僕は高校生の時に初めて彼女ができた。
名前は「利奈」
利奈ちゃんとは高校2年の時に付き合ったのだが、まずは交際中に僕が後悔した話をする。
今から約10年前、この日は学校が休みでお家デートをした。
僕は利奈ちゃんの家に行った。
利奈ちゃんがチャーハンを作ってくれておいしく食べた後、利奈ちゃんの部屋に行った。
ベッドの上に座って目が合う。そしてキスからのディープキス。
お互い舐めあって押し倒す。目が合って思い切って利奈ちゃんの片方のおっぱいに触ると、びっくりされて笑ってた。
そして「バ~カ」って言われたから両手でおっぱい触った。
すると、笑顔だった利奈ちゃんの顔が変わり苦しそうな顔になった。
そして息も荒くなり「は~ぁ、あ~ん」と感じてきた。
乳揉みしていると同時にズボンの上からマンコをなぞった。するとおっぱいよりも感じたみたいだった。
利奈ちゃんのおっぱいに興味を持ってしまって後ろから乳揉み!
「後ろからだとやりたい放題だね」と言ってくるが、利奈ちゃんは抵抗もしてこない。
服の上から手を入れブラの上からおっぱい揉みもした。
僕に背中を向ける利奈ちゃんの服をめくるとブラジャーのバックスタイルが見えた。
ピンクと黒!利奈ちゃんの今日の下着に興味津々になった。
「もう利奈の下着とカラダの全部を見たい」
乳揉みを一旦止めてもう1回ディープキス。
利奈ちゃんの舐め方も激しくなり、おっぱいを触りながらキス。
我慢が出来なくなったので、利奈ちゃんのパーカーを下からめくっていく。
利奈ちゃんは「ピンクと黒のハート柄ブラジャー」だった。
派手で可愛い下着に興奮した。
初めて触ったブラの感触!そして勢いでブラもめくると、利奈ちゃんの生おっぱいが見えた。
乳首をコロコロしたり舐めたりすると利奈ちゃんは最高潮に喘いだ。
ズボンのチャックを外すと利奈ちゃんビックリ!ジーパンの隙間から見えたピンクのパンツ。
パンツの上から手マンすると今まで以上に感じ喘ぐ利奈ちゃん。
けど初めての手マンに利奈ちゃんは怯えたので、僕はこれ以上何もできなかった。
「とても後悔した。利奈と最後までしたかった・・・」
後悔した思いを引きずりながら9年が経ち、ある転機が訪れる。
僕はある休日に家の近所の公園を散歩していた。
その公園には子供を連れた女性がいた。
その女性は利奈ちゃんだった!
僕はすかさず声を掛けた。
僕「あれ、利奈だよね?」
利奈「え!もしかしてエロる?」
お互い突然の再会にびっくりしたが、公園のベンチに座り近況報告をした。
僕「もう結婚して子供がいるんだね。」
利奈「もうこの子も2歳になるんだよ。」
利奈「エロるはこのあたりに住んでるの?」
僕「うん!実家がこの辺りなんだ」
利奈「私、この近くの旦那の会社の社宅に住んでるの。」
僕は利奈ちゃんと近所に住んでいることを初めて知った。
たわいもない会話をしてそろそろ帰ろうとした時、利奈ちゃんの子供がぐっすり寝ていたので、僕がおんぶをして家まで送った。
利奈「家まで送ってくれてありがとう。良かったらお茶でもどうぞ。」
僕は遠慮したが、もう少し利奈ちゃんと話したくてお茶をいただいた。
僕はこの時、利奈ちゃんへの気持ちが溢れていた。
「(人妻だけど、ここで今までの思いをぶつけたい!)」
僕は不意に利奈ちゃんを抱きしめた。
利奈「ちょっと・・・何するの?」
僕「利奈、俺と付き合っている時にエッチなことした日のこと覚えてる?」
利奈「うん!覚えているよ。」
僕「俺、あの時のこと忘れられなくてずっと引きずってた。もう会えないと思っていたから、今日会えて本当に嬉しかった。」
すると利奈ちゃんから驚きの答えが返ってきた。
利奈「私もあの時断ってしまってごめんなさい。本当は来てほしくて下着も選んでた。私、エロるとヤりたいな・・・」
僕「利奈いいの?」
利奈「うん!」
僕と利奈ちゃんはキスを始め、利奈ちゃんの乳を揉みながら服を脱がした。
ブラも外して乳首に触れた。9年ぶりの利奈ちゃんの乳首。
僕「旦那や子供が舐めてる乳首、俺にもちょうだい!でも旦那よりも先に利奈の乳首舐めたの俺だからね!」
利奈「うん!エロるの舐め方気持ちいい~。ハァ、ハァ~。アァ~ン」
僕の手は利奈ちゃんのマンコを触っていた。もうすでに濡れ濡れで、今にも入れれそうな勢い。僕はズボンとパンツを脱がして、利奈ちゃんのクリトリスを弄った。
利奈「やだっ!!ハァ、ハァ~イッちゃうー・・・出ちゃう・・・」
次の瞬間、利奈ちゃんのマンコからマン汁が豪快に飛び出た!立派な潮吹きだ!
僕「こんなに吹いちゃったら、旦那にバレちゃうね。あとで掃除しようか(笑)」
利奈ちゃんも照れ笑いをしていた。
次は利奈ちゃんがフェラしてくれた。長年の夢だった、利奈ちゃんのフェラ。僕のチンコはすぐにビンビンに勃ち、利奈ちゃんの喉奥まで突き刺さった。
「ジュポ!ジュポ・・・」
利奈ちゃんのいやらしい音が響き渡る。
僕「利奈のフェラめっちゃ気持ちいい~。あっ・・・イキそう・・・」
利奈「出してもいいよ!」
利奈ちゃんの舐め方が激しくなり、僕は利奈ちゃんの口の中に精子をぶちまけた。
利奈「いっぱい出たね。飲んじゃお!」
利奈ちゃんは僕の精子をごっくんした。
僕「利奈、入れてもいい?でもゴムないんだよね・・・」
利奈「いいよ。外に出すって約束でね。」
僕のチンコが利奈ちゃんのマンコに入っていった。
そして正常位で激しく突いた。
利奈「あぁ…ぁああ…ぁっあ………!気持ちいい・・・奥まで刺さっちゃう・・・」
僕は挿入しながら利奈ちゃんへの思いを話した。
僕「利奈・・・俺今本当に幸せ。利奈と1つになることがあの時の夢だった。今日叶えることが最高だよ!」
利奈「私も嬉しい・・・あぁ・・・エロるって本当に優しい人だったのに・・・あの時は勝手に別れようと言ってごめんなさい。あぁ…ぁあ!」
僕「もう1つ誇りに思っていることがあるんだ!」
利奈「何?」
僕「俺は〇〇高校のなかで唯一、利奈の裸と下着を生で見た人間だってこと。」
利奈「止めて・・・恥ずかしいよ・・・あぁ…ぁああ…」
僕「利奈イキそう・・・出そう」
そして僕は利奈ちゃんの顔にぶっかけた。
僕「気持ち良かった?」
利奈「すごく良かった・・・こんなの初めてだよ。」
その後、僕と利奈ちゃんは頻繁に会うようになり、月に2回程度SEXをしている。いつか不倫関係がバレないか気になるが、今は利奈ちゃんとのSEXライフを存分に楽しみたい。