前回のお話も読んでくれてありがとうございます♡
そしてたくさんの続編希望ありがとうございます!
ケイさんと付き合ってる時の興奮したセックス書きますね。
ケイさんとは1年間ぐらい付き合いましたが、あった時は毎回セックスしてました。
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ケイさんと付き合い始めてすぐのセックスです。
私は初めての彼氏とセックスに浮かれてました。
そしてケイさんにならどんなエッチなことしても大丈夫だと思ってました(おかしいですね)
私にはやりたいことがありました。
時間とか関係なく一日中セックスをすることです。
ケイさんの仕事は平日仕事で土日休みでした。
私は大学生だったので土日は休みでした。バイトはその日に向けて休みました。
彼に一日中セックスしたいことを伝えました。
その事は電話で言ったのですがとてもつもなく慌ててたのを覚えてます。
そんな体力ないよー
ののちゃんを満足させてあげられないかもしれない
などと言われましたが私はどうしてもしたいと言いました。
一日中セックスを実現するために1週間オナ禁をしようと言いました。
「1週間なら、いけそう」
嘘でしょ!?と思いました。私は1年の365日オナニーするくらいのオナ狂だったので1週間なんて耐えきれるかなと思いました。(自分で言ったんですが)
私は一日中セックスする方法を検索しそのurlをケイさんに送りました。
ケイさんからは
“検索したの!?”
と言われましたw
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当日のために私は色々準備しました。
一日中セックスは彼の家ですることになりました。
私はカバンに準備した秘策たちを入れ彼の迎えにきた車に乗りました。
1週間ぶりのケイさん。私は今日は一日中セックスするんだと思うとすごく興奮してました。
「今日ずっと楽しみにしてたんです」
「俺すごい緊張してるんだけど」
元童貞の彼が初めて出来た彼女(付き合って1ヶ月も経ってない)から一日中セックスしようなんて言われたらそれは緊張するよねと思った。
「夢だったんですよ!一日中ぐちゃぐちゃになりながらセックスするの」
「三十路の俺にそんな体力あると思う?」
ケイさんはそんなことを言ってました。
家に行く前にスーパーに寄りました。
スーパーでは一日中セックスするために食糧を買いました。
買い物中
「セックスするためのご飯を買うってえっちですね♡」
とケイさんの耳元で呟きました。
ケイさんはすごく焦って顔が真っ赤になってました。
一日中セックスするためには満腹なったりしては行けないらしくなるべく消化にいいものを食べた方がいいらしいですよ!あとは水分補給大切!これはほんと!
家につくとケイさんはすごく挙動不審でした。
お風呂に入ることを提案しました。
ささっとお風呂に入り(入ってる時は胸触ったりちんぽ触ったりしてました)
ベットへ行きました。
そして私の秘策達を出しました。
XLサイズコンドーム3箱36個
私もオナニー愛用おもちゃ達(バイブ、ローター、ディルド)
SM拘束具
ローションになる入浴剤
などだったと思います。
「まって!こんなに持ってきたの!?てか、カバンにこんなの入れてたの!?」
「一日中セックスするためにはマンネリを予防しなくちゃいけないんですよ」
ケイさんはさすがに苦笑いしてました。
「ゴムなら俺もってるよ」
「1箱だけで終わらせないでください。これで48回出来ますね♡」
ケイさんは勘弁してくださいと言ってました。
21時頃だったかなそれくらいにセックスを始めました。
