初心者マークの車に乗ったあの有名人に

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初めて投稿します。読みにくい、誤字脱字などは許して下さい。どうしてもこの体験を書かずにはいられなくて。

私は運動とトレーニングを兼ねたランニングをしていました。

反射板などを付けるべきではあったのですが、今まで何もなかったので気にも止めていませんでした。

そんなある夜、因果応報ではありますが車に当てられてしまいました。

相手の車には初心者マーク。不馴れな夜の運転だったんでしょう。

幸い軽い打撲傷だったのですが、慌てて運転手が降りてきてビックリしました。

運転手は最近胸が大きくなったと評判の女優兼アスリートの方でした。

実家が近くなのは知ってはいましたが、こんな偶然ってあるんですね。

「すいません。大丈夫ですか?」

「大丈夫ではないよ。とりあえず警察を呼ぶね。もめたくはないから」

「そうですよね・・・。内緒に出来ませんか?」

「内緒って。自分がしたことだよね?治療費とか休業補償とかもめたくはないから」

「あの・・・私、ちょっとテレビに出てるんです。こんなことがバレちゃうと・・・」

「知ってますよ。別に謝罪会見とか要らないから。あくまでも今後でもめたくはないだけ。」

「お金なら払いますから。ちゃんと請求して下さい。」

「とりあえず事故があったことを警察に見てもらいたいだけだから」

「本当に何でもしますから」

そういうと女はいきなりキスをしてきた。

こっちはかなり痛いので、興奮よりも早く治療したかった。

「なら免許証貸してくれるかな」

私は免許証を借りると近くのコンビニまで足を引き釣りながら歩きコピーした。

そして余白スペースに事故をおこした旨とサインと拇印を押させた。

マジックを親指に塗ると押せるもんですね笑

「とりあえずあなたのお父さんには正直に話なさい。そしてお父さんは医者か歯医者だったよね?知り合いでもなんでもいいから病院で治療させて。治療費は全額そちら持ち。もちろん見舞金ももらうよ。仕事行けないから」

