幼少期に家が隣だったので仲良くさせてもらった1個上の綾ちゃん。物心ついて気付いたら毎日一緒でした。僕は(オイちゃん)スタンド経営してたからだったんですかね?ウチは共働きだったから保育園の送迎も綾ちゃん母です。
少し経過して綾ちゃん中学生、僕は小学生!1つ違いといえ学校の違いに一番差を感じた年齢かもです。ウチの父はスケベでしたから大人のDVD沢山持っていて母が入浴中に見せられました。
大人の身体へ成長する綾ちゃんに興味津々ですが、部活に忙しいらしく毎日は遊んで貰えません。ある日曜日、ウチに来てくれた綾ちゃんタンクトップにショーパンとてもラフな姿で実ったオッパイに釘付けでした。
まだセックスどころかマンコすら分かってなかったですけど「オイちゃんオッパイ見すぎなんだけど、触りたいんでしょ!」いきなり凄い発言にフリーズしました。
「えっ!えっ!そんなこと無いよ」と言いながらも目線はオッパイしか見てません。約5年前まで一緒に風呂入って戯れてましたがチンコマンコとか関係ありません。
あの頃は「オイちゃんのウインナー美味しそう!綾ちゃん何も付いて無いね!」と互いに触り合ってましたけど、興味すら無く男女の違いなんだと認識したくらいですが、綾ちゃん母のオッパイ触ったり吸ったりしてた覚えがあります。
綾ちゃん母にも「オイちゃんオッパイ好きなんでしょ」と言われながらも遠慮なく堪能させて貰いましたが、綾ちゃんの日々成長するオッパイに虜です。オッパイ見てたのバレただけでもドキドキなのに「触りたいんでしょ」
きっと僕が綾ちゃん母のオッパイで遊んでたの覚えていたんですね。ウチの母はブサイクですけど綾ちゃん母は綺麗な人でウチの父も誉めてました。酔っぱらう旅に母に「あ~俺も隣の奥さんと結婚すれば良かった」と言ってました。
まあ言われた母も「アンタじゃ私だって贅沢過ぎなんだから、笑」僕から言えば50歩100歩ですけどね。話が逸れましたが綾ちゃんオッパイに触れた瞬間は天にも昇る気持ち良さに有頂天です。
触り方も知らず思いっきり掴んでしまったのに、柔らか過ぎて掴めず手が埋もれました。乳首を口に含み吸い付きましたよ!綾ちゃんも触らせるだけのつもりだったらしく「オイちゃん待って、待って」と言われ制御されました。
「オイちゃん触るだけ言ったでしょ」と膨れてますけど「手で言わなかったじゃん口で触っただけじゃん!」開き直ってみました。すると綾ちゃん「オイちゃんポケット何か隠してるでしょ!」意味わかりません。
自分でズボン触って分かりましたが、アソコが大きく腫れてました。「えっ!何も無いよ」と反論するも綾ちゃんが一点を見詰めてます。「オイちゃん立って!気をつけ!動いちゃダメだからね」と笑顔です。
綾ちゃん僕のズボンとブリーフを一気に下ろして、皮付きフランクを掴み「やっぱりオイちゃん子供かぁ残念…」と言って衣服を纏わされました。「オイちゃん早く成長しなさいね」と帰ってしまいました。
それから3年!僕も成長期で身長も伸び、チンコもズル剥け1日も早く童貞失いたいですが相手見つからずオナニーに明け狂う日々送ってましたよ。綾ちゃんはバカで有名な高校へ進学したと聞きました。
学校帰りに毎日一人で通ってる山中にある公園で一服するのが日課です。普段人気の無い場所!僕だけのアジト!ですが階段を上がって見えたのは、争っている男女でした。
しかしカップルが愛を育んでいる様子とは違い、明らかに男子が女子を襲ってます。その場に駆け寄る勇気はなく物陰から様子を伺っていると男子は悪名高い先輩!女子は綾ちゃんじゃないですか!
