自分の初めてが39歳の叔母さんになるとは、思いもよらず2人でドライブに出掛けた。
叔母は母の兄の奥さんなので血の繋がりは無い。
叔母を小さい頃からネタにしていた俺は、18歳になり叔母の熟女になった姿に興奮が止まらず!
叔母の住む家は古い造りのため、磨りガラスが多く風呂、トイレは覗き放題の俺にとっては天国です。
よく覗いてはヌイていた。
叔母はオッパイが大きく凄く綺麗な女性だが、叔父さんは触れる事なく外で遊びまくった。
叔母に聞いた事がある。叔父さんはかまってくれない。
叔母ちゃんは離婚したいと…
18歳になって車の免許を取り直ぐにドライブにハマった俺は、叔母さんを誘う事にした。子供達が学校へ行っている時間はフリーなはず!
親戚の特権で周りには怪しまれる事なく連れ出せる。
叔母へ電話した。「ドライブへ行こう」
叔母「若い子と行きなさい!叔母さん乗せてもつまらな
いでしょ」
俺「いいんだよ!気晴らしに行こう!」
叔母「そうだね!行ってみようかな」
直ぐに迎えに行き車に乗せ海へ向かった。
7月初めの海風は少し冷たく気持ち良かったので、砂浜を2人で散歩しながら普段の話をした。
叔母は子育ての大変さや叔父さんとの関係に付いて、たくさん話してくれたのだ。
俺は叔母に思い切って聞いてみた!
俺「聞いていいかな?」
叔母「どうしたの?なに?」
俺「叔父さんと夜の関係とか…」
叔母「あー気になってたんだ…」
俺「俺が好きなの知ってたでしょ」
叔母「う〜ん…そうだね!知ってたし覗きも酷かった
(笑)トイレ、風呂ね!」
俺「バレてた?なぜ怒らなかったの?」
叔母「可愛いな〜って知らないふりしてあげた(笑)」
俺「トイレは横から見てたのも知ってた?」
叔母「古い家だから、誰か居るのは直ぐに分かるよ」
俺「ごめん…」
叔母さんの手を握り引き寄せ彼女ように腕を組み、砂浜を歩いた。叔母も肩に頭を乗せて来て恋人の気分で2人は車へ戻ると直ぐにキスをした。
叔母はキスをしながら俺に告白してきた。
叔母「私も好き!だから覗きが無くなったら私から卒業
なんだと、思わなきゃって…」
俺「ずっと好きだったし今も好きだよ」
叔母「嬉しい…私、変態かな?だって甥っ子に」
俺はそれ以上言わないようにキスし、ホテルへと行く誘ってみた。叔母は頷くと直ぐに部屋に入れる所が良いと言ってきた。近くに平家の古いホテルが有るのを思いだし、そのホテルへ入った。
俺が童貞なのか?聞いてきた叔母さんに、俺は素直に「はい」と答えた。叔母さんは「嬉しい奪ってあげる」と言い2人でお風呂に入る。叔母さんのオッパイは昔ほど張りは無かったが綺麗なオッパイだ!
キスをしてオッパイをゆっくり触る。叔母さんは俺の息子をそっと握り「硬いね!」と恥ずかしそうに呟いた。
叔母さんは俺を風呂の端に座る様に体を押し、俺は勃起した息子を叔母さんの目の前に晒した。
叔母さんは俺の息子を根っこから、ゆっくり先端に向い舐め始める。そしてパクッと咥え頭を上下に振る。
気持ち良すぎて直ぐに叔母さんの口の中でイッてしまう。叔母さんは吐き出さずゴクっと飲んでくれた。
叔母「飲んじゃった(笑)」
俺「臭く無かった?」
叔母「うん大丈夫、飲んであげたかったから」
俺「ありがとう!嬉しい!」
そして、叔母から「先に出て回復しておきなさい」といわれベットで待つ!叔母さんの生マン◯が見れると考えると、凄く興奮した。10分くらい過ぎ叔母さんが風呂から出てきた。
布団に入ってバスタオルを外し抱きしめる。
キスしながら叔母さんのアソコに手を持って行く、あれ?さっきは沢山あったはずの陰毛がツルっとなってる?
俺「ツルっとしてる?」
叔母「女子の身だしなみよ!言わないで…」
俺「見てみたい!」
叔母「えっ!恥ずかしい…雑に剃ったから…」
俺「初めてのマン◯を見るのが叔母さんか!」
叔母「じゃ〜見ていいよ!産んでるからごめんね」
俺「アイツらが出てきたところね(笑)」
叔母「バカ!見せないわよ!」
ゆっくりM字に広げ手をよけると叔母さんのオマン◯が、目の前に!夢に見た生マン◯をゆっくり眺めて目に焼き付けた。ビラビラが小さく周りは少し黒ずんでいたが、綺麗に剃られていた。
クリを舐めると叔母「気持ちいい…久しぶりだから直ぐにイッちゃう!」
AVで加藤◯が教えてくれた様に叔母さんのマン◯を弄ると叔母さんは直ぐにイッた!
可愛い声で「イッちゃう…イッちゃうよ…イッイッていいですか?」そう言った。
俺は叔母さんのアソコに指を直ぐさま挿れる。
Gと言うポイントを優しく撫で、少しづつ刺激してみた。叔母のアソコは液が溢れ大変な事に…
叔母「挿れて!早く…」
俺「欲しいの?」
叔母「欲しい…」
俺「挿れるよ…」
叔母「あ〜入って来る〜!気持ちいいよ!」
俺「凄く熱くて気持ちいい!ゴム無しだけど!」
叔母「ピル飲んでるから中で出して良いよ!」
俺「ありがとう」
腰を激しくぎこちなく振り叔母さんの中に出す。
俺「本当に出して良いのね?」
叔母「大丈夫!出して」
俺「出る…出すよ…あっ…」
叔母「中で出てる…ピクピク感じる」
初めてはに叔母…中出し
「完」