最初はフェラをしてあげました。
ケイさんのちんぽは500mlペットボトル並の大きさなのですが1週間のオナ禁の影響かいつもより大きくなるのが早くサイズ大きくなったと思いました。
私は隠語を言うのが大好きなので
「ケイさんのデカチン最高♡バキバキちんぽおいしそう」
ケイさんは照れてました。
ジュポッジュポッと音を立てちんぽをくわえました。
「(ちんぽはいりきらない♡♡♡)」
ほんとに大きいんです。歴代彼やセフレの中でも圧倒的に大きいんです。
「ののちゃん気持ちいい♡♡いいっ♡」
私は一回ちんぽを離し、
「私のおまんこ舐めてくれてますか?」
「下手くそでもいい?」
「うん♡」
69の体制で舐め合いました。
おまんこぺちゃぺちゃ舐められて
私はすごく気持ちよくなりました。
ちんぽを加えながら。
「お”っ♡♡おぉ”っ♡」
凄いだらしないオホ声を出してたと思います。
私は我慢できなくなりました。
「ケイさんちんぽいれて♡」
私はM字に開きおまんこも開きました。
まさにクパァと効果音がするような感じで。
「でも、前戯はゆっくりって…」
「1週間もケイさんとセックス出来なかったら我慢できないのぉ♡」
「い、いれるよ…」
グチュリ
「あぁっ♡♡おちんぽきたぁ♡♡♡奥までおまんこ突いて♡♡♡」
バチュッバチュッバチュッ
結合部からすごくエッチな音がしました。
正常位で、おまんこの奥まで突かれました。
「いくっ♡♡♡いっちゃう♡♡」
「ののちゃん気持ちいい?」
「気持ちいい♡♡気持ちよすぎておかしくなる♡♡」
私は初めてセックスをした時からケイさんのちんぽの虜になってました。
私はいっぱい突かれていってます、ケイさんに私は「私がいってケイさんいくまでいっぱいおちんぽついてください♡やめないでください♡」と言ってます。
「ののちゃんすごく気持ちいい♡ののちゃんのまんこ気持ちいいよ!♡♡」
「絶倫おちんぽ♡♡おまんこくるしい♡♡♡いってるのにぃ♡♡♡」
急にケイさんの動きがバコッバコッバコッって言うくらい早くなって
「あ”あぁ♡♡あ”っ♡♡あ”♡♡」
私は声が出ないくらいいかされました。
身体をガッツリホールドされ、いかされまくりました。
「ののちゃん暴れないでっ♡♡俺もいくよ!いくっ♡♡」
ゴム越しに射精したんだと思います。
まんこからちんぽを抜きました。
ケイさんのちんぽはふにゃふにゃになってました。
私はイキすぎて力が入りませんでした。頑張って起き上がり息がハアハア上がってるケイさんのちんぽのゴムを外しました。
「沢山出ましたね♡♡こんなの中出しされたら私赤ちゃんできちゃいそう♡」
「ほ、ほんとさ!漫画みたいなこと言わないでよ…」
またケイさんのちんこが固くなって来ました。
今度はちんぽにまたローションをかけてパイズリをしました。
「ケイさんの好きなおっぱいですよ♡」
「おっぱいでちんこ挟んでくれるなんてっ♡あっ♡夢見たい♡」
「ケイさんの、喘ぎ声可愛い♡ほんとちんぽ大きい♡♡♡これが私のおまんこに入ってたんですね♡♡」
ケイさんのちんぽはおっぱいの間でムクムクっと大きくなってきました。
「あっ♡あぁ♡おっぱいいいっ♡」
「ケイさん♡私の乳首いじってぇ♡♡」
ケイさんは私の乳首をつまみました。自分で触ると気持ちいいとあまり思わないのですがケイさんに触られるって思うだけで気持ちよくなります。
コリッコリッ
カリッ
「んんんっ♡♡♡ちくびすき♡♡」
私は激しく上下に動かしました。
「まってっ…いっちゃう♡ののちゃんの中でいきたい♡」
私はパイズリをやめて
横になり右手で右足を開きちんぽを入れてもらい側臥位の体勢で挿入してもらいました。
私の右足はケイさんの肩に乗っかり奥へ奥へとちんぽを突かれました。