「分かりました。それで内緒にしてくれるんですか?」

「あとLINE教えてくれる?1ヶ月毎日LINEで下着姿と裸を送ってくれるなら内緒にしてもいいよ」

そういうと女は下を向き涙を流した。

しかし保身のためか

「分かりました。お願いします。」

とLINEのQRコードを差し出した。LINEを交換し、女は父親に電話した。素直に全てを話していた。

到着するまで10分足らず。それまでの間に私は女から逃げないようにと下着を脱ぐ動画を車の中で撮影した。

顔に似合わず黒色で白の刺繍の入ったパンツだった。

テツケ代わりにそのパンツをもらうことにした。汚れも少しあったが、女の目の前で匂いを嗅ぐと顔を真っ赤にしていた。

さすがにたまらなく良い匂いがした。

-続き-

さて、私は女の父親の呼んだ高級車で国立病院に搬送されVIP用の個室へと入院が決まりました。

「この度は娘が大変申し訳ありませんでした。これはお見舞い金です。治療費は全額、私の方で支払わせていただきます。」

そう言われ封筒を渡された。

中身は私の年収以上のお金が。

結局、お金持ちは金で全てを解決出来ると思っている。

「どうか娘を助けて下さい。出来ることは何でもさせていただきますので」

土下座をしながら父親が詫びてきた。

「あとは娘さんが本気で反省してくれたらいいですよ。本気でね」

父親「ありがとうございます」

そう言うと私の真意を知らず、言葉面だけを捉えて父親は安堵の表情で帰っていった。

数時間後女からLINEが入った。

「お父さんから聞きました。本当にすいませんでした。約束は守ります。」

そのような文面と共に約束の画像が添付されていた。

ロリフェイスとはギャップのあるムチムチボディー。胸はまさに巨乳の域。この胸で競技をするのは無理だろうと感じてしまう。

下着はやはりお嬢様らしくピンク色のブラジャーにお揃いのパンツであった。刺繍がいかにもお嬢様を感じされられる。

「なかなかいい体してますね。普段からファンに見られているから恥ずかしくないでしょ?笑」

「恥ずかしいです。見たら消して下さい。」

「寝ぼけないで下さい。永久保存しますよ。あと笑顔で撮影して下さい。そんなに嫌なら止めて、あの書類を所属事務所に送りますよ」

「それだけは許して下さい。明日からは笑顔で撮影します。」

「明日から?今日からだよ。撮り直しだよ」

そうLINEすると数分後撮影し直した画像が送られてきた。

かなり素直になってきた。しかしまだまだ序盤戦。ここまで来たら目的は一つしかない。その為なら悪魔にでもなるさ笑

「ところで私の見舞いにはいつ来るつもりですか?」

「えっ?仕事が・・・」

「来ないつもりですか?こんなことをしておいて。やっぱり事務所に言ってその辺りの調整が必要みたいですね」

「待ってください。時間はまだ分からないけど、明後日には必ず行きます」

「明後日だね。分かりました。みんなにバレたくはないよね?必ず一人で来るんだよ。一人で来なかったら約束は守らないからね」

「分かりました。私を助けてください」

その日のやり取りはそれで終わらせた。

いよいよ明後日が私にとっても勝負の日。

女を堕とす絶好の機会なのだから・・・

-続き-

昨日は女からLINEが無かった。

仕事だったのか、追い詰め過ぎたのか。

それともなめられているのか。

理由はどうでも良かった。

もし今日来なかったらどうすべきか。

このまま逃がさない方法を朝から案じていた。

しかし私の思いとは裏腹に夕方前頃、女は病室を訪ねて来た。

看護師「可愛い子がお見舞いに来てくれましたよ」

あの女は看護師に連れられて来た。帽子にサングラスをつけていては有名人だとは気づかないのだろうか。

「ありがとう。今日は検査も何も無かったよね?」

看護師「今日は夕方の検温まで何も無いですよ」

「じゃあ悪いけど久しぶりに会えて積もる話があるから、検温は私がナースコールをするまで待ってもらえますか?」

看護師「分かりました。それではごゆっくり笑」

そう言うと看護師は部屋を出ていった。

特別扱いをされていると何かと便利である。

「この度は本当に申し訳ありませんでした。」

そう言うといきなり土下座をした。

「そんなパフォーマンスはいらないよ。話を早速進めようか。何故昨日LINEしなかった?TwitterもInstagramもしてないみたいだったが。」

「仕事で泊まりだったんです。だからずっと出来なくて。」

「今日もまだLINE無いですよね?」

「さっきまで仕事で、昼過ぎにこっちに戻って来たんです。」

「そうですか。じゃあ今撮影しましょうか。幸い個室ですから誰もいませんし。」

「えっ?今ですか?」

かなり怯えている。その表情がたまらなく興奮させる。テレビで見ていれば分かるが、この女は頭の回転も早く、状況を理解する速度はなかなかのものだ。おそらく次の展開を恐れているのだろう。

「早くしなさい。貴女の立場は分かっていますよね?」

数秒お互い沈黙が続いた後、観念したのか女は脱ぎ始めた。

今日の服装は白のパーカーにジーパンであった。大きな胸を少しでも私から隠したかったのかもしれない。しかし脱がせばパーカーもキャミソールも同じである。

顔を真っ赤にしながらパーカーを脱ぐとヒートテックのシャツを着ていた。

「早くしないと、時間だけが過ぎていきますよ」

あくまでも冷静に責めていく。

女は下を向いたままシャツを脱ぐと、お宝の大きな胸を隠す白いブラジャーが現れた。画像では見ていたが、生で見ると迫力が違う。このボリュームはニットのセーターでは強調されてしまうのも無理はない。

女は必死に右腕で胸を隠している。

「腕をどけていただけますか?次はズボンですね。」

「・・・・はい」

もう泣きそうである。しかしその表情が興奮度を更に高めてしまう。

ズボンを観念し、すっと下ろすとなんと白いTバックを履いているではないか。

「へぇ~。Tバックなんか履いているんだ。私のために履いてきてくれたのかな?笑」

女は俯いたまま

「ちっ、違います。仕事で下着のラインが出そうな衣装だったので・・・」

「じゃあ顔の横で両手でピースして。もちろん笑顔でね」

これで下着は隠せない。

女はもう従うしか無かった。女は指定されたポーズをとると

「これでいいですか?」

と精一杯声を吐き出した。さすがドラマに出るだけあって、この状況下でも偽笑顔は作れるものだ。

私は連写機能で顔から全てを余すことなく撮影した。特にこの女のお尻は芸術品の域である。アスリートもしているだけあって形も良くハリもありそうである。肌の手入れもお嬢様だけあって完璧であり、本当に真っ白でゆで卵みたいという表現がピッタリかもしれない。

