初体験相手とのお話を読んでくれてありがとうございました。
話をみんなに読んでもらったと思うとすごく興奮しました。
そして巨根が恋しくなってあの後彼と唯一繋がっているsnsで連絡を取り、色々あって会うことになりました。
あの時は緊急事態宣言中だったので彼の家で会うことになりました。(ちなみにえっちすると思ってえっちの音声はスマホで録音しました♡これでオナニーしてます)
多分エッチをすると思ったので私は録音してました。(後で聞いておかずにするため)
彼は今32歳になって新しく恋人が出来ていました。
優しい彼だから納得でした。
私が社会人になっていたことに時の流れは早いねと驚いていました。
恋人がいる彼の家に行くのは少し気が引けましたがそんなことより自分の欲求が勝ってしまいました。
2人でお酒を飲みながら楽しく話してました。
彼いわく最近の彼女と上手くいってないらしく喧嘩したと話してました。
喧嘩の理由は今の彼女は男友達と遊びに行ったりすることが多くそれをやめて欲しいといったら彼女が怒り喧嘩になったと言ってました。
「友達が多いのはいいけど複雑だよね」
「確かに複雑だね…でもケイさんも私と会ってますよ?」
「彼女がやってるからやり返しちゃおうって思ったのかも…最低だね」
「……やり返しちゃいましょう…彼女さんは友達とエッチしてるんですか?」
「え、と、友達だししてないよ」
「ほんとに?」
私はケイさんの太ももを撫でました。
「ちょ、だめだよ////」
「勃ってますよ?」
ケイさんのズボンが膨らんでました。
「だめだっ…」
ケイさんは私の腕を掴みあそこから離しました。
「…ごめんなさい」
私は最低なことをしていました。しかしケイさんのちんぽをさわったことによって私はおまんこに入れて欲しいと思っておまんこがキュンキュンしてました。
「……しなくていいから……オナニーしてもいいですか?」
私はそういい許可を得る前にスカートの下のパンツを下ろしM字開脚をし
おまんこをいじり始めました。
ケイさんと2人きりになった時からおまんこは濡れてました。
クチュクチュと水音がします。
「んっ♡ケイさんっ♡私のエッチな姿見てください♡」
ケイさんは恥ずかしながらも見てました。
「ののちゃん、お、落ち着いて!」
と言いつつもズボンの膨らみは増していました。
「エッチな気分になったんですもん♡♡あっ♡♡ケイさんっ♡♡そこいい♡♡」
私はケイさんに犯されてるところ想像しながらエッチしました。
「ケイさんもオナニーしましょう♡」
ケイさんは我慢できなくなったのかズボンを下ろし自分のデカチンを、しごきだしました。相変わらずのデカチンです。
「んっ♡♡あぁっ♡♡♡気持ちいい♡♡」
ケイさんの手でも収まり切ってないちんぽを見て私はさらに興奮してました。
ケイさんは、しごくの夢中になってました。私はケイさんのものをフェラしました。
「ちょっ♡♡まって♡♡♡オナニーじゃなっ♡♡んっ♡♡」
ジュポッジュポッと大きな音を立てながらケイさんのちんぽをフェらしました。
大きすぎて先端しか口の中に入れられないため根元は手でしごきました。
「だめっ♡♡出るっ♡」
ケイさんのちんぽがぴくぴくしてきたのでやめました。
「な、なんで…」
「だって、ケイさんエッチしないって言うから…ケイさんだけイクのズルくないですか?私もイキたいのに…」
「でも…」
「どう抗ってももう浮気ですよ。なら、私のまんこにおちんぽはめたくないですか?」
ケイさんのちんぽはガチガチのため答えは決まってました。
引き出しからXLサイズのコンドームを取り出し被せ私のおまんこにおちんぽを挿入してきました。
「ケイさんのちんぽきたぁ♡♡大きいっ♡♡♡」
私の膣壁をこじ開けるように挿入されてたけど苦しくはなく久しぶりのケイさんのちんぽの感覚にハメイキしかけてました。