ブレザーを奪われブラウスを剥ぎ取り、ブラジャーを必死に守ってますが、敢えなく取られオッパイが露になると「綾イイ身体じゃん!やらせろ」とスカートを引っ張り上下お揃いの花柄のパンツを引っ張ってます。
僕の大事な幼なじみ!僕の大切なオナネタ!何よりも大好きな綾ちゃん!僕が守るしかありません。「お兄さん女の子嫌がってるじゃん!辞めなよ」と根性決め先輩を静止させようと行きました。
綾ちゃん震えながら「オイちゃん助けて」先輩は「おまえ綾の何なんだよ!邪魔するなら分かってるだろうな」と脅されました。しかし怯む事出来ませんから「先輩こそ俺が誰か分かって喧嘩売ってますか」とハッタリ効かせてみました。
所詮ハッタリですから通じず一発殴られましたが、意外に痛くありません。ウチの親父が師範で空手習い先日黒帯貰ったばかりの僕には大したことないパンチでしたよ。
見た目はガリガリのオタクですが、実はガリマッチョなんです!親父に喧嘩に使っちゃダメだと口煩く言われてましたが、綾ちゃん守るためなら仕方ありませんよね。「先輩辞めて下さい」と引き下がりました。
すると先輩「綾コイツ殺るか‼️コイツと一緒に殺られるか!」と卑怯極まりありません。僕も怒りに任せ一発殴ると「おら小僧こいや」とタイマンさせられました。結果は圧勝でしたが後日大変な事に発展します。
喧嘩を終えて先輩は半泣きで撤収!僕は綾ちゃんに「あいつ彼氏だったらゴメンね」と言うと「違う、私の客」だと言うのです。「オイちゃん今日のことは秘密だよ」と頬にキスして去って行きました。
後日学校で友達から聞いた話だとパンツ売りしているギャルが居るらしく話が真相に近付くにつれて僕の中で、まさか綾ちゃん???でしたよ!5時限目終る前です。
学校グラウンドに煩い単車で乗り込んで来たのは複数の先輩!「3年4組の及川出てこい!」呼ばれてるのは間違いなく僕です。仕返しに来るとか実にカッコ悪いです。
派手な単車で現れ指名受け、逃げ隠れ出来ません。また、のしてやるだけです。教師の静止を振り払いグラウンドに行きました「先輩カッコ悪いから辞めて下さい」恐い顔で睨んでます。
僕も学校で暴れたくありませんから「先輩あとで昨日の場所で願います」と頼みましたが、単車から降り向かって来ると思ったんですが、いきなり土下座され「及川さんスミマセンでした」完全に拍子抜けです。
実は親父は昔地域でも有名なワルだったらしく信者みたいな人が居るんです。今はスタンド経営してるオジサンですけどね。先輩言わなくてよい一言「あの女ヤリマンなので好きに使って下さい」
僕の大切な初恋相手の綾ちゃんヤリマンなってしまったらしく残念です。余りに苛立ち土下座した先輩の顔面を蹴りあげました。ヤリマンだと公表された事への怒りだけです。
放課後居ても立っても居られなくなり、綾ちゃんに会いに高校へ乗り込みました。僕は綾ちゃんに会いに行っただけですが、中学生が地域一番のバカ高校へ行っちゃうなんて無謀ですよね!
居ますよゾロゾロと見た目も頭も悪そうな先輩だらけです。まさか僕だって校内へ乗り込むなんて無茶しません物陰から校門を出入りする先輩を見てるだけで冷や汗ダラダラです。
遂に綾ちゃん現れましたが、明らかに周りを囲む野郎共はヤバイオーラ放ってます。僕の耳に聞こえて来たのは「綾パンツ見せろよ~減るもんじゃないからオカズ提供しろよ!」綾ちゃんと一緒に歩く女子も超ミニです。
美咲ちゃんと呼ばれる女子は大胆にも「ほら、これで抜いちゃいなよ」と自らミニスカを捲り上げパンツお披露目しちゃうと男子に囲まれ触られ放題!なんとパンツ横の紐を解かれ僕から生尻が丸見えです。
咄嗟にスカート引っ張るも股下数センチの際どい姿です。するとスカートめくり大会が始まり、どさくさで綾ちゃんも捲られましたが、なんと小さな布なのか生尻が丸見えのTバック状態でした。
やっぱりヤリマンなんですかね?決してスカート捲られた綾ちゃんと美咲ちゃんも、楽しんでいる様子を見て一方的に失望して自宅に帰りましたが、二人の生尻が忘れられずセンズリしたのは秘密です。
夕方まで綾ちゃんが心配でウチの前を行ったり来たりしていると「オイちゃん何で学校前に居たの?」と聞かれ「偶然だよ」と返すと「私と美咲の事見たでしょ」と言われ「綾ちゃんこそ学校でパンツ見せて何してるの?」
質問を質問で返してしまうと「オイちゃんもパンツ見たいんだ!履いてるから見たいなら、ほら!」と自らミニスカを捲りパンツ見せつけられますが、「綾ちゃん、もういいからしまいなよ」と言うのが精一杯です。
たまたま家が隣だっただけの幼なじみの綾ちゃんに初恋しましたが、所詮一方通行で終わりました。あの先輩から「ヤリマンだ」と聞かなかったら何か違ったのかも知れません。
それから綾ちゃんを毎日見てますが、日々短くなるミニスカに釘付けで、覗かなくても見えてる尻肉とパンツだけが僕の宝物です。しかしヤリマンらしく男を連れ込み乱れているらしく妖艶な声がします。