この後またまだ話は続くのですが、諸事情により明日以降の投稿とさせて下さい。本当にすいません。

-続き-

下着姿を撮影し終わった私は一か八かの賭けに出た。ここで騒がれたら終わりである。しかし押し切るにはここしかない。

「じゃあ下着も外してもらいましょうか?」

「えっ?約束と・・・」

「約束を先に破ったのはそちらですよ」

「だって仕事が・・・」

「私には関係ない。約束を破ったことは事実ですよね?」

女の目には大粒の涙が今にも溢れんばかりにたまっている。

もう少しで押し切れる。

「もし脱がないならいいよ。貴女のTwitterにコメントしてる方々にこの画像見せるから。みんな喜ぶだろうなぁ。」

「止めてください。お願いいたします」

涙が頬をつたって流れ始めた。

「止めて欲しいなら素直に従って下さいよ」

「・・・分かりました」

もう女は全てを観念したようだ。精神はすでに崩壊しているだろう。

女はまずブラジャーから外した。窮屈な場所に閉じ込められていた胸が弾け出てきた。ブラジャーのタグを見るとEの表記。ネット情報が正しいことが判明した。

肌は本当に雪のように白かった。胸は若いだけあってハリがあり、巨乳であるのにも関わらず垂れていなく綺麗な曲線を描いている。乳輪はピンクに少し茶色が混ざった感じで、乳首は小さめであった。緊張しているのか少し縮んでいるような感じがした。

私はすぐさまスマホで撮影をした。

「撮影だけは止めてください・・・」

「自分の立場を分かっていますか?早く下も脱いでください」

冷たく落ち着いて言われる方が怒号よりも効果的なのは経験上知っている。

女は片腕で必死に胸を隠しながらパンツを脱いだ。やはりアスリートだけあって下の毛は無かった。右手で胸を、左手で下を必死に隠している。

「何を隠しているんですか?手はどうすると言いましたか?」

女は最後の抵抗を見せた。

「分かりました。それが貴女の本心ですね。では私も・・・」

言葉を遮るように女が

「すいませんでた。」

というと手を上げて顔の横で笑顔でピースをした。

可愛い顔に、綺麗な胸。そして縦筋1本。

私は全方向から撮影すると、女の体を触り始めた。

やはりハリや弾力はピカイチだ。何より敏感なのか緊張なのか息が少し乱れてきたのがたまらない。

乳首の周りを愛撫していると、乳首が立ってきた。私は乳首を優しく刺激すると、女の息は更に乱れてきた。

私は我慢出来なくなり、女の乳首を口に含み舌で転がし始めた。

女は若干抵抗見せるものの、体には力も気力も残っていない。立っているのがやっとであろう。

女の息は乱れ、声が漏れ始めた。

「こんなことをされるのは何回目だ?」

「はっ、はじめて・・・」

「初めてなのに、こんなに胸が成長しているのか?」

「高校に入ったら急に・・・あっ!」

我慢していた声が一気に漏れた。私は右手を下半身に伸ばした。

「あっ、そこは・・・」

顔が真っ赤になった。それもそのはずである。予想以上に濡れている。かなり体は反応している。

「こういう経験はあるのかな?」

女は黙っている。口を開けると声が漏れるからであろうか。

「聞こえませんでした?」

少し語彙を強めでもう1度尋ねた。

「あっ、あっ、はじめ、あっ、はじめてです」

もうこうなったら全てを奪うしかない。

女をベッドに持ち上げると、その上に股がりズボンを脱いだ。我慢汁いっぱいのアレが女の顔の前にぶら下がった。

「いやっ」

女は顔を背けた。

「キレイにしてもらえますか?貴女のお口で。知識くらいはあるでしょ?」

「やり方が・・・」

「歯を立てずになめてください」

ここまで来ると抵抗自体が無意味なことは理解しているみたいだ。女は泣きながら舐め始めた。

もちろん私は上からしっかり顔が入るように撮影をした。初体験の貴重な動画として。女の立場からすれば、他人に見られたくは無い画像や動画がどんどん増えていく。

もう逆らうことは出来ない・・・

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