私は学生時代、体育会系の部活動に所属していました。
それまではの私は女性とはあまり縁がなく、仲良くなっても一緒にご飯にいく程度で、それ以上はありませんでした。
そんな中、3年時に部活にマネージャーが入部してきました。
その子は綾乃といい愛想はいいのですが、ショートカットで、少年のような顔立ちをしており、女性として意識はしていませんでした。
ただ、1年間で綾乃は彼氏ができたそうで、だいぶ垢抜けて可愛いなと女性としてみるようになっていました。
ただ、その彼氏とは二股だったらしく、傷ついたという話も聞いていました。
時は進み私の4年時の春休み、部活がオフの日になぜか綾乃が私の家に遊びにくることになりました。
遊びに来た日は、綾乃の恋愛話を聞いたり、一緒に料理を作ったりとそこそこ楽しい時間をすごしました。
そろそろ帰る雰囲気になって外を見ると、大雪が降っておりとても帰れる状況ではありませんでした。
綾乃「今日先輩の家泊まっていいですか?」
自分「ええけど、布団ないで?」
綾乃「大丈夫です。一緒に寝ましょ?先輩人畜無害そうやし」
自分「何言うてんねん」
そんなこんなで綾乃が私の家に泊まることになりました。
それぞれお風呂に入り、寝支度をして電気を消し、彼女の言う通り一緒の布団で寝ることに。
背中合わせで寝ていましたが、一緒の布団に女の子がいるだけで、経験のない私は勃起してしまっていました
綾乃「先輩、抱っこしてください」
私「え?うそやろ?」
綾乃「後ろからぎゅーってしてください」
正直、心臓バクバクの状態で彼女を抱きしめました。
綾乃「先輩?なんか当たってますよ?笑」
自分「身体は正直やねん…」
ただの強がりです。
綾乃「ちょっと意地悪してもいいですか?」
次の瞬間、私のあそこを片手でソフトタッチ、片手で上下に愛撫してきたのです
綾乃「先輩?気持ちいい?」
あのかわいらしい童顔からは想像がつかない行動にパニックと気持ちよさが同時に押し寄せてきて、固まってしまいました。
ただこちらも男として負けるわけにもいかないと、未経験なりの知識をフル活用して、キスをしながらホックを外し、胸の膨らみを触ることに
私「え?でか!」
思わず声が出てしまうほど大きく、後から聞いたらなんとEカップ
綾乃「えへへ?いいでしょ?」
私「すげぇ」
綾乃「先輩、触ってていいよ?このまま抜いてあげるね?」
するとどこで覚えたのかわからない手つきであそこを手コキしはじめました。
私「やばい!やばい!あかんって!」
綾乃「いいですよーそのままいっちゃえ」
女性経験のない私は長く持つわけもなく、そのまますぐに果ててしまいました。
私「はぁはぁごめん俺ばっかり」
綾乃「いいんです。私今日できない日なんで笑先輩ならいいかなって思ってやっちゃいました」
恋愛経験のない私が、後輩マネージャーに恋した瞬間でした。
最終的にお付き合いまでするのですが、この続きはまた。