美代子の連絡を受けて仕事帰りにホテルに
待ち合わせして美代子を車に乗せて
短めスカートからムッチリ太ももが現れて信号待ちで触りました。
「浩二ってスケベだね?」笑う美代子に
「美代子さんもね」と
そうすると美代子は股間に触る
「事故っちゃうかもよ」と話すと
「バレたらヤバイね?」と笑いながら触る美代子
「もうおっきくなってんじゃん」と笑いながら撫で回す
そしてようやくホテルに
空いてる部屋に車を止めて部屋に入ると美代子はベッドに入り座る
「ホテルってしばらく来てない」と
隣に座り美代子はコートを脱ぐとニットのセーターでバストラインがくっきりと写し出されている。
「こんな格好で仕事してたの?」
「うん」と話す
「イヤらしいな…仕事になんないよ」と話すと「みんなあたしみたいなおばさんに見向きもしないから」と
「絶対居るって…」とそっと下からバストを持ち上げるように触ると
「浩二みたいな猛獣は会社に居ないから」と
「いるよ…こんなイヤらしいシルエット晒して」と撫で回し柔らかな感触
「猛獣なんて酷いな」とそっとバストを撫で回しセーターの上からでも乳首が浮き出て触ると
「ンッ…やっ」と吐息を漏らす
「凄いイヤらしいな」と触ると「浩二好きでしょ?こういうの」と
「大好きだね…たまんないよ」と寄りかかる美代子
そしてキスをすると美代子は顔を掴み吸い付きながら舌を入れてくる。
そして寝かせようとしたら逆に寝かされてキスをされて美代子はセーターを脱ぎ捨てて豊満な胸を目の前に
「ウフッ」不適に笑う美代子はホックを外し胸を出すと顔に押し付けて来た。
谷間に顔を埋めて胸に挟まれてからゆっくりと顔に目の前に大きな尖った乳首がつきだされて舌先で吸い付くと「ンッ…アンッ」と声をあげる
両方に交互に吸い付き「アンッ…アンッ…」と声をあげて感じる
そして起きあがり向かい合いながら美代子の胸にしゃぶりつきました。
「奥さん…いい乳してんな」と話すと「アンッ…いいでしょ?」と
「たまんないよ」と吸い付き美代子は押し付けながら頭を撫で回してきた。
そしてベッドに寝かせて豊満な胸に吸い付きながらスカートを捲りパンティに触れるとぐっしょり
「おっぱい舐めただけで濡れ濡れ」と話すと
「そうよ…したかったんだもん」と
「俺も」と手で濡れた美代子を撫で回し「アンッ!気持ちいい!」と声をあげる
パンティを脱がせて脚を開くともう滴り落ちる位に濡れていた。
「美代子さんの味を見てみよう」と舐めると
「イヤッ!洗ってないよ!ダメッ!」と話すが舐め回して甘酸っぱい液をなめとりました。
「イャン…アンッ!」と声をあげる美代子
強く吸い付きながら刺激すると「イクッ!」と腰を浮かせてビクッと
そして美代子は虚ろな目で見つめて「浩二の欲しい」と
「猛獣に犯されたいの?」と聞くと
「うん…猛獣の硬いのであたしを犯して」と
トランクスを脱ぎ捨てて美代子の脚を開き入り口に近づき
ゆっくりと中に
「アア!浩二のいい!」と美代子は飲み込みました。
ぬるぬるとした中に沈めて動かしながら美代子の顔や声をあげる姿に興奮
「いいの?危険日に生だよ」と話すと「生が好き…」と
突き動かしながら「アア!気持ちいい!」と声をあげる美代子
濡れが凄くヌチュッヌチュッと卑猥な音が響き更に興奮させられる。
激しく揺れるおっぱいもたまらないし乳首も小指の先位の尖った乳首が突き出てイヤらしい
そして美代子を抱き起こして上にすると「恥ずかしい」といいながら上下に腰を動かしながら美代子に「アア!気持ちいい!硬いのが奥に入る!」と
美代子の動きが弱くなり下からズンッズンッと突き出すと「アア!イクッ!」とまたガクッと痙攣してたまらない。
そして美代子を寝かせて突き動かしながら徐々に高まりだしていくと美代子は抱きつきながらキスをし「アアン…浩二…出して」と
「いいの?危険日に?」と話すと
「いいよ出して!」と話す美代子
「妊娠しても知らないよ?」と話すと
「いいよ…だから全部頂戴」と抱きついてきた。
「アア!美代子の中にばら蒔くよ」と話すと
「ばら蒔いて!浩二の種をばら蒔いて!孕まして!」と
「いいよ!俺の種で孕ましてやる」と激しく突き動かすとぎゅっと両手を背中に回してしがみつく美代子
高まり限界になり「美代子さん出すよ!」と話すと美代子は首を縦にふりそして美代子の中にばら蒔くと両足を腰に巻き付けてられながら
「アアン…凄い…暖かい」と美代子は抱きつきながら笑っていた。
「浩二に欲望の全てをばら蒔かれた」と笑う美代子に「それが欲しかったんでしょ?」と話すと「そうだよ」と
「妊娠するかな?」と聞く美代子に「出せるものは全部出したよ?」と話すと
「そんな気がする」と笑っていた。
そして美代子から
「ねー、明後日休み?」と聞かれて頷くと
「ねぇ?温泉行かない?」と
「お風呂に入りながら…」と笑う
「いいよ!」と約束して帰りました。
続きます