初混浴でのエッチな思い出 完

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私は男性の背中を流してあげることにしました。

「あわあわだー笑」

「じゃお願いします!笑」

「はーい!」

私は男性の背中をタオルでしっかりと洗いはじめました。

「お兄さん、背中おっきいですね!」

「そうですか?男ですからねー」

ごしごしごし。

「あーきもちいいです。」

「よかったですー笑」

「あっ!」

私は手を滑らせたふりをして、男性に密着し、ちんちんに手を持っていきました。

「ごめんなさい!」

「えぇ、大丈夫ですよ笑」

しかし、男性はとてもにやついています。

「これなんですか?笑」

私はちんちんを触りました。

「おぉー、洗ってくれるの?笑」

「なんか硬いなって笑」

「だっておっぱい当たってるんですもん笑」

「でもこれはだめじゃないですか?」

そういって私は手を上下に動かしました。

しこしこしこ。

「うぉ!きもちいい」

「なにがですかね?笑」

しこしこしこ。

「あぁ//」

「もう少し//」

男性がイっちゃいそうだったのでそこでやめて、

「じゃ次は私の背中お願いできますか?」

「え?おわり?笑」

「なんのことですかー?笑」

「あ、いや、わかったよ!」

男性は私の背中を洗いはじめました。しかし、すぐに手は前の方に。

「ちょっと笑」

「そこは背中じゃないです!笑」

「お礼だし細かく洗ってあげるよ!」

そう言うと男性はおっぱいを上下左右に揉みはじめました。

ぽよんぽよん。

「柔らかくていいおっぱいだね!」

「ホントに洗ってます?笑」

「もちろん!ここもしっかりと!」

乳首をくりくりしてきます。

「あ、いやん//」

「大丈夫!洗うだけだよー」

だんだんといじる力が強くなってきました。

「あぁん//」

だんだんと身体がよじれます。

「そろそろこっちも洗うねー」

すると、手は私のおまんこへ。

「あれ?笑」

「めっちゃ濡れてない?」

「そんなこと、ない、、」

私はさっき、イかされたこともあり、濡れるのが速くなっていました。

「もーグチョグチョなんですね笑」

「ちがい、ます、、」

男性は指をつっこんできて、かきみだしてきます。

クチャクチャ。

「あ、あん//ダメ//」

「気持ちいいでしょ?ほーら」

クチャクチャ。

「ほらほらー」

クチャクチャ。

「あん//イっちゃううう」

「いいよー!イク?」

「あん//」

「ダメ//イクううう」

私はイってしまいました。

「はぁはぁ、、」

「可愛いね笑」

「もう我慢できないんだけど笑」

目の前にはビンビンになったちんちんが。

「なめてくれる?」

「ここじゃちょっと、」

「じゃー」

男性は私の手を引いてある場所へ連れていきました。

「さぁ、ここなら大丈夫!笑」

「えぇ?笑」

そこは露天風呂でした。

「さっき、清掃中の札かけておいたから!この時間人少ないし大丈夫だよ」

「えぇー笑」

「さ、おねがい!」

私は男性のちんちんを咥えました。そして、フェラしました。

ジュポジュポ。

「あーきもちいい」

ジュポジュポ。

ペロペロ。

「あーいきそう。上手いね笑」

「あひかとう(ありがとう)」

「もっと激しくしてよー笑」

「へへー(えぇー)」

「ひかたはいはー(しかたないなー)」

私は唾液をたっぷりと含ませ想いっきりフェラしました。

ジュポジュポジュポ。

ごごごごご。

「お、あー//」

「やべ、いきそう笑」

ジュポジュポ。

「ストップ笑」

「参りました。」

「ほうほはり?(もうおわり?)」

「おー生意気だなー笑」

「そんな子にはお仕置きだな笑」

「お仕置き?笑」

「わかってるくせに笑」

男性は私を四つん這いにさせるとおまんこに指をつっこみ、

「もう十分だな笑」

「いれるよ」

そう言うと、男性のちんちんが私のおまんこに。

「あ、あぁ」

ジュッポ。

「あぁ、、」

「締まりいいじゃん」

パン、パン。

「あんあん//」

露天風呂でセックスが始まりました。

男性は思いっきり腰を振っています。

パンパンパン。

重なりあう音が鳴り響きます。

「あんあんあん//」

「ぎもちいい/」

「はぁはぁ」

パンパンパン。

男性の手は私のおっぱいへ。

もみもみもみ。

パンパンパンパン。

「あぁいきそう//」

パンパンパンパン。

「あぁー、イク!」

ジュポ。ドピュ。

大量の精子が私の背中にかかりました。

「はぁはぁ、、」

「あー気持ちよかった笑」

「ありがとうね、お姉さん」

「いいよ、私も気持ちよかったし笑」

男性のちんちんは収まっていました。

その後、お風呂に浸かりすこし話をしました。その時も男性は私の胸から手を離しませんでした。

「ほんとおっぱい大きいし、柔らかいし最高だね笑」

「ずっと触ってますよね笑」

「最後まで味わっておくよ笑」

「あれ精子ってわからないかな?」

お風呂には私のマン汁や男性の精子がところどころに感じられます。

「まー誰も来ないし大丈夫だよ笑」

「そろそろいこっか」

私たちは露天風呂をでました。

「ほんと楽しかった!感謝だよ笑」

「いえいえ笑」

「じゃね!」

男性は先に出て、お別れました。私はシャワーを浴び、お風呂からでました。まさか混浴でこんなに濃い時間を過ごすことになるとは笑。

なんて、思いながら脱衣場にいくと、私の服を置いてあるところが若干荒れている気がしました。見ると、ブラとパンティが無くなっていました。もー、誰が持っていったのだか笑。私は強制的にノーブラノーパンに。もー笑。

この話しはまた別の機会に。

私の初混浴はこんな感じでした。

読んで下さりありがとうございました。

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