初恋の女子との体験談その2

Hatch コメントはまだありません

前回の続きを投稿させて頂きます。

今回は前回より短くなると思います

そして前回だいぶ重要なことを2つ書きそびれていました。

1つ目はRちゃんとは1、2年生・3、4年生でクラスが違い5、6年生は同じクラスになりました。

2つ目は僕達のクラスは席替えをしないと担任の先生から初日みんなに伝えられました。

そして座席的には横に6人、縦に5人で机が2つくっ付いている感じで座席の決め方的には出席番号順に廊下側から縦に1、2という感じでした。

普通なら席替えして好きな人の隣になりたいとか仲の良い友達の周りがいいなどあると思いますが僕も”今までは”そうでしたですが今回に限っては、このままでいいと思いました。

Rちゃんは、出席番号が5番でした。

僕の出席番号は、なんと10番でした。

ここでわかった人はわかったでしょう。

そうですRちゃんと僕は廊下側の1番後ろで席が隣同士だったのです。

本題に入ります。

お泊まりした翌日も話さなくなることはありませんでした。

今思えばなぜ付き合ってるという噂が出ないのか不思議なくらい仲がよかったのでした。

そして席が隣なので授業中こっそり手を繋いだりしていました。

そしてある日、僕の班が放課後トイレ掃除の担当でした。

僕達の班は計6人でバランス良く男女比率が男子3人、女子3にでもちろんその女子の中にはRちゃんもいました。

掃除場所は1週間に1回変わる感じである日僕の班がで休みが2人出ました。

休んだのがRちゃん以外の女子2人でした。

そして女子トイレの掃除1人でやらせるのは違うと思い、班みんなで話した結果とりあえず1人でやって終わる気配なければ僕が手伝う事になりました。

そして先生にその事を伝えると先生はこう言いました。

「先生、女子トイレの掃除Rちゃんだけなので進み具合によっては僕が手伝おうと思っているんですけど良いですか?」

先生「もし誰か入ってきた場合はすぐ女子トイレから出なよ」

「はい‼︎それはわかってますよ」

トイレ掃除中は別にトイレしに来たらダメでは無いですが人がいるのでほとんどの人が入ってこない為僕以外の男子2人は手伝う気は無さそうでした。

そしてその後すぐ男子トイレの掃除は終わり女子トイレは掃除1人なので全然終わる気配がありませんでした。

なので僕が手伝おうと入るとRちゃんがいませんでした。

あれと思い個室を見ると一箇所だけドアが閉まっていて鍵がかかってました。

なんで鍵をしてるのか謎でした。

その後よく耳を澄ますとクチュクチュ聞こえた気がしましたがその後すぐに何事も無かったかのように出てきたので気のせいと思い僕はささっと掃除を終わらせて、男女両方掃除が終わり家に帰りました。

RちゃんとはLINEをしてるのでやっぱりトイレ掃除の時、鍵を閉めて何をしていたのか気になったので聞きました。

「トイレで何してたの?」

Rちゃん「バレた?」

「何が?」

Rちゃん「ちょっとアソコがムズムズしてたから触ってたの」

「教えてくれてありがとう」と言いました。

そして時は経ち小学校を卒業する最終日にRちゃんに呼び出されたので行くとRちゃんはこう言いました。

Rちゃん「実は私親の都合で引っ越す事になったの」

「えっ‼︎そうなんだ」僕は毎日会っていたのにいきなり会えなくなると思うと寂しくなりました。

場所を聞くと車で4時間ほど離れた場所らしいです。

Rちゃん「中学生で遠距離ってお互い少し辛いよね」

中学生なので自由に会いに行くことも出来ないので僕もそれは思いました。

そしてそのあと色々話し合い一度別れる事になりました。

もちろんお互い将来的は結婚をしようとは話してその上で学生生活さえ終わって就職先を近くにすればどうってことないよねと話して一度別れました。

あと前回の投稿のコメントで頂いたのですが、生殖器の詳細を知りたいとコメントがあったので記憶にある範囲でお伝えしようと思います。

僕はサイズ的には年齢に対して少し大きいくらいだったと思います。

そしてまだその時は皮は剥けていませんでした。

ですが当時は包茎という言葉は知りませんでした。

そしてRちゃんの割れ目は上付きでした。

そしてお互いまた毛は生えていませんでした。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です