ゴチュッ♡ゴチュッ♡
「ちんぽっ♡♡♡ちんぽきたぁ♡♡」
「やばいっ♡すぐいきそう♡♡」
ケイさんはしばらく突いてさっきより早くいきました。
「ちょっと…一回休憩…」
この時まだ日付を超えてなかったと思います。
「私はまだちんぽほしい♡」
「ごめん。少しだけ休ませて…」
「やだぁ♡♡ケイさんのちんぽのののおまんこに入れて欲しい♡」
私は1週間の性欲が収まりませんでした。
「少し休まないとたたないよ????」
「ええー…ならオナニーしちゃいますよ?」
私は持ってきた極太の白いバイブをおまんこに入れました。
最初は電源を入れずに出し入れしてました。
「あっ♡♡いいっ♡♡」
ケイさんは私のオナニー見てました。
「ののちゃんの、オナニーすごくエロい…」
「ケイさんのおちんぽのが太い♡これじゃ足りない♡」
じゃあこれはどう?と言いバイブ電源を入れました。
ケイさんは、いきなりMAXで電源を入れおまんこに強い刺激がきた。
「あぁぁぁぁ♡♡♡おまんこビリビリするうう♡♡♡クリちゃんいじめられてる♡♡」
私はすごく乱れてたと思います。
「ののちゃん♡ののちゃん♡」
ケイさんも興奮してました。
おもむろに私のバイブを出し入れしてきました。
「あんっ♡♡ケイさんにオナニー♡♡手伝ってもらってる♡♡♡私のオナニー見て♡♡♡ケイさんに見られながらいくっ♡♡いくっ♡♡」
オナニーだけでも何回かいきました。
時間は0時少し前。
寝ることなりました。
起きたらセックスできると思うと幸せな気持ちになり眠りにつきました。
5.6時間して私はふと目が覚めました。
ケイさんは私を抱きしめててくれました
ケイさんは寝息を立てて寝てます。爆睡してました。
私は起きてからおまんこの疼きが止まりませんでした。
寝てる足はからまってて、ケイさんの太ももには私のおまんこが当たってました私の太ももにもケイさんのちんぽが当たってました。
ケイさんのちんぽたっておらず寝てる時のちんぽってこんな感じなんだと思いました。
ケイさんのちんぽを握り上下に動かしました。
だんだんと固くなってきました。
「寝がら硬くなってる♡変態♡」
ローションを、手につけもっと激しく動かしました。
「んあっ!!!!なに!?え!?!?どういうこと!?」
「まっ!やっ!!!ちんこやばっ♡♡♡」
「ケイさん寝すぎ♡」
しばらくお互いのおまんこやちんぽを触って気持ちよくなってました。
一通りイチャイチャし、朝ごはんを食べることにしました。
歯磨きして顔洗ったりしてパンなどを食べてササッと食べました。
この時も全裸です。
ケイさんが、食器を洗ってる時に後ろから抱きしめました。
「ケイさん♡早くセックスしよう♡」
「これ終わるまで待っててね」
「おまんこ我慢できない♡」
「もう終わるよ」
食器を洗い終わると直ぐにソファに横になり、ゴムをつけ、グチョグチョのおまんこにおちんぽを入れてもらいました。
パチュツパチュツパチュツ
「あっ♡♡♡あっ♡んんっ♡朝からセックス最高♡♡♡ケイさんおちんぽ朝から元気すぎ♡」
「ののちゃんのエッチな姿見たらこんなに大きくなっちゃったよ♡」
「すきっ♡もっと奥まで犯してぇ♡♡」
ケイさんは直ぐに射精しました。
2人でお風呂に入ることにしました。
私が持ってきたローションになる入浴剤を使いました。
想像以上にローションみたいにぬるぬるしてびっくりしました。
「すごいね!ほんとローションみたい」
「ぬるぬるしてエッチな気分になりますね」
「ずっとエッチな気分でしょ?」
「そうですねw」
「ねえ、おっぱい触っていい?」
「いいですよ♡」
ケイさんは私のおっぱいを優しく揉んできました。
「ほんと柔らかい…ののちゃんのおっぱい大きいよね」
