手を掛けると目をつぶる桃子。
「桃ちゃん・・いいのか?山本君以外に見せても?」
「私、決断したの・・」
「そうか・・」
山本主任悪いな・・桃子の巨乳頂くよ・・
ブラジャーを外すとロケット型の乳房が飛び出して来ました。その先端の乳輪と乳首はうれしい
ピンク色でした。
桃子のおっぱい凄い!ロケットで乳首はピンクだよ・・。感激。
「桃ちゃん・・本当はずっと桃ちゃんのおっぱいを想像してた・・見たかった・・」
「お兄さん・・」
桃子の乳房を揉み続け、乳首を吸いまくり。
「はあん〜ああ〜お兄さん〜」
たっぷり桃子の巨乳を味わい、いよいよ・・。
俺の唾液でビチョビチョのストッキングを脱がして、キスをしながらパンティの中へ右手を!。
フサフサしたマン毛の感触。
その下は超洪水。
「ああああ〜ああ〜」
吐息から喘ぎへ。
一気にパンティを脱がしました。
ゴクリ。山本主任、君が独占している桃子のオマンコ拝ませてもらうよ・・。
外の肉の門は淫靡な色でパックリ開いていました。愛液の洪水で光って見えました。
その中はサーモンピンク!。
これが桃子のオマンコか・・。
「お兄さん・・恥ずかしい・・」
桃子のオマンコに口づけ。
「はあん!シャワー浴びてない!」
「シャワー浴びたら桃子の匂い消えちゃう。」
「恥ずかしい!」
「桃子の匂い知りたい・・」
ペロリと一甜め。
「あああああ〜」
よがる桃子。
少しだけおしっこの匂い。
クリちゃんツンツン。
「ああん!あああああ〜」
絶叫の桃子。
たっぷりクンニ。
「桃ちゃん・・行くよ・・」
「お兄さん・・」
俺のチンコが桃子のオマンコに入って行く!。
出会って9年!。
桃子と合体だ〜。
膣外射精ギリギリ。
それ移行も
桃子のパイズリとフェラチオで
2回発射。
「お兄さん来年40歳なのに元気!笑」
「相手が桃ちゃんなら当然!。笑」
休み明け、桃子は山本主任に別れを告げました。
激怒する山本主任。
「あんたら最低だな!」
しばらくして山本主任辞表提出。
「俺を裏切った女と上司がいる会社で働けるかよ!!」
元々、山本主任は父親の商売を継ぐ予定で、
それが早まった格好。
3年後の現在は専務となり頑張っているとの事。
新しい彼女と結婚したらしい。
良かった・・。でもスマン!山本。
美香は私に親権を譲り両親と縁を切る覚悟で
実家を出ました。
私は両親に挨拶。桃子と一緒になりたいと
伝えました。姉の元夫が妹と・・と反対されると
思いましたが、恭太の事を第一に考えてくれて
了承してくれました。
3年経って俺は42歳、桃子32歳、恭太8歳。
娘の美穂1歳と生活してます。
美香は付き合った部長と組んで課長として
プロジェクトを立ち上げたみたいですが
金銭的な重大なコンプライアンス違反が発覚して
部長は北陸支社の課長《部下を持たない名ばかり管理職)へ降格。
美香は東北支社の係長へ降格したと
美香の知人から聞きました。
たぶん2人は一生窓際でしょう。
これが私の激動の寝物語です。