別れたセフレの妹の美代子とのセックス

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美代子の中へ遂にばら蒔きました。

「いいの?」と聞くと「うん」と頷く美代子

「浩二の子供産んでもいいかなぁって」と。

「旦那にバレたら大変だよ」と話すと

「いいのあんなマザコン」と話す美代子

「旦那としても10年出来なかったんだよ…」相手を変えたらわからないし

「良いの?後悔しない?」と聞くと「しない」と美代子

「浩二はあたしの事女として扱ってくれるから」と話した。

「浩二…後悔しないよ?あたし浩二の子供なら産んでもいいよ?ダメ?」と聞かれて断る理由は無かった。

「もう抜かないよ?」と話すと美代子が「うん…最後まであたしの中に居て」と。

薄さ0,01のコンドームを買ったんですが必要なさそう

再び美代子とキスをしながら美代子が脚を開き

再び美代子の中に

「アンッ!気持ちいい」と声をあげる美代子の中に沈めていった。

プルプルと揺れる胸、苦悶の表情が2回目でも燃え上がらせる。

淳子とも中出しは何回かしているが、美代子のそれは深さを感じた。

激しいセックスを繰り返して限界に

「イクよ」と告げると抱きつく美代子

「出すよ!」と深く突きいれて待ち受ける美代子に注ぎ入れると背中がゾクッとした。

「2回目でも凄い量だね?」と笑う美代子

それから三ヶ月毎週会っていました

しかし兆候が見えないまま「あたしがダメなのかな?」と話す美代子

「浩二に何回も出して貰ってるのに」

「俺の精子が薄いのかな?」と話すと美代子は「違うよ…」

「じゃあ試してみない?」と美代子に禁欲してしてみないかと

毎週のようにセックスをしていたがお互いに我慢して美代子の危険日に集中すると

「いいかも」と乗り気の美代子と決めてそれから3週間間を開けた。

「硬いの欲しいよ」とか「デカパイ触りたい」とお互いに禁欲して餓えていきました。

「浩二、明後日からいいかも」と美代子に言われて遂に会いました。

会って直ぐにキス

美代子も舌を絡めてなかなか止めず、美代子の胸をまさぐると美代子は股間に手を伸ばして触る。

「したかった」と言われて「俺も」と美代子を寝かせて上着を脱がせて巨乳に貪りました。

「アンッ!アンッ」美代子は感じやすくなっていて乳首に吸い付きながら撫で回しました。

「浩二ギラギラしてる」

「そりゃ3週間も我慢したんだから」と話すと

「あたしも欲しくて仕方がなかった」と美代子

スカートを捲りあげてパンティはびしょ濡れ

「欲しい」と美代子に言われたが撫で回し焦らすと「意地悪しないで」と美代子

「何が欲しい?」と聞くと「もう…浩二のコレ」と撫で回しました。

「何が欲しい?」と聞くと「チンポ…浩二のチンポが欲しい」

美代子はベルトを外しチャックを下げてくる

「俺も美代子に入れたい」と脱ぎ捨てて美代子の脚を開きズンッと突きいれる。

「アア!熱い」美代子は入れると硬直させて中はぬるぬると濡れていた。

「アア!凄い!」美代子は突き動かされておっぱいを揺らして声をあげる

「浩二も気持ちいい?」と聞かれて「最高」と話すと「うれしい」と抱きつきキスをしてくる。

ぬるぬると中は潤いを増して滑らかに動きを加えられた

美代子は突き動かしながら声をあげると収縮して俺を刺激する。

「浩二のがズンズン来るよ」と美代子は笑みを浮かべる

左手には指輪をしたままで俺を相手にしている

そして突き上げたら声をあげる美代子がのけ反りはてると俺も限界に

激しく突き上げ高まりだしていくと「来て」と美代子が抱きつく

「抜けないようにしっかり捕まって」と話すと美代子は両手を背中に、脚をクロスさせて腰に巻き付けてきた。

「出しちゃうよ?美代子の中に」と話すと

「頂戴!あたしの奥に!」

激しく突き動かしながら中に沈めて高まりだしていくと「出すよ!」と俺も抱きつくと美代子は「アア!出して!」と声をあげて美代子のぬるぬると濡れた中に発射

「アンッ!凄い!浩二!」と美代子は抱きつきながら声をあげて俺も美代子に快感を味わいました。

果ててもしがみつく美代子としばらく無言のまま

お互いに少し汗ばみながら抱き合いぐったりと

「凄かった…」と笑う美代子

「美代子も」と話すと「欲しかったから」

そのままキスして休み

明日もだからと翌日も生で二回

この先はまた

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