ズブブブッ
「も”ぉっ♡♡イッちゃう♡♡」
「ののちゃんっ♡♡しめすぎっ♡♡」
「あっ♡♡ん♡♡」
気持ちよすぎて声が出てなかったです。
「我慢できないっ…動くよ?」
パンッパンッと激しい音が部屋中に響きました。
「あ”っ♡♡んお”っ♡♡お”っ♡♡」
この時点で私は既にイってたと思います。
「ののちゃんのまんこ気持ちいい♡♡凄いしまってる♡♡もってかれそう♡♡♡」
「イってる♡♡イッてます♡」
「大丈夫だよ、もっといっぱい奥までズポズポするよ♡」
付き合っていた時の教育の賜物なのか、ケイさんには私が無理、やだ、イってるとか言ってもおかし続けて欲しいと言ってました。
そのため私はイキすぎて辛くてもピストンはやめてくれません。
初めてケイさんとセックスした時に比べたらケイさんはすごく積極的になってるしテクも上がっていて私は喘ぐことしか出来ませんでした。
セックス自体久しぶりだった私は苦しいと感じながらも快感が勝りまんこを締めつけてました。
「今の彼女はセックスに対して控えめで恥ずかしがってて可愛いんだけど…ののちゃんみたいにアヘアヘ喘いでる子も興奮するね…んっ…」
バチュッバチュッバチュッ
卑猥な音が響いてる。
「あ”ぁっ♡♡あ”っ♡♡あっ♡」
ちんぽをハメられたらケイさんが主導権を握ったようなものだ。
「相変わらず潮吹き凄いね、俺のベットびしゃびしゃなんだけど?」
私のまんこからチョロチョロ潮が出ている。
「ごめんなさっ♡♡♡お潮で汚してごめんなっ♡♡あ”ぁぁ!!!♡♡」
いきなり力強く奥までピストンされたため謝っている時にはしたない声が出てしまい、潮もさらに出てました。
「ののちゃん全然反省してないじゃん」
またピストンを早める。
「イクっ♡♡ののちゃんイクっ♡」
ゴム越しに射精したらしい。
イキすぎて痙攣してるんじゃないかと思われる私のまんこからケイさんのちんぽが抜かれた。
「セックス気持ちいい♡」
「俺も気持ちい♡」
精液が溜まったゴムを外しゴミ箱に捨てると新しいゴムをつけていた。
まだセックスができるんだと思うと興奮した。
私はベットでうつ伏せにされた。
今から寝バックで入れられると思った。
私は入れやすいように足を開く。
「すごい格好してるね」
「そんな事言わないで♡」
「俺と別れたあと彼氏とか出来たの?」
「1人だけ…あとはセフレ2人」
「相変わらずエッチだね♡でも自分のこと大切にしないとだめだよ」
「だってぇ♡おまんこうずうずするから♡セックスしたかったんだもん♡」
「セックス気持ちよかった?」
「気持ちよかった♡んあ”っ♡」
ジュポッと音がしてケイさんの極太ちんぽが奥まで入った。
寝バックのためさっきより奥に当たる。
「中でも1番気持ちよかったセックスはどんなの?」
「オナニー見られてレイプされたこと♡♡」
「ほんと、なにしてんの?」
怒りながらも腰の動きはとまってませんでした。
バチュッバチュッ
「無理矢理ちんぽに犯されたぁ♡♡♡あっ♡♡あっ♡」
「危ないことしちゃダメだよ」
「エッチな気分になってオナニーしてたら止まらなくなったの♡」
「ののちゃんって初めて会った時からだけどすごく変態だよね」
「知ってるじゃん♡♡」
「今だって元カレとセックスしてるし」
「ケイさんもノリノリなくせに♡」
「ののちゃんのせいだよ♡」
今更だけど最低な会話をしているかと思いました。
でも、背徳感が興奮材料になっているのは間違いありません。
「あー、ほんと気持ちいい♡」
お互いに興奮していたせいか2時間ぐらいぶっ通しでセックスしてました。
朝になってケイさんはものすごく謝ってきました。
悪いのは誘った私だったので私も謝りました。
実はその後も何回かエッチして今はセフレみたいになってます。
またエッチなことしたら書きますね♡