「昨日パイズリしてあげたじゃないですか♡」
「あれはやばかった♡」
「そんなにおっぱい好きならチューチューしていいですよ?」
「えっ…したい…」
ケイさんは私のおっぱいに顔を近づけ乳首を口で覆い吸ってきました。
「んっ♡♡」
乳首なんて吸われたことなかったのでその光景に興奮しました。
片方も乳首は吸って
もう片方は優しく揉んでくれました。
「ケイさん赤ちゃんだね♡」
「赤ちゃんじゃないよ」
「確かに赤ちゃんはこんな大きなちんぽじゃないですしね♡」
私もケイさんのちんぽを扱きました。
ローションのぬるぬるもあり滑りが良かったです。
お風呂を出て飲み物を飲みながら休憩しました。(ちなみにお風呂の片付けはめっちゃ大変でした)
「ケイさん疲れちゃいました?」
「さすがにね」
「もう勃たない?」
「休憩すれば大丈夫だよ」
私はと言うともう既に休憩しなくてもおまんこにちんぽを入れてほしくてうずうずしてました。
私は立ち上がり荷物から秘策を取り出し着替えました。
ベビードールに着替えました。
乳首のところは空いてて、パンツもちんぽが、挿入できるように切込みが入ってるものでした。
「何そのエッチな格好っ♡」
「これでえっちしましょう♡」
「さすがに勃った…」
ケイさんはまたゴムを装着しました。
今度は場所を変えて玄関でやろうと提案しました。
私は玄関の扉に両手をつきお尻を突き出しました。
「その格好ほんとヤバいっ…ののちゃん…喘ぎ声抑えてね…玄関だと聞こえちゃうからね」
ケイさんは後ろからゆっくりちんぽを入れてきました。
グチュッ♡グチュッ♡
「あっ♡こえでちゃっ♡♡んっ♡」
「だめだって♡しずかにっ♡」
パンッ♡パンッ♡バチュンッ♡
「お”っ♡♡お”ぉっ♡あっ♡あっ♡ちんぽ奥まで来てる♡♡おなか♡やばぁっ♡」
激しく突かれて私の膝はガクガクしてました。
「隣の部屋の人…男の人だよ?聞こえたらびっくりするんじゃない?」
「3Pセックスしますか?♡」
「怒るよ?」
バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡
「あ”っ♡あ”ぁ”っ♡まっでぇ♡はげしっ♡あっ♡」
ケイさんは倒れそうな私を、胸を揉むようにして支えてくれました。
「おっぱいすごい揺れてる♡」
「ケイさん激しいからァ♡あっ♡♡んっ♡あぁ♡んぁっ♡」
ピンポーン
いきなりピンポンが鳴りびっくりました。
まさかほんとに隣の人が来たのか。
「○○○運輸でーす!」
宅配便でした。
絶対宅配便の人は喘ぎ声が聞こえてたと思います。
「やば…はーい、少し待ってください」
「もっとぉ♡」
私はこの状況に興奮してました。
「ほんとだめ、絶対聞こえてたよ」
2人でリビングへもどり、ケイさんはササッと部屋着に着替え宅配便を受け取ってました。
戻ってくると。
「絶対バレてた!お兄さんめっちゃにやにやしてたし、めっちゃ奥の部屋気になってたよ。」
「勃ってました?♡」
「見てないよ」
「ええ、勃ってたら3Pに持ち込めたかもしれないじゃないですか」
「それは漫画の世界だけだよ、それに3Pとかしたくない」
「じゃあケイさんのちんぽもっとハメハメして満足させてください♡」
その後もベットで3回戦ぐらいしましたがケイさんは夕方に力つきました。
「もう絶対でない…」
わたしも3回戦連続でされさすがに疲れたのを覚えてます。
皆さんも是非一日中セックスしてみてください。
私はまた挑戦したいなって思ってます♡
最後まで読んでくれてありがとうございます。
次はケイさんと最近したえっちか付き合ってた時にしたえっちどっちかの話を書きたいと思います。
良かったら続編希望してくださいね。