中2の私(ひろき)と、小5のひろみ。
遂に夏の海水浴先の民宿の浴室で初体験をしてしまいました。
私は性欲、ひろみは愛情からのセックス。
とは言っても、ひろみにとってはどこまで理解していたのか分かりません。
ただ、二人とも「好き」と言う感覚を持ったまま、私の性欲に流される形で中出し初体験となってしまいました。
今回は2泊3日の海水浴だったので、初日と2日目の浴室で僕たちは誰にも遠慮せずにSEX三昧でした。
シャワーを出したままにすることで、いろいろな音を消すことも出来ますし、タイル敷きの浴室も温かくなり、タイルの上に寝ても冷たくありません。
それどころか温かさで気持ち良かったです。
ひろみの中に出した私の精液もシャワーで流してしまうので簡単に処理出来ます。
浴室って中出しSEXには便利ですよね。
裸になっていても温かいですし、いろいろなものを流してしまえますから。
そして、内側から鍵を掛けられますので、いきなり誰かに見つかってしまうこともないので安心していろいろな事も出来るのです。
さて、その後のひろみとの関係は大きな変化がありませんでした。
ただ、ひろみとはSEXをしてしまったので、ひろみのブルマーも隠れて覗く必要は無くなりました。
自宅での入浴もひろみが「お兄ちゃんと一緒に入りたい」と言ってくれるので、私も堂々とひろみと入浴出来ましたので自宅浴室はひろみとのSEX場所となりました。
そして、部屋に戻るとひろみにノーパンでブルマーを履いてもらって、ブルマーの股間に私のペニスを擦りつけたりしてお互いに気持ち良くなりながら、二人で性欲の処理をしていました。
ブルマーのあの柔らかさを知ってしまうと、あれはあれでクセになってしまうのです。
ブルマーと言う布きれ越しにひろみの股間を感じていると思うと、それだけで私は気持ち良くなってしまい、そこそこの時間で射精したくなってしまいました。
ベッドの中でしたので、精液はティッシュで受け止めると言う中学生のオナニー処理と同じ手法でした。
ひろみの上半身はノーブラに体操着です。
体操着は柔らかいながらも生地は薄くないので小5の女子の乳首までは浮いて来ませんでしたが手や口で胸を愛撫するには問題ありませんでした。
ひろみも股間にペニスを当てられることで感じる様になりましたので、毎晩同じベッドで二人で寝ることになってしまいました。
二人の部屋も鍵を掛けられましたが、親に入られてしまうのが都合悪いみたいなので部屋の鍵は開けておく様にしました。
それでも、家族が寝るのを待って私がひろみのベッドの中に入る様になったのです。
私が中3、ひろみが小6になった時にひろみが初潮を迎えてしまいました。
それまでは中出しフリーだっただけにとても残念であり、赤飯なんて気分ではありませんでした。
小6になっても、体操着も水着も変わりませんから私の性欲の処理方法も変わらずでした。
当然、その年の夏も泊まりがけでの海水浴に出掛け、私とひろみは民宿の浴室でSEXを存分に楽しみました。
ひろみもSEXの楽しみ方を覚えたのかいろいろな事をしてくれました。
安全日は中出し、危険日は膣外射精で済んでました。
そして、ひろみは晴れて中学生。
中学生になると、どんな恰好で体育の授業を受けるか知っていたのでひろみの中学進学が楽しみでした。
体操着は小学生と大して変わりませんが、水着はスクール水着とは言え、多少スポーティなデザインとなったので、そちらは凄く楽しみでした。
ひろみ中1、私が高1になりました。
成長したひろみの身体に張り付く体操着も水着も小学生時代とは全然違いセクシーな感じを与えてくれました。
私も小遣いとかが増えたので、コンドームを買えるに様なりました。
お陰で危険日にもゴム付き挿入して、そのまま射精出来る楽チンな状態でした。
ところが、そんなに沢山のコンドームが買える訳もないので、危険日でもゴム無し膣外射精で誤魔化すことも多かったです。
しかし、中学生と高校生が一緒に入浴するのも不自然なので、二人の大好きな浴室SEXはお預けとなってしまいました。
まぁ、その分だけベッドでのSEXが増えたので、SEXの回数は減ることがありませんでした。